それぞれのおもちゃは音のしかけ付き。やわらかい素材でできているので、赤ちゃんのはじめてのおもちゃにぴったりです。4つとも手洗い可能。(メリーはピカチュウマスコット以外は洗えません)お誕生から成長にあわせて遊べます。
おもちゃ ランキング
全 13件(1-13件表示)
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成長に必要な「触る」「聞く」「噛む」「見る」をサポートできるおもちゃのセットです。ラトルは簡単に丸洗いができます。いつも清潔に保て、ママと赤ちゃんも安心です。
生まれたばかりの赤ちゃんは視力が弱く、聴覚・触覚の刺激から周りの世界を知っていきます。はじめて触る道具は赤ちゃんの様子を見ながら、さまざまな素材やしかけがあるあそび道具がおすすめです。柔らかくて弾力のある、丸いキャンディーのような思わずお口に入れたくなる形状。3カ月頃の赤ちゃんから、手のひら全体で握ることができ、歯茎がむず痒い頃に突起の部分をかゆいところにあててみたり歯茎でぐっと噛んでみたりと、お口に入れても口の中を傷つける心配がありません。6カ月から9カ月頃には、お座りができて両手が自由に使えるようになります。右手から左手に持ち替えたり、離して落としたりと手や指の刺激にもつながります。中のリングはカラカラと音が鳴りやすい硬めの素材を使っています。振るとリングがシャラシャラと鳴り、ラトルとしても楽しめます。
BorneLund(ボーネルンド)
アニマルボウリング
税込7,920円
赤ちゃんが手を伸ばして触りたくなるにっこり笑顔の動物たち。ぞう、ねずみ、ひつじ、ねこ、いぬ、くまの6種類がモチーフの赤ちゃんから幼児期まで成長にあわせて楽しめるあそび道具です。ねんねの頃には、顔の近くで振ってあやしたり、おすわりの頃には、手で倒すことを楽しんだり。1歳半頃には、握って離す、ぼっとん落とす、右手から左手へ渡すあそびに挑戦してみましょう。幼児期は、ボウリングとして全身を動かす遊びや一緒におままごとをしてくれるぬいぐるみにもなります。
ATELIER NIKITIKI(アトリエ ニキティキ)
PKW 白木
税込7,480円
1864年創業の長い歴史を誇るケラー社の乗り物。角のない温かみのある丸みを帯びたデザインが特徴です。小さな子どもは乗り物に夢中になります。堅牢なブナ材を使用し、シンプルでしっかりとした作りの乗り物は、子どもが体重をかけても問題ありません。
プラレール 相模鉄道20000系
税込3,500円
相模鉄道【20000系】プラレールが待望の再販開始。電車好きのお子さまへのお土産としても大変喜ばれます。(C)TOMY「プラレール」は株式会社タカラトミーの登録商標です。
BorneLund(ボーネルンド)
ざくっと切れるランチセット
税込4,620円
食材の断面は面ファスナーで接着されているため、包丁で切ったときのざくっとした切り心地が楽しめます。普段大人が料理をする姿を見て、「やってみたい」という子どもの願いをかなえてくれます。パッケージは箱に組み立てられ収納にも便利です。
ATELIER NIKITIKI(アトリエ ニキティキ)
NAEFセラ
税込40,700円
スイスネフ社の代表的な積み木の1つです。「キュービックス」を発展させた積み木で、立方体を入れ子のように分割した構造と、5色のグラデーションが見せる造形の美しさは秀逸です。
ATELIER NIKITIKI(アトリエ ニキティキ)
ジャンピングカートレイン
税込17,050円
ジグザクのスロープを車がリズミカルな音と動きで、スピーディに落ちてゆく様子に子どもたちも興味深々です。
BorneLund(ボーネルンド)
オリジナル積み木カラー(積み木のほん付き)
税込19,250円
子どもの知能は3歳頃までにもっとも大きな発育をとげる時期といわれ、将来新しい問題にであった時に必要な力=柔軟な考え、素早い判断、創造的に取り組む力の土台づくりが積み木遊びのなかにつまっています。子どものあそびの基本となるものだからこそ、「正確で良質なものを」とボーネルンドが開発したオリジナルの積み木。日本の工房で一つひとつ丁寧につくり、より高く積めるよう最小限の面取りやいろいろな形をつくれるよう十分な数をそろえるなどこだわっています。
ATELIER NIKITIKI(アトリエ ニキティキ)
サウンドワゴン(ユシラ社)
税込11,000円
紐を持って引っ張ると、軸が回転し、木の玉が木琴をたたき、明るく軽やかな音を鳴らします。はいはいをするお子様の前で引っ張ってあげると、頑張って追いかけていき、一人歩きが出来るようになったら、今度は自分で引っ張って歩き出します。成長とともに遊び方を変えることができるプルトーイです。
BorneLund(ボーネルンド)
ミニレインボーメーカー
税込2,640円
カラフルなビーズが入った透明なスティックは、上下にひっくり返すとビーズがザザーと流れ、音と動きの不思議に赤ちゃんがじっと見入ってしまうと評判の楽器です。小児科医が予防接種を打つ前に使っていることもあるそうです。チリで生まれた木製楽器がルーツ。赤ちゃんが目で追えるようビーズの落ち方も正確に計算・設計されています。勢いよくひっくり返すと雨の音、ゆっくり傾けると波の音と、振り方でさまざまな音が表現できます。ぜひ目を閉じて音に耳を澄ませてみませてください。横向きにして小刻みに振れば、本格的なシェーカーの音色が出せます。筒状のフォルムはころころ転がしても楽しめます。ずりばい・寝返りの練習には届きそうで届かない場所に少しずつ移動して「あともう一歩の動き」を楽しく応援してあげることもできます。


