江戸切子は、江戸後期に始まり職人の手に受け継がれてきた伝統工芸です。熟練した切子職人が丹念に一つ一つ手造りしております。焼酎、ビアタンブラーとしてはもちろんのこと、ソフトドリンク等あらゆる用途でご利用いただけます。
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江戸切子は、江戸後期に始まり職人の手に受け継がれてきた伝統工芸です。熟練した切子職人が丹念に一つ一つ手造りしております。焼酎、ビアタンブラーとしてはもちろんのこと、ソフトドリンク等あらゆる用途でご利用いただけます。
花切子の技法で縁起の良い富士山と鶴・富士山と桜を彫刻しました。長寿を象徴する吉祥の鳥として民衆の間で尊ばれ、桜には稲の神が宿ると伝えられています。稲の神は桜の開花を目印に山から里へ下りて一時桜に宿るとされ、このことから桜の柄は五穀豊穣を祈念する縁起の良い文様となりました。日常の様々なシーンに溶け込み、「使いたくなる」シリーズです。ご自宅使いにはもちろん、大切な方への贈りものにも最適です。
太武朗工房
江戸切子 富士山に鶴・桜 冷酒グラスペア 透き
税込6,600円
江戸切子は、江戸後期に始まり職人の手に受け継がれてきた伝統工芸です。熟練した切子職人が丹念に一つ一つ手造りしております。冷酒グラスとしてはもちろんのこと 珍味入れにも最適です。
箔一
貫入タンブラー2P ゴールド
税込11,000円
材料であった「金沢箔」を身近に感じられるようなアイテムの装飾に用い、「金沢箔工芸品」という市場を創出した<箔一>。こちらは、金箔に割れたような筋が細かく入っている様子が味わい深いタンブラーです。貫入の自在な筋の走り方はひとつずつ異なり、趣を生み出します。シンプルなたたずまいに箔の美しさが光り、和の席、洋の席どちらにもマッチし、彩りを添えます。ビールやハイボールなどを楽しむのにちょうど良いサイズです。贈りものとしても年代を問わず喜ばれそうです。
新光堂
純銅錫黒被仕上げ手打ちタンブラー
税込16,500円
~ 税込22,000円
鎚起銅器の職人がひとつひとつ表面に目視着色技法で外気の気温や湿度、水温と濃度などを瞬時に察知して煮込みの着色時間を計算し丹精こめて色付けした逸品です。この技法は、職人の長年の経験からなせる業で着色後の磨きや鎚目模様も含めひとつひとつのすべてが微妙に違った表情で、世界に二つと無い道具として出来上がります。
能作
富士山FUJIYAMA
税込5,500円
ぐい呑の底にも富士山がデザインされており、富士山を眺めながらお酒をお楽しみいただけます。飲み口が広く底がすぼまった形状は、純米酒・生もと・山廃仕込みのような日本酒に最適です。
太武朗工房
江戸切子 四ツ葉に矢来魚子紋 ぐい呑 (琥珀赤)
税込7,700円
江戸時代に始まり、江戸の生活を今に伝える貴重な伝統工芸品といわれる江戸切子。日本の伝統的工芸品に指定を受け、熟練した江戸切子職人が丹念に一つ一つ手作りしています。グラスの口元の「四ツ葉のクローバー」は幸運・愛情・誠実・希望の象徴とされ、大変縁起が良いと伝えられており、ご進物、海外へのお土産にも喜ばれるお品です。
Sghr スガハラ(菅原工芸硝子)
デュオオールドペア(ワイン/インディゴ)
税込9,240円
1996年の発表以来、大ヒットを続けているスガハラの代表作「デュオ」。すっきりとしたフォルムの中に、ハンドメイドならではの技法で色を重ねています。ずっしりとした高級感をもちながら、中に飲み物が入っているかのような表情が特徴的な、シンプルでスタイリッシュなグラスです。「Sghr(菅原工芸硝子)」について:昭和7年創業、千葉・九十九里に工房を構えるガラスメーカー。創業から現在に至るまで、職人によるハンドメイドでガラス製品を作り続けている。数千種類に及ぶ、職人自らがデザインしたオリジナル製品は、ガラスをよく知る職人ならではの、流れるような美しい表情が特徴。日々の生活を楽しくするものから、国内外のシェフも愛用するガラス器まで、バリエーション豊かな製品を生み出し続けている。
大阪錫器
大阪浪華錫器 富士山 タンブラー 赤富士
税込16,500円
縁起の良い赤富士ををイメージ。季節の彩を楽しむインテリアとしてお飾りいただけます。伝統工芸品として昔ながらの技術・技法で一つひとつ職人が手作りしています。着色は漆塗装で仕上げました。
SUSgallery(サスギャラリー)
タイタネスタンブラー マルティプル ミラー
税込26,400円
~ 税込27,500円
薄いチタンの真空二重構造なので氷が溶けにくく、側面も水滴が付きにくいので手やテーブルを濡らす心配がありません。また熱いお飲み物もお飲みいただけます。





