皿・鉢 ランキング

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能登島 独歩炎

片口深皿

税込3,300

石川県能登島の工房「独歩炎」は陶芸作家藤井博文氏が主宰する窯です。うつわだけでなく様々な魅力的なデザインの土鍋を制作していますが、こちらは鉢としても、とんすいとしても使えるお皿です。盛り映えする形状はもちろん、片口の部分に親指を添えて使うと、持ちやすい点もポイントです。土鍋とあわせて使っても、普段の食事にもおすすめの、手仕事の温かみを感じる一品です。

バリエーション

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日本では、鶴は長生きの象徴としています。おせち料理にも、お花見、お祝いの席にも活躍する三段重です。

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北川美宜窯は、干支の置物や彫刻を生かした割烹食器を得意とする窯元です。時代の移り変わりと共に、クラシカルな印象のアイテムだけでなく、可愛らしい小物や人形など、彫刻の技術を生かしつつも現代の生活に取り入れやすいアイテムを手掛けるようになっています。特に動物をモチーフにした品物は、世代を問わず人気です。こちらの亀の蓋物はまさに亀そのものの姿形やユニークな表情など、細かく丁寧に仕上げられています。長寿の象徴「亀甲文様」を迎春の食卓に取り入れませんか。同じ窯元の鶴蓋物もご紹介しておりますので、鶴亀で揃えることも出来ます。

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深い藍の色調に色絵のアクセントが美しい和食器です。和食は目で食す、と言われるように美味しさが一層伝わります。

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十草、市松、唐草のシンプルな染付文様。口径が広く具材の盛りも映える丼セット。

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たち吉

永く親しまれてきた、伝統的な菊割の形状を受け継ぐ一枚。白一色の清らかさは、料理を引き立てるだけでなく、他の器ともよく調和します。何より、凛とした佇まいを出すために、ここまで薄手にこだわった口元は数多くある菊割の器を見渡しても、なかなか出会えるものではありません。薄手の口元だからこそ、食卓に花開くような一層の美しさを演出します。季節を愛で、食事を楽しむために小さな花を飾る。そんな今も昔も変わらない、暮らしを大切にする心を込めた白菊の器。一枚でも、シリーズで使っても絵になります。もちろんおもてなしにもおすすめです。