美濃焼 澤窯可児一広 染十草湯呑
税込3,080円
美濃焼産地多治見市に「澤窯」を構える可児一広氏のロングセラーシリーズ、「染付十草文(そめつけとくさもん)」。呉須絵具で大胆に描かれた十草文様は世代を超えて長く愛されるシンプルながら存在感のあるデザイン。陶土は粗目の質感で鉄分のほくろも出て来ます。自然を感じられる陶器の魅力がギュッと詰まったようなシリーズです。すべて手作り、手描き、釉薬も自家調合、というこだわりの器をぜひ食卓に取り入れてみてください。
税込3,080円
美濃焼産地多治見市に「澤窯」を構える可児一広氏のロングセラーシリーズ、「染付十草文(そめつけとくさもん)」。呉須絵具で大胆に描かれた十草文様は世代を超えて長く愛されるシンプルながら存在感のあるデザイン。陶土は粗目の質感で鉄分のほくろも出て来ます。自然を感じられる陶器の魅力がギュッと詰まったようなシリーズです。すべて手作り、手描き、釉薬も自家調合、というこだわりの器をぜひ食卓に取り入れてみてください。
税込3,850円
美濃焼産地多治見市に「澤窯」を構える可児一広氏のロングセラーシリーズ、「染付十草文(そめつけとくさもん)」。呉須絵具で大胆に描かれた十草文様は世代を超えて長く愛されるシンプルながら存在感のあるデザイン。陶土は粗目の質感で鉄分のほくろも出て来ます。自然を感じられる陶器の魅力がギュッと詰まったようなシリーズです。すべて手作り、手描き、釉薬も自家調合、というこだわりの器をぜひ食卓に取り入れてみてください。
佐秋鋳造所
税込15,400円
平成8年より父佐藤守巨氏に師事し、その後家業を継いだ圭氏。鉄瓶鋳造一筋に打ち込んでいます。ユニークなモチーフの形をした鉄瓶、スマートなデザインの急須等、現代の暮らしにフィットするスタイルを確かな技で生み出し、平成31年には伝統工芸士に認定されています。少しの注意で一生の道具になる鉄の急須。日本の手仕事の道具を使う楽しみを、日々の生活に取り入れてみませんか。
佐秋鋳造所
税込15,400円
平成8年より父佐藤守巨氏に師事し、その後家業を継いだ圭氏。鉄瓶鋳造一筋に打ち込んでいます。ユニークなモチーフの形をした鉄瓶、スマートなデザインの急須等、現代の暮らしにフィットするスタイルを確かな技で生み出し、平成31年には伝統工芸士に認定されています。少しの注意で一生の道具になる鉄の急須。日本の手仕事の道具を使う楽しみを、日々の生活に取り入れてみませんか。
空間鋳造
税込13,200円
南部鉄器の代表的な産地のひとつ、岩手県水沢地区に工房を構える「空間鋳造」。現代の暮らしにマッチするシンプルなデザインの鉄の道具を、伝統技法を守りながら生み出します。砂で固めた型に溶解した鉄を流し込む生型鋳造法で作られており、鋳肌に鉄素材の持つ独特の質感や味わいがしっかりと表現されます。たまごのような丸っこいフォルムとつまみのシャープさのバランスが素敵です。※こちらは急須となります。錆が出にくいように内側にはホーローがかかっております。直火にかけてご使用いただけません。
空間鋳造
税込15,400円
南部鉄器の代表的な産地のひとつ、岩手県水沢地区に工房を構える「空間鋳造」。現代の暮らしにマッチするシンプルなデザインの鉄の道具を、伝統技法を守りながら生み出します。砂で固めた型に溶解した鉄を流し込む生型鋳造法で作られており、鋳肌に鉄素材の持つ独特の質感や味わいがしっかりと表現されます。たまごのような丸っこいフォルムとつまみのシャープさのバランスが素敵です。※こちらは急須となります。錆が出にくいように内側にはホーローがかかっております。直火にかけてご使用いただけません。
空間鋳造
税込10,450円
南部鉄器の代表的な産地のひとつ、岩手県水沢地区に工房を構える「空間鋳造」。現代の暮らしにマッチするシンプルなデザインの鉄の道具を、伝統技法を守りながら生み出します。砂で固めた型に溶解した鉄を流し込む生型鋳造法で作られており、鋳肌に鉄素材の持つ独特の質感や味わいがしっかりと表現されます。たまごのような丸っこいフォルムとつまみのシャープさのバランスが素敵です。※こちらは急須となります。錆が出にくいように内側にはホーローがかかっております。直火にかけてご使用いただけません。
