聖護院八ッ橋総本店/銘菓百選
商品ページを見るくらま辻井/味百選
うなぎの山椒煮 E-50
税込5,400円
国産うなぎを白焼きにして、秘伝のだし汁と山椒の実とで風味豊かに炊き上げました。そうめんやちらし寿司の具としてもお使いいただけます。くらま辻井のうなぎの山椒煮をぜひご賞味くださいませ。
雲月/味百選
温仕立て 素麺詰合せ(若筍・にしん・きのこ)
税込4,514円
お湯を注いでいただくだけの簡単調理で、簡単に料亭のお味をお楽しみいただけます。京都ならではの「にしん」と、「筍」「きのこ」の3種類をお詰合せいたしました。
菊乃井/味百選
にゅうめん・甘味詰合せ
税込5,032円
麺と具材を器に入れてお湯を注ぐだけでお召し上がりいただける自慢のにゅうめんを3種、やわらかく爽やかな涼味の青梅、あっさりと練り上げたくず餅を詰め合わせました。
招徳酒造
純米大吟醸 延寿千年
税込3,850円
酒米の最高峰「山田錦」を45%まで磨き、低温でじっくり醸した純米大吟醸です。華やかで上品な香り、まるみのある柔らかでフルーティーな味わいが特徴です。日本酒を極めるため、技と贅を尽くして造られた杜氏自慢の逸品です。
招徳酒造
純米大吟醸 延寿万年
税込6,600円
洗米から麹造り、搾りに至るまですべて手造りでおこない、低温でじっくり熟成させました。華やかでフルーティーな香りと絹のような滑らかな味わいに、ほのかな酸味が加わり余韻が心地よい美酒です。手造りのため、数量に限りがあります。
丸久小山園
宇治茶詰合せ<SG-47>
税込5,076円
普通の煎茶に比べ、香ばしい香りと濃い味わいがある濃口煎茶と、簡単な覆いを数日間茶樹にかぶせ新芽を育てた、まろやかな風味と鮮緑色が特徴のかぶせ茶を詰合せ。お茶を入れるのが苦手な方でも入れていただきやすいお茶です。
京洋菓子司JOUVENCELLE(ジュヴァンセル)
商品ページを見る永楽屋/銘菓百選
和なごみ 6品入 NG-P36
税込3,600円
国産原木栽培の肉厚な粒より椎茸を職人が丹精込めて炊きあげた「一と口椎茸」。柔らかくあっさりとした風味の「ちりめん山椒」。木耳と筍のコリコリした食感とあっさりした味が人気の「茸くらべ」。しゃりしゃりとした表面と柔らかい寒天の食感の「琥珀」。柚子、小豆、抹茶、紫蘇、「柚子こごり」の5つの風味をお楽しみいただけます。永楽屋おすすめの「あまから」の詰め合わせです。
俵屋吉富/銘菓百選
商品ページを見る俵屋吉富/銘菓百選
京銘菓詰合せ UY-35
税込3,780円
国産の大粒小豆を用いた小倉餡と村雨餡を手巻きにし、雄々しい龍の姿を表現した「雲龍」と、もちもちとした食感の生地に上品な甘味のこしあんを包み焼き上げた焼き菓子「八重」とのお詰め合わせです。
笹屋伊織/銘菓百選
京銘菓詰合せ ST-50
税込5,400円
栗入りの白あんに練乳、バター、蜂蜜を練り込んだ千客万来。作りたての香ばしさが味わえる手作り最中。柚子を練り込んで和三盆をまぶした柚子羽二重。求肥にきなこをまぶしたきなこ餅は黒蜜が別添えになっております。
千丸屋/味百選
生湯葉詰合せ(N8)
税込7,992円
まろやかな舌触りと繊細な味わいが楽しめる商品です。湯葉は淡白な中にも味わい深さが秘められており、ほのかな甘みと繊細かつ滋味豊かな味わいがあります。お刺身、煮物、お鍋などあらゆるお料理にご利用ください。
千丸屋/味百選
生湯葉詰合せ(N9)
税込9,396円
まろやかな舌触りと繊細な味わいが楽しめる商品です。湯葉は淡白な中にも味わい深さが秘められており、ほのかな甘みと繊細かつ滋味豊かな味わいがあります。お刺身、煮物、お鍋などあらゆるお料理にご利用ください。
壹錢洋食
商品ページを見る松野醤油
京の柚子ぽんず5本セット
税込4,320円
昔づくりの本醸造しょうゆと徳島産ゆず果汁をブレンドした柚子ぽんずです。生野菜にドレッシングとして、また魚料理や焼肉のタレ、湯どうふ、水たき等鍋物のタレとして、幅広くご利用いただけます。
豆政/銘菓百選
京の丸窓・町かど詰合せ
税込3,499円
洋風生地に国産丸大豆のきなこを練り込んで焼き上げ、まろやかなきなこクリームをサンドした京の丸窓。京の町かどは、甘辛とりまぜた多彩な豆の味の旅、京七味と海苔醤油風味の和アーモンド、イチゴ・抹茶・バナナ・珈琲・ミルクの五つの風味が楽しめるクリーム五色豆の三種が入った詰め合わせとなっております。
千丸屋/味百選
生湯葉詰合せ(N1)
税込4,752円
まろやかな舌触りと繊細な味わいが楽しめる商品です。湯葉は淡白な中にも味わい深さが秘められており、ほのかな甘みと繊細かつ滋味豊かな味わいがあります。お刺身、煮物、お鍋等あらゆるお料理にご利用ください。
紫野 和久傳/味百選
桑のお茶 桑茗(そうめい)12本入
税込2,916円
京都・京丹後の地は、もともと桑の木が育ちやすい土壌であったことから、その葉を好み繊細な絹を紡ぐための繭をつくるお蚕さんを飼って、丹後縮緬が栄えました。古来より、この地に根づくこの「桑」を絶やすことなく活用を願い、桑のお茶を作りました。日々の飲みものとして飽きのこない味わいです。
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511件 (4/9ページ)
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