リビング

フラワーベース・花器 ランキング

全 6件(1-6件表示)

集計期間
NEW

賛美と憧れの対象として平安時代に全盛期を迎えた紫色は、江戸時代には、東西に京紫と江戸紫という色調が生まれました。江戸紫は紫の持つ「高貴さ・めでたさ」に加え、江戸の庶民に親しまれた歌舞伎に用いられたことで「粋」を表す色としても愛されて来ました。その東の美しい江戸紫色を用いた江戸切子は昭和時代の初めから作られています。切子とはガラス器に施されたカット模様のことを指し、凡そ200年前より伝えられてきた伝統工芸のひとつです。この品物は、日本国産の色被せガラスを使用し、江戸切子職人によりひとつひとつ手づくりで仕上げられた、贈りものとしても空間を彩るインテリアとしてもおすすめのひと品です。

NEW

大倉陶園

ゴールドライン 一輪挿し

税込7,150

創業以来受け継がれてきた独自の生地調合と世界最高温度での本窯焼成から生み出される、白く強くそして美しい生地。金を縁取ることで気品ある花器に仕上がりました。すっきりしたラインの凛とした一輪挿しは、ご自宅用はもちろん、各種ギフトにもおすすめです。

NEW

Sghr スガハラ(菅原工芸硝子)

ヘレン フラワーベース

税込6,600

2002年に生まれたヘレンフラワーベースは20年の時を経て、スタイリッシュな細身のモデルが登場しました。高温で熔かしたガラスをねじってできた四角いフラワーベースのねじれた部分は花留めの役目もして使いやすくなっています。

NEW

ROYAL COPENHAGEN(ロイヤル コペンハーゲン)

西洋と東洋が出会い誕生したシリーズ“ブルーパルメッテ”。上品に描かれたハンドペイントのモチーフがお花の美しさをより一層引き立ててくれます。季節の花々を気軽に楽しめるベースは、ご結婚やご新築のお祝い品にも。

NEW

DRESDEN KRISTALL(ドレスデン クリスタル)

卓越した職人によるエングレービング(彫刻)技法でバラが施されています。お花を生けても、そのままインテリアとして飾っても美しいフラワーベースです。

NEW

大倉陶園

幻の薔薇「ブルーローズ」。独自の技法で表現される、やわらかく、深みのある紺青が特徴です。気品溢れるデザインの花器は、ご自宅用はもちろん、記念品など各種ギフトにもおすすめです。