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民藝展

「民藝」という言葉は「民衆的工藝」の略で、民藝運動の創始者である柳宗悦や 陶芸家の濱田庄司、河井寛次郎たちによって大正14年に生み出された新語です。
民藝とは柳によると「実用品」であり、その作り手は名もなき職人たちです。
装飾に凝ったいわゆる美術作品がもてはやされた時代に、毎日の暮らしの中で使われる実用品にこそ 丈夫さや健やかさ、研ぎ澄まされた美が存在することを見出しました。
時代を超えて愛される、暮らしでいきる「用の美」の品々をぜひお楽しみください。

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[民藝展]アイテム一覧 全65件 (1-60件表示)

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民藝展

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佐秋鋳造所

南部鉄瓶 棗(肌)

税込28,600

江戸時代初期に、南部藩主が京都から釜師を招いたのが南部鉄器の始まりとされます。当初は、茶の湯釜などを作っていましたが、普段使いに改良し、日常生活に生きるものとして定着したのが南部鉄瓶です。岩手県奥州市水沢の佐秋鋳造所では、2代目の佐藤守巨氏と、3代目の佐藤圭氏が、伝統の技をいかしながら、細部まで使い勝手にこだわった新しい形状の鉄瓶や急須等にも積極的に取り組んでいます。

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佐秋鋳造所

~ゆるり~佐藤圭 鉄製急須 四角

税込15,400

平成8年より父佐藤守巨氏に師事し、その後家業を継いだ圭氏。鉄瓶鋳造一筋に打ち込んでいます。ユニークなモチーフの形をした鉄瓶、スマートなデザインの急須等、現代の暮らしにフィットするスタイルを確かな技で生み出し、平成31年には伝統工芸士に認定されています。少しの注意で一生の道具になる鉄の急須。日本の手仕事の道具を使う楽しみを、日々の生活に取り入れてみませんか。

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佐秋鋳造所

~ゆるり~佐藤圭 鉄製急須 六角

税込15,400

平成8年より父佐藤守巨氏に師事し、その後家業を継いだ圭氏。鉄瓶鋳造一筋に打ち込んでいます。ユニークなモチーフの形をした鉄瓶、スマートなデザインの急須等、現代の暮らしにフィットするスタイルを確かな技で生み出し、平成31年には伝統工芸士に認定されています。少しの注意で一生の道具になる鉄の急須。日本の手仕事の道具を使う楽しみを、日々の生活に取り入れてみませんか。

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浄法寺塗 浄法寺漆器工芸企業組合 端反汁椀 朱

税込12,650

国内で流通する漆のうち、数%しかない国産の約7割程のシェアを占める漆の生産地「二戸市浄法寺町」。日常で使える浄法寺塗の器を広めるために尽力した塗師岩舘隆さんが、丁寧な手技で仕上げた、全工程浄法寺漆を使用した汁椀です。やや径が広く、低めの安定感のある形状。毎日の味噌汁だけでなく、具沢山の汁ものや、小丼等にも使える漆器です。使い続けるうちに、光沢が出て美しく育っていくのも本漆を使用した漆器の特徴です。贈りものにもおすすめです。

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浄法寺塗 浄法寺漆器工芸企業組合 端反汁椀 溜

税込12,650

国内で流通する漆のうち、数%しかない国産の約7割程のシェアを占める漆の生産地「二戸市浄法寺町」。日常で使える浄法寺塗の器を広めるために尽力した塗師岩舘隆さんが、丁寧な手技で仕上げた、全工程浄法寺漆を使用した汁椀です。やや径が広く、低めの安定感のある形状。毎日の味噌汁だけでなく、具沢山の汁ものや、小丼等にも使える漆器です。使い続けるうちに、光沢が出て美しく育っていくのも本漆を使用した漆器の特徴です。贈りものにもおすすめです。

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七右エ門窯

平清水焼 片口 白 6寸

税込4,598

山形県山形市で200年以上の歴史を持つ「平清水焼」。昔ながらの町並を残す焼物の里、平清水で、地元の千歳山から採取できる硫化鉄分を含んだ陶石を原料に魅力あふれる陶器が作られています。伝統を受け継いだ職人が生み出す手作り、手仕事の味わいある器を食卓に取り入れてみませんか。