空間鋳造
税込19,800円
南部鉄器の代表的な産地のひとつ、岩手県水沢地区に工房を構える「空間鋳造」。現代の暮らしにマッチするシンプルなデザインの鉄の道具を、伝統技法を守りながら生み出します。砂で固めた型に溶解した鉄を流し込む生型鋳造法で作られており、鋳肌に鉄素材の持つ独特の質感や味わいがしっかりと表現されます。Sayu型は安定感のある半球型のボディに平たい底面。蓋と胴体には、南部鉄瓶伝統柄の露文様が施されております。※こちらは鉄瓶となります。お手入れ等については仕様欄をご確認ください。
空間鋳造
税込14,300円
南部鉄器の代表的な産地のひとつ、岩手県水沢地区に工房を構える「空間鋳造」。現代の暮らしにマッチするシンプルなデザインの鉄の道具を、伝統技法を守りながら生み出します。砂で固めた型に溶解した鉄を流し込む生型鋳造法で作られており、鋳肌に鉄素材の持つ独特の質感や味わいがしっかりと表現されます。Sayu型は安定感のある半球型のボディに平たい底面。蓋と胴体には、南部鉄瓶伝統柄の露文様が施されております。※こちらは鉄瓶となります。お手入れ等については仕様欄をご確認ください。
新光堂
税込13,200円
強力な抗菌効果を持つ銅は、その中にある水を清らかに保つほか、超微量の銅が溶出し、体に吸収されていきます。銅は血中ヘモグロビン精製に関わる要素であり、水から銅分を取り入れることによって、健康な体づくりに役立ちます。
新光堂
税込13,200円
強力な抗菌効果を持つ銅は、その中にある水を清らかに保つほか、超微量の銅が溶出し、体に吸収されていきます。銅は血中ヘモグロビン精製に関わる要素であり、水から銅分を取り入れることによって、健康な体づくりに役立ちます。
Roji(ロジ)
税込4,950円
茶室までの道を表す「露地」をブランド名の由来とする南部鉄器のブランド「Roji(ロジ)」。伝統に培われた技法で丁寧に作られる鋳鉄製の急須と合わせて使用したい釜敷(瓶敷)です。現代の様々なテーブルコーディネートにマッチする多彩なカラーバリエーションがRojiの魅力のひとつで、こちらの釜敷は、ビビッドなピンクのグラデーションが美しく表現される角線引きのデザイン。食卓やティータイムを鮮やかに演出します。
Roji(ロジ)
税込16,500円
茶室までの道を表す「露地」をブランド名の由来とする南部鉄器のブランド「Roji(ロジ)」。伝統に培われた技法で丁寧に作られる鋳鉄製の急須ならではの保温性や重厚感などの素材の強みに加え、現代の様々なテーブルコーディネートにマッチする多彩なカラーバリエーションがRojiの魅力。こちらの急須は、人気の富士型、南部鉄器の代表的な霰文様、定番の黒色、と3拍子揃った一品です。色の好みに左右されないので、贈りものとしてもお薦めです。
Roji(ロジ)
税込16,500円
伝統に培われた南部鉄器独特の風合いを今なお守り続けている釜師によって丹念に作られた鉄の急須です。鮮やかな色みが食卓やティータイムを華やかに演出します。茶室までの道を表す「露地」をブランド名の由来とする南部鉄器のブランド「Roji(ロジ)」。伝統に培われた技法で丁寧に作られる鋳鉄製の急須ならではの保温性や重厚感などの素材の強みに加え、現代の様々なテーブルコーディネートにマッチする多彩なカラーバリエーションがRojiの魅力。こちらの急須は、人気の富士型、南部鉄器の代表的な霰文様に、ホワイトゴールドカラーで被せた上品な印象の一品です。
Roji(ロジ)
税込16,500円
茶室までの道を表す「露地」をブランド名の由来とする南部鉄器のブランド「Roji(ロジ)」。伝統に培われた技法で丁寧に作られる鋳鉄製の急須ならではの保温性や重厚感などの素材の強みに加え、現代の様々なテーブルコーディネートにマッチする多彩なカラーバリエーションがRojiの魅力。こちらの急須は、人気の富士型、南部鉄器の代表的な霰文様に、明るいターコイズブルーカラーを被せたインパクトのある一品です。
Roji(ロジ)
