生まれたばかりの赤ちゃんは視力が弱く、聴覚・触覚の刺激から周りの世界を知っていきます。はじめて触る道具は赤ちゃんの様子を見ながら、さまざまな素材やしかけがあるあそび道具がおすすめです。柔らかくて弾力のある、丸いキャンディーのような思わずお口に入れたくなる形状。3カ月頃の赤ちゃんから、手のひら全体で握ることができ、歯茎がむず痒い頃に突起の部分をかゆいところにあててみたり歯茎でぐっと噛んでみたりと、お口に入れても口の中を傷つける心配がありません。6カ月から9カ月頃には、お座りができて両手が自由に使えるようになります。右手から左手に持ち替えたり、離して落としたりと手や指の刺激にもつながります。中のリングはカラカラと音が鳴りやすい硬めの素材を使っています。振るとリングがシャラシャラと鳴り、ラトルとしても楽しめます。
プチギフト
おもちゃ ランキング全 2件(1-2件表示)
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小児科医、幼児発達の専門家などのスペシャリストと一緒に作ったおもちゃ、サッシー。はっきりした色使い、いろいろな手ざわりやしかけが、赤ちゃんの興味を引きつけます。<知育ポイント:さわってみよう>赤ちゃんは握ったり触ったりすることが大好き。指先の感覚は体全体や脳の発達につながります。しましまもようしまうまさんカラフルなリボンぴろぴろっぐるぐるまるまるらいおんさんカラフルなたてがみさわってみててんてんてん葉っぱのうしろにかくれているのはだーれだ。めくってみよう。最後はミラーをのぞいていないいないばぁ。Sassyの大人気キャラクターみつばち表紙のぬのえほん赤ちゃんが認識しやすい白黒のぐるぐる、ドット、しましまのページの隣には、楽しい仕掛けがたくさんあるカラフルなページが。葉っぱでいないいないばあを楽しんだり、らいおんさんのリボンのたてがみを触ってみたり、しまうまさんを押してキューキュー音を出したり。赤ちゃんの好奇心に出会える様々な遊び方を楽しめます。ストラップ付きで、お出かけの時にも安心。