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七右エ門窯

平清水焼 片口 白 7寸

税込5,940

山形県山形市で200年以上の歴史を持つ「平清水焼」。昔ながらの町並を残す焼物の里、平清水で、地元の千歳山から採取できる硫化鉄分を含んだ陶石を原料に魅力あふれる陶器が作られています。伝統を受け継いだ職人が生み出す手作り、手仕事の味わいある器を食卓に取り入れてみませんか。

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龍門司焼 次郎太窯

飯碗 三彩

税込3,080

鹿児島県姶良市に窯を構える龍門司焼、次郎太窯のものとなります。朝鮮人陶工により始められた古帖佐焼の流れを汲む焼き物で、次郎太窯の旧登り窯は薩摩三大古窯のひとつに数えられます。地元の陶土と先祖代々受け継いで来た多彩な天然釉薬を使って素朴ながら優美な品格を持つ器を作り続けています。

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大日窯

ジャムケース 丸紋つなぎ

税込3,850

日本で初の白い焼物といわれる有田焼。17世紀初期、朝鮮出身の陶工・李参平の陶石発見に始まり、江戸時代には国内に出荷されるだけでなく、海外にも輸出されました。今日でも日本有数の美しい磁器の産地です。その有田で、大日窯は民藝の窯元としては珍しい、磁土を使った器づくりを続けています。良質の原料にこだわり、良い焼き肌に自由な絵付けを施しています。こちらはジャムケースの名称ではありますが、バター入れとしてもよさそうな使いやすいサイズ感です。(保存用のご使用はお避けください。)

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大日窯

コーヒー碗皿 野菊

税込3,630

日本で初の白い焼物といわれる有田焼。17世紀初期、朝鮮出身の陶工・李参平の陶石発見に始まり、江戸時代には国内に出荷されるだけでなく、海外にも輸出されました。今日でも日本有数の美しい磁器の産地です。その有田で、大日窯は民藝の窯元としては珍しい、磁土を使った器づくりを続けています。良質の原料にこだわり、良い焼き肌に自由な絵付けを施しています。コーヒー碗皿の皿(ソーサー)はフラットな形状となっており、単体でも活用出来そうです。

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大日窯

コーヒー碗皿 丸紋つなぎ

税込4,180

日本で初の白い焼物といわれる有田焼。17世紀初期、朝鮮出身の陶工・李参平の陶石発見に始まり、江戸時代には国内に出荷されるだけでなく、海外にも輸出されました。今日でも日本有数の美しい磁器の産地です。その有田で、大日窯は民藝の窯元としては珍しい、磁土を使った器づくりを続けています。良質の原料にこだわり、良い焼き肌に自由な絵付けを施しています。コーヒー碗皿の皿(ソーサー)はフラットな形状となっており、単体でも活用出来そうです。

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瀬戸本業窯

馬の目皿 呉須

税込4,400

~ 税込7,700

今日の技法や名称が江戸時代初期に確立され今に続く瀬戸本業窯は、瀬戸で土物を作り続ける一番大きな窯元です。6代目水野半次郎は、民藝運動家の柳宗悦・濱田庄司やバーナード・リーチとも親交がありました。そして7代目から8代目後継へ、その名を継ぎながら、伝統的な力強い美しさを持つ器と、現代の生活スタイルも理解した上での新たな試みを感じさせる器とを共に生み出しています。どのような器でも「本業焼」としての素材や手作業のこだわりは変わりません。こちらの力強い馬の目皿は、職人がいなくなり長く途絶えた絵柄ですが、新たな職人がひたむきに描き続け、数年前にようやく再び世に送り出せるようになったとのこと。分業制をとっているため、1人の職人はひたすら同じ技を磨き続けていきます。呉須と鉄の2種類、それぞれ2サイズをご紹介しております。

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バリエーション

瀬戸本業窯

馬の目皿 鉄

税込4,400

~ 税込7,700

今日の技法や名称が江戸時代初期に確立され今に続く瀬戸本業窯は、瀬戸で土物を作り続ける一番大きな窯元です。6代目水野半次郎は、民藝運動家の柳宗悦・濱田庄司やバーナード・リーチとも親交がありました。そして7代目から8代目後継へ、その名を継ぎながら、伝統的な力強い美しさを持つ器と、現代の生活スタイルも理解した上での新たな試みを感じさせる器とを共に生み出しています。どのような器でも「本業焼」としての素材や手作業のこだわりは変わりません。こちらの力強い馬の目皿は、職人がいなくなり長く途絶えた絵柄ですが、新たな職人がひたむきに描き続け、数年前にようやく再び世に送り出せるようになったとのこと。分業制をとっているため1人の職人はひたすら同じ技を磨き続けていきます。呉須と鉄の2種類、それぞれ2サイズをご紹介しております。