税込16,500円
茶室までの道を表す「露地」をブランド名の由来とする南部鉄器のブランド「Roji(ロジ)」。伝統に培われた技法で丁寧に作られる鋳鉄製の急須ならではの保温性や重厚感などの素材の強みに加え、現代の様々なテーブルコーディネートにマッチする多彩なカラーバリエーションがRojiの魅力。こちらの急須は、人気の富士型、南部鉄器の代表的な霰文様に、抹茶のようなグリーンカラーを被せた大人っぽい渋みのある一品です。
空間鋳造
税込30,800円
南部鉄器の代表的な産地のひとつ、岩手県水沢地区に工房を構える「空間鋳造」。現代の暮らしにマッチするシンプルなデザインの鉄の道具を、伝統技法を守りながら生み出します。砂で固めた型に溶解した鉄を流し込む生型鋳造法で作られており、鋳肌に鉄素材の持つ独特の質感や味わいがしっかりと表現されます。たまごのような丸っこいフォルムとつまみのシャープさのバランスが素敵です。※こちらは鉄瓶となります。お手入れ等については仕様欄をご確認ください。
税込11,550円
国内で流通する漆のうち、数%しかない国産の約7割程のシェアを占める漆の生産地「二戸市浄法寺町」。その希少な漆を上塗りに使用したこちらの大玉椀は、腰の部分がすっきりと立ち上がり口元は玉縁になっており、汁物がすっと口に入り、切れも良い仕様です。通常の汁椀より少し大きめのサイズのため、具沢山の汁ものや、小丼、お蕎麦やお雑煮用にと、活躍の場が広がります。研磨をかけないマットな質感の仕上げですが、長く使い続けるうちに、光沢が出て美しく育っていきます。本漆を使用した漆器の特徴です。とっておきの贈りものにもおすすめです。商品の売上の一部は、漆の苗木の購入費として「岩手県二戸市 漆の郷づくり推進課」へ寄付されます。
しん窯
税込3,850円
佐賀県有田町にあるしん窯が手掛ける手描きのうつわ。有田焼の現場ではうつわが分業制で生産されます。緊張感に包まれる現場では、それぞれの技法のプロフェッショナルが高いクオリティーで仕事をこなし、チームワークのもとに手作りのうつわを仕上げます。絵の具の原料である-呉須-は、発色の幅に限りがありません。青花ブランドの呉須は400年前に作られていた初期伊万里の味わいある深い色を目指して独自の調合で生まれた色です。こちらの「江戸紋」は創成期より続く柄です。どこかモダンな印象もある幾何学紋様は、お使いになる方の性別や年代を問わず親しみやすく愛される定番です。焼き物の絵付けでは難しい「面」を描く図案は、有田の伝統的な濃(ダミ)という絵付け技法を用い、美しい2色の呉須のコントラストで表現されています。
しん窯
税込3,850円
佐賀県有田町にあるしん窯が手掛ける手描きのうつわ。有田焼の現場ではうつわが分業制で生産されます。緊張感に包まれる現場では、それぞれの技法のプロフェッショナルが高いクオリティーで仕事をこなし、チームワークのもとに手作りのうつわを仕上げます。絵の具の原料である-呉須-は、発色の幅に限りがありません。青花ブランドの呉須は400年前に作られていた初期伊万里の味わいある深い色を目指して独自の調合で生まれた色です。こちらの「江戸紋」は創成期より続く柄です。どこかモダンな印象もある幾何学紋様は、お使いになる方の性別や年代を問わず親しみやすく愛される定番です。焼き物の絵付けでは難しい「面」を描く図案は、有田の伝統的な濃(ダミ)という絵付け技法を用い、美しい2色の呉須のコントラストで表現されています。
しん窯
税込3,850円
佐賀県有田町にあるしん窯が手掛ける手描きのうつわ。有田焼の現場ではうつわが分業制で生産されます。緊張感に包まれる現場では、それぞれの技法のプロフェッショナルが高いクオリティーで仕事をこなし、チームワークのもとに手作りのうつわを仕上げます。絵の具の原料である-呉須-は、発色の幅に限りがありません。青花ブランドの呉須は400年前に作られていた初期伊万里の味わいある深い色を目指して独自の調合で生まれた色です。こちらの「間取南蛮図」は青花の代表的なモチーフとして知られる紅毛人(異人さん)や船が面ごとに描かれています。17世紀頃、オランダの東インド会社を通じてヨーロッパに輸出していた有田焼の中の「紅毛手」と呼ばれる図柄を参考にしん窯の絵付師が施策を重ね紅毛人を描く各シリーズが誕生したとのことです。
