PING(ピン)
G440 MAX マックス ドライバー ALTA J CB BLUE シャフト 2025年モデル
税込107,800円
PINGが理想とするフォースラインに近づいて進化したドライバー。PING史上最大初速を生む新フェース。新カーボンフライ・ラップ・テクノロジーを初搭載。新フリーホーゼルデザインで低重心化。新サウンドリブで打感/打球音が向上。それぞれのモデルで最適化された新形状。
PING(ピン)
税込107,800円
PINGが理想とするフォースラインに近づいて進化したドライバー。PING史上最大初速を生む新フェース。新カーボンフライ・ラップ・テクノロジーを初搭載。新フリーホーゼルデザインで低重心化。新サウンドリブで打感/打球音が向上。それぞれのモデルで最適化された新形状。
TaylorMade(テーラーメイド)
税込107,800円
ツアープロの声と高度なシミュレーションを重ね構えやた時に自信を与えるヘッドシェープに空力性能が更に加わり飛距離性能アップ。4つウェイトで思い描く理想の弾道を具現化してくれる。ツアーでも人気のテーラーメイドのスタンダードヘッド:バランスの取れた大きさのオーソドックスなヘッド形状。丸みを大きくしたロール形状によるスピンの安定:丸みを大きくすることでミスヒット時のスピンのバラツキが軽減。安定した飛距離と弾道が得られます。4つのTASウェイトで弾道調整(4g×2、9g×2):つかまり、弾道の高さも微調整出来るヘッド。 ※レンチや初期重量以外のウェイトは別売りカーボンウッドの更なる進化。それは、「最も速く、最もフィットするドライバー」というコンセプトから始まった。トッププロのフィードバックと革新的な技術力の融合で進化した第5世代カーボンフェース、ヘッドスピードに拘り空力性能を徹底的に突き詰めたヘッド形状、1,100万回以上のスイングデータから生まれたオリジナルシャフト、そしてトッププロも信用する独自のフィッティングメソッドの4つの次元を融合し生まれた「Qi4D」。
TaylorMade(テーラーメイド)
税込107,800円
テーラーメイド初の脱チタンドライバー。フェースを支えるフレームに軍事グレードの7075鍛造アルミを採用し高MOI設計を実現。MAXモデルにも2つのTASウェイトが新たに搭載され弾道とスピンを自在に調整可能。テーラーメイド初の脱チタンヘッド:フェースを支えるフレームが軍事用グレードの7075アルミニウムを採用し、鍛造してCNCミルドを施した精密なパーツが余剰重量を捻出。構えやすい寛容性の高いヘッド:大型でやや洋ナシ形の要素を持ったつかまり感のある高慣性モーメントヘッド。2つのTASウェイトで弾道調整(4g×1、13g×1):前と後ろに配置したウェイトでバックスピンの調整。 ※レンチや初期重量以外のウェイトは別売りカーボンウッドの更なる進化。それは、「最も速く、最もフィットするドライバー」というコンセプトから始まった。トッププロのフィードバックと革新的な技術力の融合で進化した第5世代カーボンフェース、ヘッドスピードに拘り空力性能を徹底的に突き詰めたヘッド形状、1,100万回以上のスイングデータから生まれたオリジナルシャフト、そしてトッププロも信用する独自のフィッティングメソッドの4つの次元を融合し生まれた「Qi4D」。
PING(ピン)
税込118,800円
PING史上最高MOIヘッドに「飛び重心」が搭載された新基準ドライバー。MOIの進化を常に追求し、挑戦を続ける。それがPINGの姿勢である。限界を突破し続けることで生まれたこのヘッドは、PINGというブランドそのものの挑戦を体現している。数字に限界を作らず、常に未来を見据える。そしていま、PINGは新しい基準を「K」という名に託した。「K」それは、さらなる飛びとブレない安定を求める、新基準である。
Callaway(キャロウェイ)
税込110,000円
シリーズにおいてスタンダードモデルの立ち位置となるのが、「QUANTUM MAXドライバー」です。ヘッドは体積が460cm3でキャロウェイらしい丸いフォルムをしており、前作のELYTEドライバーから形状を引き継いでいます。カーボンクラウンに対し、ソールにはチタンを使用していますが、これは低・深重心にして、やさしくボールが上がるようにするための設計です。アジャスタブルホーゼルも採用。ソール後方には、ディスクリート・ウェイトが搭載され、内部の約9gのウェイトと約1gのウェイトの位置を入れ替えることで、ドローバイアス(ヒール約9g/トウ約1g)とニュートラルバイアス(ヒール約1g/トウ約9g)を選択することができます。なお、ソール前方のウェイトは、約2gとなっています。※キャロウェイ QUANTUM MAXシリーズにおいて
Callaway(キャロウェイ)
税込110,000円
D(DRAWの頭文字)という文字からもあるようにシリーズのなかでも、ボールのつかまりが良く、高弾道を放っていけるモデルです。ヘッドは体積が460cm3で前後長の長いフォルムとなっており、前作のELYTE Xドライバーから形状を引き継いでいます。カーボンクラウンに対し、ソールにはチタンを使用していますが、これは低・深重心にして、やさしくボールが上がるようにするための設計です。アジャスタブルホーゼルも採用。ソール前方には約2gのスクリューウェイトを搭載しています。※キャロウェイ QUANTUM MAXDシリーズにおいて
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