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HARIO×たち吉 茶茶急須 禅 雲錦

税込5,500

雲錦は、京焼・清水焼の代表的な絵柄の一つで、桜の雲のような姿、紅葉の錦の意から雲錦と呼ばれます。一つの器に桜花と紅葉を配した色絵付けは、季節を季節を問わず楽しめる華やかな文様です。美味しいお茶を淹れるために、ガラスの形状に沿う大きな茶こしで茶葉の旨味をしっかり抽出します。注ぎやすさを追求し、最後の一滴までスムーズに注げる形状です。日本茶をスタイリッシュに愉しむ、耐熱ガラス製の急須です。

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現代の暮らしにあうようにリ・デザインした「赤絵かぶらシリーズ」。赤カブは現代で、評判が良くなることを「株が上がる」ということから、縁起を担ぐ食べ物として親しまれています。「赤絵かぶらシリーズ」はお使いいただく方に、幸福をもたらしてくれますようにと願いを込めました。

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「唐草」は長寿や子孫繁栄の象徴として親しまれてきた柄で、すっきりと美しくモダンなデザインで描かれています。日本茶をスタイリッシュに愉しむ、耐熱ガラス製の急須です。美味しいお茶を淹れるために、ガラスの形状に沿う大きな茶こしで茶葉の旨味をしっかりと抽出します。注ぎやすさを追求し最後の一滴までスムーズに注げる形状です。

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永く親しまれてきた、伝統的な菊割の形状を受け継ぐ一枚。白一色の清らかさは、料理を引き立てるだけでなく、他の器ともよく調和します。何より、凛とした佇まいを出すために、ここまで薄手にこだわった口元は数多くある菊割の器を見渡しても、なかなか出会えるものではありません。 薄手の口元だからこそ、食卓に花開くような一層の美しさを演出します。 季節を愛で、食事を楽しむために小さな花を飾る。そんな今も昔も変わらない、暮らしを大切にする心を込めた白菊の器。 一枚でも、シリーズで使っても絵になります。もちろんおもてなしにもおすすめです。食卓シーンでも、お茶のシーンでも活躍する小皿です。

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菊の花をかたどり、内外に小花柄を描いた可愛らしい器です。使い勝手がよく、華やかさを持ちながらも気取らない雰囲気は、ふだんにも、おもてなしにも使え、食卓に楽しさを添えます。

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「新しい門出」「繁栄」「豊かさ」を表す桜の文様をあしらった夫婦箸と箸置のペアセットです。桐箱入で、贈りものにぴったりです。桜の咲く季節はもちろん、海外の方への贈りものにもおすすめです。

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透明感のある青白磁釉の濃淡が描き出す、うず模様のレリーフ。薄く立ち上がった、波打つような縁のあしらい。静かな佇まいの中に、自然が生み出す変化を写し取った器は、暮らしの時間にすっと溶け込みます。柔らかな曲線が食卓の雰囲気を優しく和ませ、どんな料理とも調和する清々しい器です。

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日本のやきものならではの、落ち着いた風合いを持つ灰釉の小鉢です。灰釉とは草木の灰を用いたうわぐすりのことです。自然から生まれる、素朴で優しい淡い青緑色になります。また、器の中心にビードロといわれる美しい釉薬のたまりが生まれます。くしで伸びやかに描いた草文や口元の作りこみ、また手に持ったときの軽さなど、細部にわたり、こだわりの仕上げを施しています。

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青みを帯びて透明感のある白生地が美しいシリーズ、「青華瓔珞文(せいかようらくもん)」。生地に用いている「天草陶石」は、それ単体で磁器になる、世界でもあまり類を見ない上質な原料です。端正な縞状のレリーフは、滑りにくく手になじみます。「手描き」で丁寧に描かれた「瓔珞文様」は、精緻を極めた職人技ならでは。「瓔珞」とは、古代インドの貴婦人の珠玉や金属玉を紐でつないだ装身具のこと。これがのちに、菩薩像などの身を飾るものとして用いられました。そうして生まれた「瓔珞文様」は、高貴で、縁起の良い柄とされています。結婚のお祝いや、大切な方へ記念日の贈りものとして。