能作 ランキング

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浮造りとは、木の表面を繊細に磨きあげ、木材の年輪を浮き立たせる、日本の伝統技法のひとつのこと。木は木目同士の幅が広く立体感のでやすい、福井県の河和田杉(かわだすぎ)を用いて型どり、錫を流し込みました。無垢材ならではの木目の自然な浮き立ちが手に馴染みます。また、このビアカップは錫100%の鋳物で作られています。 鋳込む際にできる梨地調の少しザラザラとした鋳肌により、ビールにまろやかな泡立ちが生まれます。錫は熱伝導率が高いため器を冷蔵庫で1-2分冷やすことで、キンキンに冷えたビールをお楽しみいただくこともできます。また、アイスコーヒーやソフトドリンクなどにもおすすめです。能作とHacoaのコラボレーションにより製作したこの商品。Hacoaは、越前漆器の漆を塗る前の器の状態「木地」作りの技術から生まれたブランドです。木工芸と鋳物の職人の技のコラボレーションをお楽しみください。

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能作

ビアカップ - 金箔

税込18,700

錫は熱伝導率が高いため、器を冷蔵庫で1-2分冷やすことで、よく冷えたビールをお楽しみいただけます。夏場のアイスコーヒーやソフトドリンクなどは、氷を入れて金箔の輝きをお楽しみください。金沢の職人の技術により一枚一枚金箔を貼ることで完成するビアカップは、おめでたいお祝い事などの席や、贈りもの、記念品におすすめです。

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能作

ぐい呑 - 月 - 金箔

税込7,700

金沢を代表する伝統工芸品、金箔とコラボレーションし、三日月の部分に金箔を貼りました。一つ一つ職人の手で仕上げられたぐい呑みは、金沢の職人の手により一枚一枚金箔を貼ることでやっと完成します。お月見の際などに、空の月と器の中の月、両方をお楽しみください。

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能作

浮造りとは、木の表面を繊細に磨きあげ、木材の年輪を浮き立たせる、日本の伝統技法のひとつのこと。木は木目同士の幅が広く立体感のでやすい福井県の河和田杉(かわだすぎ)を浮造りし型どり、錫を流し込みました。無垢材ならではの木目の自然な浮き立ちが手に馴染みます。また、このタンブラーは親指の部分にくぼみをつけて、持ちやすくしています。錫は古くから「錫の器に入れた水は腐らない」、「お酒の雑味が抜けてまろやかになる」などといわれ、酒器や茶器などに用いられてきました。口が広いので水割りやロックなどにもおすすめです。熱伝導率が高いので器自体が良く冷え、時間をかけて氷が溶け出す時の味の変化をお楽しみいただけます。