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バリエーション

瀬戸本業窯

三彩丸縁鉢

税込3,850

今日の技法や名称が江戸時代初期に確立され今に続く瀬戸本業窯は、瀬戸で土物を作り続ける一番大きな窯元です。6代目水野半次郎は、民藝運動家の柳宗悦・濱田庄司やバーナード・リーチとも親交がありました。そして7代目から8代目後継へ、その名を継ぎながら、伝統的な力強い美しさを持つ器と、現代の生活スタイルも理解した上での新たな試みを感じさせる器とを共に生み出しています。どのような器でも「本業焼」としての素材や手作業、分業制のこだわりは変わりません。この小ぶりな鉢は、柔らかな黄瀬戸の生地にさりげなく彩が流されたシンプルな雰囲気です。底面が平たく、使いやすい形状です。

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益子焼 濱田門窯

飴釉指描 ビアジョッキ 小

税込4,400

民藝運動の中心人物、濱田庄司が生涯の作陶の地とした益子。当時、益子は多くの生活雑器を関東に出荷しながらも名が知られていませんでした。実用品に「美」を認める価値観、自らを「陶工」と呼ぶ濱田の信念に恰好の地であり、人口2万人程の町に今では窯元は数は300を超えます。濱田庄司の影響により、益子町と、バーナード・リーチの生きたイギリス、セントアイヴスとの交流は現在も続き、力のある陶芸家が多く生きる影響力のある陶芸産地となっています。持ち手のついたビアジョッキは、イギリスの影響を感じさせる一品です。

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益子焼 濱田門窯

柿釉 汁碗

税込3,520

民藝運動の中心人物、濱田庄司が生涯の作陶の地とした益子。当時、益子は多くの生活雑器を関東に出荷しながらも名が知られていませんでした。実用品に「美」を認める価値観、自らを「陶工」と呼ぶ濱田の信念に恰好の地であり、人口2万人程の町に今では窯元は数は300を超えます。濱田庄司の影響により、益子町と、バーナード・リーチの生きたイギリス、セントアイヴスとの交流は現在も続き、力のある陶芸家が多く生きる影響力のある陶芸産地となっています。汁碗と名の付いたこのお碗は益子らしい色合いで様々な用途で活躍しそうです。

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益子焼 濱田門窯

黒釉 汁碗

税込3,520

民藝運動の中心人物、濱田庄司が生涯の作陶の地とした益子。当時、益子は多くの生活雑器を関東に出荷しながらも名が知られていませんでした。実用品に「美」を認める価値観、自らを「陶工」と呼ぶ濱田の信念に恰好の地であり、人口2万人程の町に今では窯元は数は300を超えます。濱田庄司の影響により、益子町と、バーナード・リーチの生きたイギリス、セントアイヴスとの交流は現在も続き、力のある陶芸家が多く生きる影響力のある陶芸産地となっています。汁碗と名の付いたこのお碗は独特の美しい質感で様々な用途で活躍しそうです。

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倉敷手織緞通織元 高田商店

玄関敷(短)

税込18,480

い草と和紙、綿素材(レーヨン混)を使い、岡山県倉敷市で作られている手織の緞通です。柳宗悦からの芹沢けい介への図案の依頼でこの縞模様が始まりました。和室にも洋室にも合う鮮やかな色彩が特徴です。経糸が綿糸、緯糸に表はループ状の綿糸、裏はい草を芯に和紙を巻いたもの。これらをしっかりと二人がかりで織り上げて行きます。日本の湿気の多い気候でも使い心地が良く、長く愛用したい丈夫な作りです。

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倉敷手織緞通織元 高田商店

玄関敷(短)

