レ・カーヴ・ド・タイユヴァン

ワイン ランキング

全 8件(1-8件表示)

集計期間
NEW

1級畑のブドウを使ったオールステンレス熟成によるシャブリらしいピュアな味わいは、和洋を問わず幅広い料理と相性がよい万能の1本です。レモンやライムのフレッシュなアロマを始め、白桃、白い花、ミネラルとすっきりとした華やかな香り。口に含むと、鮮明なミネラルと厚みのある果実味が広がります。瑞々しいテクスチャーと綺麗に伸びていく酸が調和したエレガントな仕上がり。凝縮感と複雑さに溢れる、長期熟成ポテンシャルを感じさせる1本です。

NEW

ボルドー格付けの頂点に輝く五大シャトーの一角、シャトー・オー・ブリオンを所有するクラレンス・ディロン・ワインズ社。ボルドー右岸の銘醸地サン・テミリオンのブドウに限定して造られる豊かなコクと滑らかなテクスチャーを兼ね備え、すべての要素を高いレベルでまとめ上げた味わいの赤ワインです。普段飲みの1本にはもちろん、贈りものやパーティーを彩る1本としてもおすすめです。是非お楽しみください。

NEW

フランス・パリの星付きレストラン「タイユヴァン」のソムリエが選び抜いたワインです。クローズ・エルミタージュの神と称される、ドメーヌ・アラン・グライヨが手がけるしなやかで深遠な厚みのある味わいの赤ワインと、ロワール地方の白ワインの銘醸地でソーヴィニヨン・ブラン種を使用した、柑橘系の香りが華やかでキリっと辛口の白ワインの紅白セットです。

NEW

レ・カーヴ・ド・タイユヴァン

濃厚でコクがあり、スパイシーなカレーや肉料理、エスニック系の食事とも相性の良い南フランスの赤白ワインのセットです。南仏の代表的なブドウ品種カリニャン、シラー、グルナッシュ、ムールヴェードルの4品種をブレンドして造られる彼らの代表キュヴェの赤ワインと、南フランス特有の白ブドウ品種、マルサンヌ、マカブー、ルーサンヌ、ブールブーランの4つの品種をブレンドした、豊潤な仕上がりの白ワインの紅白セットです。エチケットのゴールドカラーも華やかで食卓に彩りを添えてくれます。

NEW

レ・カーヴ・ド・タイユヴァン

辛口白ワインの代名詞とも言われるシャブリの一級畑と、格付けシャトーのブドウを贅沢に使用したボルドー右岸の銘醸地サン・テミリオンのブドウに限定して造られる豊かなコクと滑らかなテクスチャーを兼ね備え、すべての要素を高いレベルでまとめ上げた味わいの赤ワイン。ワイン好きの方にも喜ばれる人気のセットであり、和食にも合わせやすくご年配の方にもおすすめしやすい組み合わせです。

NEW

レ・カーヴ・ド・タイユヴァン

イタリアワインの帝王ガヤが手掛ける唯一のDOCGバローロにして、ほかのバローロとは一線を画す2つの極上畑のブドウを使用した、非常に贅沢で秀逸なバローロ。ガヤ自身が納得のいく出来の年にしか造られません。完熟したラズベリーやプラムなど果実の豊かなアロマに、スミレの華やかな香りとバニラなどのニュアンスが立ち上ります。甘みのある凝縮した果実味や甘草、ハーブ、スパイスなど様々な要素が溢れ出し、緻密なタンニンを纏った余韻が続きます。しっかりとした骨格に芳醇で柔らかな舌触りが印象的で、早いうちから愉しめるスタイルですが、長期熟成に適した力強さを備えた一品です。

NEW

レ・カーヴ・ド・タイユヴァン

南フランスで最も注目度の高い造り手であるヴュー・テレグラフ。こちらは、ワイナリーが唯一リリースするロゼ。古樹から獲れる、凝縮した果実味が特徴。透明感のある鮮やかな色合いながら、ほんのりと樽のスモーキーな印象もあり、個性的な風味を余韻まで長く楽しめます。

NEW

レ・カーヴ・ド・タイユヴァン

シャトー・ド・モンフランは、映画プロデューサーであり、1970年代にはアニエス・トゥルブレ氏と共にアニエス・ベーを立ち上げた異色の経歴を持つ、ジャン・ルネ・ド・フルーリュー氏がオーナーを務めるワイナリーです。栽培においては、2008年よりビューローベリタスのオーガニック認証を取得しており、畑では天然の肥料を使用。コルドン・ドゥーブル仕立てにより、房の間に空気が通りやすく太陽の光も受けやすい生育環境を整えています。赤ワインの味わい:レッドチェリーやブラックベリーなどの果実のアロマが立ち上ります。口に含むと生き生きとした果実味が広がるチャーミングな印象。凛とした酸味がワインの印象を引き締めています。ブドウのジューシーさを楽しめることができる1本です。白ワインの味わい:ライムやレモンなどの柑橘系のフレッシュなアロマに、白い花などのニュアンスが立ち上ります。口に含むと洋ナシを思わせるフレッシュな果実味が広がり、程よい酸味がワイン全体の印象を引き締める、瑞々しいチャーミングな仕上がりの白ワインです。