CSR

corporate social responsibility

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グローバル枠組み協定(企業の行動規範に関する労使協定)

グローバル枠組み協定(企業の行動規範に関する労使協定)とは

企業の社会に対するコミットメントを企業自らが宣言するだけではなく、労働者を代表する労働組合との協定として調印し、ともに推進することを謳う共同公約です。
高島屋の「グローバル枠組み協定(企業の行動規範に関する労使協定)」では、株式会社高島屋・高島屋労働組合・UNI・JSD(現:UAゼンセン(※))の4者が署名し、国際組織や産業別労働組合も含めて、ともに社会的責任を推進するという新たな形式をとっています。

株式会社高島屋・高島屋労働組合・UNI・JSD(現:UAゼンセン)
グローバル枠組み協定
企業の行動規範に関する労使協定

【主な協定項目】
・国内および国際レベルでの社会的パートナーシップの枠組み
・地球環境に対する影響への対処の必要性に関する共通の認識
・職場における人の尊厳・基本的人権に関する共通の認識
・地域社会における人の尊厳・基本的人権に関する共通の認識
・本合意に関する実施

※2012年に、サービス・流通連合とUIゼンセン同盟が統合して誕生した産業別労働組合組織

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