税込18,480

い草と和紙、綿素材(レーヨン混)を使い、岡山県倉敷市で作られている手織の緞通です。柳宗悦からの芹沢けい介への図案の依頼でこの縞模様が始まりました。和室にも洋室にも合う鮮やかな色彩が特徴です。経糸が綿糸、緯糸に表はループ状の綿糸、裏はい草を芯に和紙を巻いたもの。これらをしっかりと二人がかりで織り上げて行きます。日本の湿気の多い気候でも使い心地が良く、長く愛用したい丈夫な作りです。

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佐秋鋳造所

南部鉄瓶 丸輪

税込31,900

江戸時代初期に、南部藩主が京都から釜師を招いたのが南部鉄器の始まりとされます。当初は、茶の湯釜などを作っていましたが、普段使いに改良し、日常生活に生きるものとして定着したのが南部鉄瓶です。岩手県奥州市水沢の佐秋鋳造所では、2代目の佐藤守巨氏と、3代目の佐藤圭氏が、伝統の技をいかしながら、細部まで使い勝手にこだわった新しい形状の鉄瓶や急須等にも積極的に取り組んでいます。

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倉敷本染手織研究所 倉敷ノッティング(椅子敷)

税込33,000

1953年に、倉敷民藝館付属工藝研究所として、初代館長外村吉之介の自宅に設立され、その後現在の名称「倉敷本染手織研究所」となりました。各地から集まった女生徒が1年間、寝食を共にしながら、民藝を体現しながら染織の基本を学びます。都市部からの入所希望者も多い、世界一小さなものづくりの学舎です。ノッティングの由来は、結ぶという意味の英語「knot」からきています。約60年以上前に外村吉之介が考案したデザインが、今も受け継がれ愛されています。緯糸がウールのため、厚手な仕上がりで、座り心地が良く愛用者が絶えません。大切に長く使いたい一品です。

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倉敷本染手織研究所 倉敷ノッティング(椅子敷)

税込33,000

1953年に、倉敷民藝館付属工藝研究所として、初代館長外村吉之介の自宅に設立され、その後現在の名称「倉敷本染手織研究所」となりました。各地から集まった女生徒が1年間、寝食を共にしながら、民藝を体現しながら染織の基本を学びます。都市部からの入所希望者も多い、世界一小さなものづくりの学舎です。ノッティングの由来は、結ぶという意味の英語「knot」からきています。約60年以上前に外村吉之介が考案したデザインが、今も受け継がれ愛されています。緯糸がウールのため、厚手な仕上がりで、座り心地が良く愛用者が絶えません。大切に長く使いたい一品です。

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倉敷本染手織研究所 倉敷ノッティング(椅子敷)

税込33,000

1953年に、倉敷民藝館付属工藝研究所として、初代館長外村吉之介の自宅に設立され、その後現在の名称「倉敷本染手織研究所」となりました。各地から集まった女生徒が1年間、寝食を共にしながら、民藝を体現しながら染織の基本を学びます。都市部からの入所希望者も多い、世界一小さなものづくりの学舎です。ノッティングの由来は、結ぶという意味の英語「knot」からきています。約60年以上前に外村吉之介が考案したデザインが、今も受け継がれ愛されています。緯糸がウールのため、厚手な仕上がりで、座り心地が良く愛用者が絶えません。大切に長く使いたい一品です。

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倉敷本染手織研究所 倉敷ノッティング(椅子敷)

税込33,000

1953年に、倉敷民藝館付属工藝研究所として、初代館長外村吉之介の自宅に設立され、その後現在の名称「倉敷本染手織研究所」となりました。各地から集まった女生徒が1年間、寝食を共にしながら、民藝を体現しながら染織の基本を学びます。都市部からの入所希望者も多い、世界一小さなものづくりの学舎です。ノッティングの由来は、結ぶという意味の英語「knot」からきています。約60年以上前に外村吉之介が考案したデザインが、今も受け継がれ愛されています。緯糸がウールのため、厚手な仕上がりで、座り心地が良く愛用者が絶えません。大切に長く使いたい一品です。

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倉敷手織緞通織元 高田商店

玄関敷(長)

税込30,800

い草と和紙、綿素材(レーヨン混)を使い、岡山県倉敷市で作られている手織の緞通です。柳宗悦からの芹沢けい介への図案の依頼でこの縞模様が始まりました。和室にも洋室にも合う鮮やかな色彩が特徴です。経糸が綿糸、緯糸に表はループ状の綿糸、裏はい草を芯に和紙を巻いたもの。これらをしっかりと二人がかりで織り上げて行きます。日本の湿気の多い気候でも使い心地が良く、長く愛用したい丈夫な作りです。