しん窯
税込3,850円
佐賀県有田町にあるしん窯が手掛ける手描きのうつわ。有田焼の現場ではうつわが分業制で生産されます。緊張感に包まれる現場では、それぞれの技法のプロフェッショナルが高いクオリティーで仕事をこなし、チームワークのもとに手作りのうつわを仕上げます。絵の具の原料である-呉須-は、発色の幅に限りがありません。青花ブランドの呉須は400年前に作られていた初期伊万里の味わいある深い色を目指して独自の調合で生まれた色です。こちらの「間取南蛮図」は青花の代表的なモチーフとして知られる紅毛人(異人さん)や船が面ごとに描かれています。17世紀頃、オランダの東インド会社を通じてヨーロッパに輸出していた有田焼の中の「紅毛手」と呼ばれる図柄を参考にしん窯の絵付師が施策を重ね紅毛人を描く各シリーズが誕生したとのことです。
しん窯
税込4,950円
佐賀県有田町にあるしん窯が手掛ける手描きのうつわ。有田焼の現場ではうつわが分業制で生産されます。緊張感に包まれる現場では、それぞれの技法のプロフェッショナルが高いクオリティーで仕事をこなし、チームワークのもとに手作りのうつわを仕上げます。絵の具の原料である-呉須-は、発色の幅に限りがありません。青花ブランドの呉須は400年前に作られていた初期伊万里の味わいある深い色を目指して独自の調合で生まれた色です。こちらのフリーマグは、持ちやすさを考えて作られ、取っ手は熱い飲み物を入れても指が熱くなりにくいよう設計されています。轆轤(ろくろ)目が入った手作り感のある仕上がりも魅力です。「二人異人」の柄は、青花の代表的なモチーフとして知られる異人さんを二面に描いています。
しん窯
税込4,950円
佐賀県有田町にあるしん窯が手掛ける手描きのうつわ。有田焼の現場ではうつわが分業制で生産されます。緊張感に包まれる現場では、それぞれの技法のプロフェッショナルが高いクオリティーで仕事をこなし、チームワークのもとに手作りのうつわを仕上げます。絵の具の原料である-呉須-は、発色の幅に限りがありません。青花ブランドの呉須は400年前に作られていた初期伊万里の味わいある深い色を目指して独自の調合で生まれた色です。こちらのフリーマグは、持ちやすさを考えて作られ、取っ手は熱い飲み物を入れても指が熱くなりにくいよう設計されています。轆轤(ろくろ)目が入った手作り感のある仕上がりも魅力です。「長崎紋」の柄は青花ブランドの創成期の頃から描かれている絵柄です。線描き、濃(ダミ)の手間を惜しまずに南蛮渡来を感じる絵柄が表現されています。
工房 禅
税込4,180円
佐賀県有田町に窯をかまえる「工房 禅」の2代目、横田翔太郎さんが手掛ける呉須で絵付けが施された器をご紹介いたします。初期伊万里の雰囲気を目指し、土の配合、呉須の調合、釉薬まですべて手作業で制作しています。釉薬に使用する灰は、薪ストーブから出る灰を使用。天然物だからこそ生まれる風合いや質感を追求されています。こちらの十草柄シリーズは生地に石を混ぜて独特な質感を表現しています。太い線と細い線を組み合わせた十草模様で、シンプルながら力強さも感じる絵柄です。
税込12,100円
藤田徳太は元々陶芸の世界で生きてきた作家でありましたが、常滑で作陶をするにあたり急須を極めないと常滑焼作家として認められない事から急須を手掛けるようになりました。およそ5年の月日と共に急須を轢く技術は洗練され、陶芸で培った形状のフォルムは他にないものとなりました。このBLACK&WHITEのシリーズは、4種類の違う土を使い、同じ形状を轢くというとても難しく困難な形状でしたが、どんなシーンでもお使いいただけるシンプルで美しい常滑急須が出来上がりました。お茶を淹れるシーンや部屋の色調などに合わせ、ぜひ急須選びをお愉しみください。
30件 (1/1ページ)
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