PATISSIER eS KOYAMA(パティシエ エス コヤマ) ランキング

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PATISSIER eS KOYAMA(パティシエ エス コヤマ)

【バレンタインデー】円 苺ミルクチョコレート

税込2,592

サブレ、カカオ、苺で魅せるまどかならではの「究極のルセット」ショコラトリーROZILLAのスペシャリテ『円(まどか)』。サブレにチョコレートをコーティングしたお菓子、というシンプルな見た目に反し、実はそれだけでは語れない究極のルセットが隠れています。それはおいしいチョコレートとおいしいサブレ、この2つを単に合わせるだけでは決して成り立ちません。「どちらかが主役となり、どちらかが潔く引いて脇役にまわる」、そんな駆け引きがあってこそ、本当にバランスの良い、上質なお菓子が生まれます。さらにはそれぞれの厚み、手の熱でチョコレートが溶けてしまわないうちに食べきる程よい大きさまで。どの要素も欠かすことができない、ある意味、非常にデリケートなお菓子でもあるのです。2005年の誕生以来、多くの方々に愛していただき、2025年にはお客様の声から『抹茶』が生まれ、そして2026年、シェフ小山自身が創り手として、円の大ファンとして抱いてきた「心の声」から『苺ミルクチョコレート』が誕生しました。苺の華やかな酸味とやわらかな甘み、ミルクのリッチなまろやかさ、カカオの深みや奥行き。それらをひとつにまとめ上げた特製の苺ミルクチョコレートで、コーティングなしではすぐにでも崩れそうなほど軽い、サクサクほろりとした食感のバターサブレを包み込みました。サブレ、カカオ、苺――3つの出会いから広がる、チョコレート菓子の新たな魅力をご堪能ください。

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PATISSIER eS KOYAMA(パティシエ エス コヤマ)

【バレンタインデー】DNA京都 6個入り

税込2,916

京都に生まれ、和の文化の中で育ち、カカオをより深く追求し続けて辿り着いた表現。「今、世界が求める日本」が詰まった“DNA KYOTO”。僕は2011年からパリ、2013年からはアメリカ、ロンドンのコンクールへ出品するようになり、同時に海外の方々は自分たちの知らない“日本”を強く求めてくださるようになりました。それに応えるように、僕は日本の素材の素晴らしさをボンボンショコラというカタチに変えて発信し続けてきました。そうして長い年月が経ち、抹茶や柚子をはじめとする日本の素材はすでに世界中の一般の消費者まで知れ渡り、ひとつの段階を超えたように感じています。そんな時代を迎えられたからこそ次の段階へとお届けする最新版は、僕が持つ最高の技術と最新のアイデアによって誕生した作品の集合体です。きっと日本の皆さまにとっても、どの国の皆さまにとっても、和素材の知られざる一面が待っていることでしょう。お口に含んで、五感を通して体験してください。

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【バレンタインデー】SO fruits!!

税込3,888

「ボンボンショコラの楽しさを世の中に伝える」。このテーマのお手本のようなショコラを創ろうと思い、馴染み深い「フルーツ」をテーマに、8種類のボンボンショコラを生み出しました。それぞれのフルーツにフィットするカカオを世界中の産地から選出。果肉や果汁が持つ甘みや酸味だけでなく、皮や葉、種の持つ香りや苦みも味わいに複雑味や深みを生む大切な要素として捉え、「フルーツの本質」を表現しました。ガナッシュとパート・ド・フリュイのマリアージュが、味わいに深みと心地よい余韻をもたらします。

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PATISSIER eS KOYAMA(パティシエ エス コヤマ)

洋菓子の本場、フランスで見かける「メレンゲ+バニラ(クレームシャンティ)+マロンクリーム」という組み合わせのプチガトー「モンブラン」。こちらの味わいを一粒で体感できるエスコヤマ流の生チョコが誕生しました。つまり、名前の通り味わいは「マロン」ではなく、あくまでも「モンブラン」。チョコレート菓子という制約の中で、メレンゲの甘みや香り、マロンクリームの中に閉じ込めたバニラ香るクレームシャンティの乳味感など、「どうモンブランの味わいを感じていただくか」をテーマに創作したアイテムです。お口に含んでいただいて、体温でゆっくりと溶かしていただき、豊かな香りと味わいをお楽しみください。