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倉敷手織緞通織元 高田商店

玄関敷(短)

税込18,480

い草と和紙、綿素材(レーヨン混)を使い、岡山県倉敷市で作られている手織の緞通です。柳宗悦からの芹沢けい介への図案の依頼でこの縞模様が始まりました。和室にも洋室にも合う鮮やかな色彩が特徴です。経糸が綿糸、緯糸に表はループ状の綿糸、裏はい草を芯に和紙を巻いたもの。これらをしっかりと二人がかりで織り上げて行きます。日本の湿気の多い気候でも使い心地が良く、長く愛用したい丈夫な作りです。

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倉敷手織緞通織元 高田商店

玄関敷(短)

税込18,480

い草と和紙、綿素材(レーヨン混)を使い、岡山県倉敷市で作られている手織の緞通です。柳宗悦からの芹沢けい介への図案の依頼でこの縞模様が始まりました。和室にも洋室にも合う鮮やかな色彩が特徴です。経糸が綿糸、緯糸に表はループ状の綿糸、裏はい草を芯に和紙を巻いたもの。これらをしっかりと二人がかりで織り上げて行きます。日本の湿気の多い気候でも使い心地が良く、長く愛用したい丈夫な作りです。

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倉敷手織緞通織元 高田商店

玄関敷(短)

税込18,480

い草と和紙、綿素材(レーヨン混)を使い、岡山県倉敷市で作られている手織の緞通です。柳宗悦からの芹沢けい介への図案の依頼でこの縞模様が始まりました。和室にも洋室にも合う鮮やかな色彩が特徴です。経糸が綿糸、緯糸に表はループ状の綿糸、裏はい草を芯に和紙を巻いたもの。これらをしっかりと二人がかりで織り上げて行きます。日本の湿気の多い気候でも使い心地が良く、長く愛用したい丈夫な作りです。

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益子焼 濱田門窯

黒白文打タンブラー

税込3,850

民藝運動の中心人物、濱田庄司が生涯の作陶の地とした益子。当時、益子は多くの生活雑器を関東に出荷しながらも名が知られていませんでした。実用品に「美」を認める価値観、自らを「陶工」と呼ぶ濱田の信念に恰好の地であり、人口2万人程の町に今では窯元は数は300を超えます。濱田庄司の影響により、益子町と、バーナード・リーチの生きたイギリス、セントアイヴスとの交流は現在も続き、力のある陶芸家が多く生きる影響力のある陶芸産地となっています。こちらのタンブラーは、釉薬で模様を打ち、どこかポップな印象も感じられます。焼酎などの割っていただくお酒や、たっぷりのアイスコーヒーなどによさそうなサイズ感です。

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益子焼 濱田門窯

黒柿文打タンブラー

税込3,850

民藝運動の中心人物、濱田庄司が生涯の作陶の地とした益子。当時、益子は多くの生活雑器を関東に出荷しながらも名が知られていませんでした。実用品に「美」を認める価値観、自らを「陶工」と呼ぶ濱田の信念に恰好の地であり、人口2万人程の町に今では窯元は数は300を超えます。濱田庄司の影響により、益子町と、バーナード・リーチの生きたイギリス、セントアイヴスとの交流は現在も続き、力のある陶芸家が多く生きる影響力のある陶芸産地となっています。こちらのタンブラーは、釉薬で模様を打ち、どこかポップな印象も感じられます。焼酎などの割っていただくお酒や、たっぷりのアイスコーヒーなどによさそうなサイズ感です。

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益子焼 濱田門窯

柿釉 コーヒーカップ&ソーサ-

税込5,830

民藝運動の中心人物、濱田庄司が生涯の作陶の地とした益子。当時、益子は多くの生活雑器を関東に出荷しながらも名が知られていませんでした。実用品に「美」を認める価値観、自らを「陶工」と呼ぶ濱田の信念に恰好の地であり、人口2万人程の町に今では窯元は数は300を超えます。濱田庄司の影響により、益子町と、バーナード・リーチの生きたイギリス、セントアイヴスとの交流は現在も続き、力のある陶芸家が多く生きる影響力のある陶芸産地となっています。こちらのカップ&ソーサーは、やや小振りですがしっかりとした作りです。柿釉のほかに白磁のタイプもタカシマヤオンラインストアでご紹介しております。

