日本酒・焼酎 ランキング

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「鬼神温羅シェリー樽貯蔵原酒44度」は原酒をそのままシェリー樽で熟成、鮮やかな琥珀色でほのかに甘い香りと押し味があり、洋酒のような風味をもっています。飲み方はロックがお勧めです。「芋じゃがぁ」は、米・米こうじをベースに岡山県産「黄金千貫」をブレンドして醗酵・蒸留・熟成。華やかなさつまいもの香りと上品ですっきりした味わいに仕上げています。

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大吟醸山田錦は、備中流伝統仕込みで醸造し低温でじっくりと熟成させた、キレのある芳香無比な味わいの酒です。酒造好適米である山田錦の米の旨味を十分に引き出し、やや辛口で口当たりが上品。大吟醸雄町米は昔ながらの造りでもろみをじっくりと丁寧に発酵・熟成させた、上品な香りとやや辛口で旨みのある味わいのバランスが良い酒です。

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宮下酒造

華やかで上品な吟醸香とふくらみのあるまろやかな味わいが特徴です。安政6年(1859年)、備前国上道郡雄町村(現在の岡山市中区雄町)の岸本甚造氏が大山で2本の稲を見つけて持ち帰り、自らの田んぼで栽培した大粒のモミが、「雄町米」のはじまりといわれており、この高島地区で栽培された雄町米はまさに雄町米の元祖といえます。100年以上も前に発見され、現在も残るただ1種の混血のない米として、明治41年に岡山県の奨励品種となり、現在も多くの杜氏や日本酒愛好家に強く支持され続けています。その品質の優良性から、現在全国で使用されている山田錦や五百万石などの酒造好適米のルーツであるとされています。

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菊池酒造

岡山の誇る「雄町米」を用い、社長杜氏が備中流の酒造りの技を用いて細心の注意を払い丁寧に醸した自然の恵みの酒です。ふだん日本酒を嗜まれない初心者や女性の方にも飲みやすい、芳醇な香りと雄町らしいふくよかな旨みが特徴です。ワイングラスやシャンパングラスで冷やしてお楽しみください。