京料理 美濃吉
〈京料理・美濃吉〉冷やし茶碗蒸し詰合せ
税込5,400円
税込6,804円
やわらかく煮込んだ牛肉とじゃがいものテリーヌは、菜の花とグリーンペッパーを合わせたサラダと、発酵サワークリームで爽やかに。鰻は赤ワインとバルサミコ酢で煮込み、燻製フォアグラのテリーヌとタルト生地でキッシュ風。富士山サーモンはマリネ風に仕上げ、ズッキーニとロール状に巻き、体にやさしいパンにのせて。大和橘のバターサンドは大和橘のジャムと、バニラを入れたバタークリームでサンド。ワクワクするような絶妙な取り合わせで、一口サイズの美しいフィンガーフードに仕上げました。日本に古くからある希少な大和橘や、富士山の湧水で育てる高品質なサーモンなど、生産者や食材の持つ物語を大切に、フレンチの技で磨きあげた夏のアミューズです。
金子半之助
税込5,400円
戦前に庶民が愛した「江戸前の天丼」を後世に残したいという、祖父の思いを金子真也氏が引き継いで創業。1人前に1本分の穴子、2尾の海老、烏賊、しし唐をご飯にのせ、秘伝のたれをかけてどうぞ。
税込6,480円
精進料理の野村大輔氏、フランス料理の松本一平氏、広東料理の譚澤明氏3人のシェフによる、ジュレ仕立ての具材と麺、特製ソースで仕上げた新感覚の冷製デリ。
浜松・うなぎの佳川
税込5,940円
浜松・うなぎの佳川の店舗で活鰻を捌き、職人が手焼きしたこだわりの蒲焼です。国産天然溶岩を使って焼きあげることで、外はカリッ、中はふんわり。鰻の旨みが堪能できます。100gサイズでお届けします。
税込5,400円
自然豊かな岩手県一関市にある藤沢牧場で産まれた子牛を、東北地方6県の畜産農家が愛情いっぱいに育てました。良質な東北産黒毛和牛を使用した、旨み豊かなデミグラスハンバーグです。
帝国ホテル
税込10,800円
〈帝国ホテル〉を象徴する味として受け継がれるレシピのひとつ、ソース・ヴァンブラン。ホテルならではの味わいを、ギフトでお届けいたします。真鯛ときのこ類などを、白ワインとハマグリだしで煮込み、ベシャメルソースと生クリームを加えました。魚を低温で丁寧に火入れすることで風味を逃さず、食感も柔らかく仕上がります。幾重にも重なる素材の旨みに、ほんのりと隠し味の西京味噌が香るソースは、バゲットや白ワインとの相性も抜群。心を満たす美味をご堪能ください。
荻野屋
税込5,940円
発売開始から、変わらないおいしさで多くの方に愛され続ける駅弁「峠の釜めし」。今回お届けするのは直径約8.5cm、食べ切りサイズのギフト用釜めし3種。「鶏の釜めし」に加え、オリジナルのすきやき風「牛の釜めし」と丁寧にほぐした「鮭の釜めし」のセットです。国産米を醤油とだしでふっくらと炊き、それぞれ丁寧に味付けしたごぼう、椎茸、筍などを盛り付け、錦糸卵と絹さやの彩りを添えました。どこか懐かしい、旅情を誘う味わいをお楽しみいただけます。
Hotel Okura(ホテル オークラ)
税込5,940円
〈ホテルオークラ〉に受け継がれる伝統の技。ライスはバターやブイヨンとともに炊き、フレンチ風に仕立てたオムライス。ビーフシチューやハンバーグ入りのソースと合わせてどうぞ。
斉吉商店
税込5,940円
宮城・気仙沼の〈斉吉〉が営む日本料理店〈鼎《かなえ》・斉吉〉から、料理を包んだ新しい「いなり」が誕生しました。さんまの合わせだしをたっぷり含んだお揚げと、揚げに詰められた料理の旨みが口の中で調和する新感覚の味をお楽しみください。Tasty Points ■食材をまとめる、さんまだしの力:優しい風味で、素材それぞれの個性を包み込むさんまの合わせだしを使用。お揚げをじっくりと炊きあげ、しっとりやわらかに仕上げました。■するりと味わえる涼やかな美味:解凍するだけで、そのままいただける冷やし仕立て。上品なだしが薫るいなりは、食欲が落ちる夏でも、するりと楽しめる清涼感溢れる一品です。■3種の個性豊かな味わい:看板商品「金のさんま」に大葉が香る薯蕷蒸しいなり、滑らかな口当たりの海老入り豆腐いなり、青柚子と胡麻が爽やかな豚しゃぶ風いなりの3種の味わいをご用意しました。
鼎泰豐(ディンタイフォン)
税込8,499円
良質な肉質と旨みのある脂が特徴の黒豚を使用し、職人がひとつひとつ手包みした、こだわりの小籠包。えび入り棒春巻きや大根もち、豚肉入りちまきをセットにしました。
すきやばし次郎
税込12,960円
丁寧に炒った海老おぼろと口溶けの良い黄身おぼろ。それぞれの上には国産車海老、下にはカットした鯵酢をはじめ穴子、椎茸、干瓢など多彩なネタが。酸味を利かせたシャリとのバランスが絶妙です。
メゾンミクニ
税込5,940円
フランス料理界の巨匠、三國清三シェフ。実はカレーが大好きで、2026年故郷である北海道増毛に、甘えびカレーの店をオープン。そこで今回高島屋オリジナルで、増毛で提供するカレーの味わいを、福井県産の大ぶりな甘えびを使用して再現しました。北海道増毛町と福井県三国町は江戸・明治初期に北前船の主要航路で結び付きが深く、どちらの町も甘えびの一大産地。三國シェフは「ふくいの食アンバサダー」であり、福井県三国港産の甘えびを盛り付けたカレーには、海への想いが詰まっています。焼いて香ばしさを出した甘えびの頭とトマトピューレーのだしに、バターで炒めた野菜を合わせ、アメリケーヌソース、カレー粉、フィッシュブイヨンと一緒にコトコト煮込んで。レーズンの甘みと、素揚げした甘えびの香ばしさがサフランライスに絡みあう、贅沢なカレーです。
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