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益子焼 濱田門窯

白磁 コーヒーカップ&ソーサ-

税込5,830

民藝運動の中心人物、濱田庄司が生涯の作陶の地とした益子。当時、益子は多くの生活雑器を関東に出荷しながらも名が知られていませんでした。実用品に「美」を認める価値観、自らを「陶工」と呼ぶ濱田の信念に恰好の地であり、人口2万人程の町に今では窯元は数は300を超えます。濱田庄司の影響により、益子町と、バーナード・リーチの生きたイギリス、セントアイヴスとの交流は現在も続き、力のある陶芸家が多く生きる影響力のある陶芸産地となっています。こちらのコーヒーカップ&ソーサーはやや小振りですがしっかりとした作りです。白磁のほかに柿釉のタイプもタカシマヤオンラインストアでご紹介しております。

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浄法寺塗 浅野奈生 大玉椀 溜

税込11,550

国内で流通する漆のうち、数%しかない国産の約7割程のシェアを占める漆の生産地「二戸市浄法寺町」。その希少な漆を上塗りに使用したこちらの大玉椀は、腰の部分がすっきりと立ち上がり口元は玉縁になっており、汁物がすっと口に入り、切れも良い仕様です。通常の汁椀より少し大きめのサイズのため、具沢山の汁ものや、小丼、お蕎麦やお雑煮用にと、活躍の場が広がります。研磨をかけないマットな質感の仕上げですが、長く使い続けるうちに、光沢が出て美しく育っていきます。本漆を使用した漆器の特徴です。とっておきの贈りものにもおすすめです。

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浄法寺塗 浅野奈生 大玉椀 朱

税込11,550

国内で流通する漆のうち、数%しかない国産の約7割程のシェアを占める漆の生産地「二戸市浄法寺町」。その希少な漆を上塗りに使用したこちらの大玉椀は、腰の部分がすっきりと立ち上がり口元は玉縁になっており、汁物がすっと口に入り、切れも良い仕様です。通常の汁椀より少し大きめのサイズのため、具沢山の汁ものや、小丼、お蕎麦やお雑煮用にと、活躍の場が広がります。研磨をかけないマットな質感の仕上げですが、長く使い続けるうちに、光沢が出て美しく育っていきます。本漆を使用した漆器の特徴です。とっておきの贈りものにもおすすめです。

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佐秋鋳造所

~ゆるり~佐藤圭 柚子型アラレ

税込37,400

平成8年より父佐藤守巨氏に師事し、その後家業を継いだ圭氏。鉄瓶鋳造一筋に打ち込んでいます。ユニークなモチーフの形をした鉄瓶、スマートなデザインの急須等、現代の暮らしにフィットするスタイルを確かな技で生み出し、平成31年には伝統工芸士に認定されています。鉄瓶は日常をちょっと豊かにする、暮らしのお供になります。日本の手仕事の道具を使う楽しみを、日々の生活に取り入れてみませんか。

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佐秋鋳造所

〜ゆるり〜佐藤圭 玉型 肌

税込35,200

平成8年より父佐藤守巨氏に師事し、その後家業を継いだ圭氏。鉄瓶鋳造一筋に打ち込んでいます。ユニークなモチーフの形をした鉄瓶、スマートなデザインの急須等、現代の暮らしにフィットするスタイルを確かな技で生み出し、平成31年には伝統工芸士に認定されています。この鉄瓶は全体が少し傾いた形が一番の特徴。注ぎ口が太く短いので出るお湯の勢いがとても良いです。鉄瓶は日常をちょっと豊かにする、暮らしのお供になります。日本の手仕事の道具を使う楽しみを、日々の生活に取り入れてみませんか。

