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金沢を代表する伝統工芸品、金箔とコラボレーションし、三日月の部分に金箔を貼りました。一つ一つ職人の手で仕上げられたぐい呑みは、金沢の職人の手により一枚一枚金箔を貼ることでやっと完成します。お月見の際などに、空の月と器の中の月、両方をお楽しみください。
能作
酒器 ランキング全 2件(1-2件表示)
金沢を代表する伝統工芸品、金箔とコラボレーションし、三日月の部分に金箔を貼りました。一つ一つ職人の手で仕上げられたぐい呑みは、金沢の職人の手により一枚一枚金箔を貼ることでやっと完成します。お月見の際などに、空の月と器の中の月、両方をお楽しみください。
ちろりとは、燗をつけるための酒道具。湯煎にかけてご使用ください。湯煎の際、熱伝導率が高いため、錫自体も高温になります。籐を巻いている箇所をお持ちください。錫は古来より、「錫の器に入れた水は腐らない」、「お酒の雑味が抜けてまろやかになる」などといわれ、酒器や茶器などに用いられてきた金属。錫100%のちろりに注ぐことでお酒の雑味が抜け、まろやかな味わいのお酒を楽しめます。