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浄法寺塗 浄法寺漆器工芸企業組合 5寸そば椀 朱

税込15,400

国内で流通する漆のうち、数%しかない国産の約7割程のシェアを占める漆の生産地「二戸市浄法寺町」。日常で使える浄法寺塗の器を広めるために尽力した塗師岩舘隆さんが、丁寧な手技で仕上げたお椀です。お蕎麦やおうどん、親子丼や海鮮丼など幅広くお使いいただけます。大きさに比べ、軽い使い心地で、中に入れたものの温もりが手に優しく伝わります。使い続けるうちに、光沢が出て美しく育っていくのも本漆を使用した漆器の特徴です。贈りものにもおすすめです。

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浄法寺塗 浄法寺漆器工芸企業組合 5寸そば椀 溜

税込15,400

国内で流通する漆のうち、数%しかない国産の約7割程のシェアを占める漆の生産地「二戸市浄法寺町」。日常で使える浄法寺塗の器を広めるために尽力した塗師岩舘隆さんが、丁寧な手技で仕上げたお椀です。お蕎麦やおうどん、親子丼や海鮮丼など幅広くお使いいただけます。大きさに比べ、軽い使い心地で、中に入れたものの温もりが手に優しく伝わります。使い続けるうちに、光沢が出て美しく育っていくのも本漆を使用した漆器の特徴です。贈りものにもおすすめです。

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浄法寺塗 浅野奈生 玉椀 朱

税込9,350

国内で流通する漆のうち、数%しかない国産の約7割程のシェアを占める漆の生産地「二戸市浄法寺町」。その希少な漆を上塗りに使用したこちらの玉椀は、腰の部分がすっきりと立ち上がり口元は玉縁になっており、汁物がすっと口に入り、切れも良い仕様です。標準的な汁椀のサイズですが、汁ものだけではなく、ご飯ものや煮物など様々なお食事にお使いいただけます。研磨をかけないマットな質感の仕上げですが、長く使い続けるうちに、光沢が出て美しく育っていきます。本漆を使用した漆器の特徴です。とっておきの贈りものにもおすすめです。

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浄法寺塗 浅野奈生 玉椀 溜

税込9,350

国内で流通する漆のうち、数%しかない国産の約7割程のシェアを占める漆の生産地「二戸市浄法寺町」。その希少な漆を上塗りに使用したこちらの玉椀は、腰の部分がすっきりと立ち上がり口元は玉縁になっており、汁物がすっと口に入り、切れも良い仕様です。標準的な汁椀のサイズですが、汁ものだけではなく、ご飯ものや煮物など様々なお食事にお使いいただけます。研磨をかけないマットな質感の仕上げですが、長く使い続けるうちに、光沢が出て美しく育っていきます。本漆を使用した漆器の特徴です。とっておきの贈りものにもおすすめです。

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倉敷手織緞通織元 高田商店

玄関敷(長)

税込30,800

い草と和紙、綿素材(レーヨン混)を使い、岡山県倉敷市で作られている手織の緞通です。柳宗悦からの芹沢けい介への図案の依頼でこの縞模様が始まりました。和室にも洋室にも合う鮮やかな色彩が特徴です。経糸が綿糸、緯糸に表はループ状の綿糸、裏はい草を芯に和紙を巻いたもの。これらしっかりと二人がかりで織り上げて行きます。日本の湿気の多い気候でも使い心地が良く、長く愛用したい丈夫な作りです。

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倉敷手織緞通織元 高田商店

玄関敷(長)

税込30,800

い草と和紙、綿素材(レーヨン混)を使い、岡山県倉敷市で作られている手織の緞通です。柳宗悦からの芹沢けい介への図案の依頼でこの縞模様が始まりました。和室にも洋室にも合う鮮やかな色彩が特徴です。経糸が綿糸、緯糸に表はループ状の綿糸、裏はい草を芯に和紙を巻いたもの。これらしっかりと二人がかりで織り上げて行きます。日本の湿気の多い気候でも使い心地が良く、長く愛用したい丈夫な作りです。

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倉敷手織緞通織元 高田商店

一畳敷き

税込61,600

い草と和紙、綿素材(レーヨン混)を使い、岡山県倉敷市で作られている手織の緞通です。柳宗悦からの芹沢けい介への図案の依頼でこの縞模様が始まりました。和室にも洋室にも合う鮮やかな色彩が特徴です。経糸が綿糸、緯糸に表はループ状の綿糸、裏はい草を芯に和紙を巻いたもの。これらしっかりと二人がかりで織り上げて行きます。日本の湿気の多い気候でも使い心地が良く、長く愛用したい丈夫な作りです。

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倉敷手織緞通織元 高田商店

一畳敷き

税込61,600

い草と和紙、綿素材(レーヨン混)を使い、岡山県倉敷市で作られている手織の緞通です。柳宗悦からの芹沢けい介への図案の依頼でこの縞模様が始まりました。和室にも洋室にも合う鮮やかな色彩が特徴です。経糸が綿糸、緯糸に表はループ状の綿糸、裏はい草を芯に和紙を巻いたもの。これらしっかりと二人がかりで織り上げて行きます。日本の湿気の多い気候でも使い心地が良く、長く愛用したい丈夫な作りです。

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大日窯

楕円鉢丸紋つなぎ(大)

税込4,950

日本で初の白い焼物といわれる有田焼。17世紀初期、朝鮮出身の陶工・李参平の陶石発見に始まり、江戸時代には国内に出荷されるだけでなく、海外にも輸出されました。今日でも日本有数の美しい磁器の産地です。その有田で、大日窯は民藝の窯元としては珍しい、磁土を使った器づくりを続けています。良質の原料にこだわり、良い焼き肌に自由な絵付けを施しています。大日窯のなかでも定番の丸紋つなぎの楕円鉢です。使い勝手の良いサイズで、一つあると大変便利なうつわです。

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大日窯

楕円鉢よつば(大)

税込4,950

日本で初の白い焼物といわれる有田焼。17世紀初期、朝鮮出身の陶工・李参平の陶石発見に始まり、江戸時代には国内に出荷されるだけでなく、海外にも輸出されました。今日でも日本有数の美しい磁器の産地です。その有田で、大日窯は民藝の窯元としては珍しい、磁土を使った器づくりを続けています。良質の原料にこだわり、良い焼き肌に自由な絵付けを施しています。人気高い楕円鉢は使い勝手の良いサイズで、一つあると便利なうつわです。

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大日窯

ジャムケース帯線紋

税込3,850

日本で初の白い焼物といわれる有田焼。17世紀初期、朝鮮出身の陶工・李参平の陶石発見に始まり、江戸時代には国内に出荷されるだけでなく、海外にも輸出されました。今日でも日本有数の美しい磁器の産地です。その有田で、大日窯は民藝の窯元としては珍しい、磁土を使った器づくりを続けています。良質の原料にこだわり、良い焼き肌に自由な絵付けを施しています。こちらはジャムケースの名称ではありますが、バター入れとしてもよさそうな使いやすいサイズ感です。(保存用のご使用はお避けください。)

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大日窯

小丼 安南(小)

税込2,530

日本で初の白い焼物といわれる有田焼。17世紀初期、朝鮮出身の陶工・李参平の陶石発見に始まり、江戸時代には国内に出荷されるだけでなく、海外にも輸出されました。今日でも日本有数の美しい磁器の産地です。その有田で、大日窯は民藝の窯元としては珍しい、磁土を使った器づくりを続けています。良質の原料にこだわり、良い焼き肌に自由な絵付けを施しています。

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大日窯

小丼 安南(大)

税込3,300

日本で初の白い焼物といわれる有田焼。17世紀初期、朝鮮出身の陶工・李参平の陶石発見に始まり、江戸時代には国内に出荷されるだけでなく、海外にも輸出されました。今日でも日本有数の美しい磁器の産地です。その有田で、大日窯は民藝の窯元としては珍しい、磁土を使った器づくりを続けています。良質の原料にこだわり、良い焼き肌に自由な絵付けを施しています。

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松本民芸家具

#72型リーチチェア

税込97,900

昭和30年代に民芸運動の同人の一人「バーナード・リーチ」はたびたび松本を訪れ、松本民芸家具の椅子作りに助力されました。そうした親交の中で生まれたロングセラーの一脚。オーソドックスなループバックスタイルのウインザーチェアですが、特に座面の流麗なディテールにリーチらしさを感じる椅子です。

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松本民芸家具

#44A型ウインザーチェア

税込198,000

英国18世紀製のウインザーチェアの習作。和家具の職人たちが研究と工夫を重ね、松本民芸家具として初めて本格的なウインザーチェアを作り上げることができた記念すべき型です。この椅子の誕生が後の松本民芸家具の椅子作りの大きな発展の基礎となりました。

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