おもちゃ ランキング

全 19件(1-19件表示)

集計期間
| |
NEW

BorneLund(ボーネルンド)

ベビー・プレイネスト

税込9,900円

浮き輪状のクッションまわりを赤ちゃんの好奇心くすぐる「あそびのしかけ」で360°ぐるりと囲み、成長に応じて赤ちゃんの楽しい遊び場にもなる、あそび道具でもあり、赤ちゃんが昼間に過ごす大切な居場所にもなります。ねんねの時は空気の量を減らし平らな状態、おすわりして遊ぶ時は空気の量を増やし高さを高くするなど調整することができます。

NEW

BorneLund(ボーネルンド)

カラフルプルトーイ

税込9,900円

”カタッコトッ”と木と木が触れ合う音、ブロックが動く様子など、美しいモザイク模様が入った台車にのせて、見て・聞いて・動かして。ひもを引っ張るとクルクル回るボックスは取り外し可能で、カラフルな色ブロックのかたち合わせが楽しめます。ブロックを使った手遊びから、かたち合わせをしながら形、色の認識へと、成長段階にあわせていろいろな遊び方ができます。

NEW

BorneLund(ボーネルンド)

Wimmer 五感を刺激する5点セット

税込6,600円

生まれたばかりの赤ちゃんの視力はまだ弱く、目からの刺激を脳が受け取ることで少しずつ「見る」力が育ちます。赤ちゃんにも見えやすい高コントラストなデザインの遊具で、見ることの練習をサポートするだけでなく、音や触れた時の感触など五感を刺激するあそびが広がります。

NEW

BorneLund(ボーネルンド)

生まれたばかりの赤ちゃんは視力が弱く、聴覚・触覚の刺激から周りの世界を知っていきます。はじめて触る道具は赤ちゃんの様子を見ながら、さまざまな素材やしかけがあるあそび道具がおすすめです。柔らかくて弾力のある、丸いキャンディーのような思わずお口に入れたくなる形状。3カ月頃の赤ちゃんから、手のひら全体で握ることができ、歯茎がむず痒い頃に突起の部分をかゆいところにあててみたり歯茎でぐっと噛んでみたりと、お口に入れても口の中を傷つける心配がありません。6カ月から9カ月頃には、お座りができて両手が自由に使えるようになります。右手から左手に持ち替えたり、離して落としたりと手や指の刺激にもつながります。中のリングはカラカラと音が鳴りやすい硬めの素材を使っています。振るとリングがシャラシャラと鳴り、ラトルとしても楽しめます。

NEW

BorneLund(ボーネルンド)

マックス

税込4,620円

赤ちゃんにとってちょうど子犬ぐらいのサイズのプルトーイです。ひもを引けばしっぽと首を振り、音を鳴らして歩きます。あんよをはじめる頃にぴったりのあそび道具です。※アソート商品のため、マックスの足カラー(黄色・ブルー)はお選びいただけません。あらかじめご了承くださいませ。

NEW

ATELIER NIKITIKI(アトリエ ニキティキ)

5色各10個のパーツで、数を学びます。ペグさし遊びや、ひも通し遊びもできます。また、おままごとの具材やお金にしたり、思いがけない発想を見せてくれるのも、この玩具の特徴です。数と色を学ぶ道具としてはもちろん、成長に合わせて、積んだり、ひもを通したり、おままごとをしたりと、さまざまな遊び方ができます。

NEW

ATELIER NIKITIKI(アトリエ ニキティキ)

スイスの玩具デザイナーのカトリン・キーナーさんの作品。いもむしのモチーフをひっぱるとメロディが鳴り始め、バラバラになったいもむしのモチーフがゆっくりと元に戻っていきます。その動きは意外性があり目を離せません。

NEW

KAWAI(カワイ)

本物のグランドピアノのように天屋根が開く32鍵のピアノのおもちゃです。天然木の美しい木目をそのまま表面仕上げに生かしています。音源部には金属パイプを使用しているので、ほとんど音程に狂いが生じない美しい音色を奏でます。

NEW

ATELIER NIKITIKI(アトリエ ニキティキ)

基本のパーツを含んだセット。木製レールを自由に組み、汽車を思いのままに走らせてこどもは夢中で遊びます。あくまでもシンプルでこどもの空想の世界を豊かにするデザインで、3歳-10歳位までの幅広い年齢のこどもに人気があります。

NEW

モンポケ

布製ラトル

税込1,650円

中にプラスティック製のスズが入っていますので手足を動かすと可愛らしい音がなります。赤ちゃんをあやしたりする時に重宝します。

NEW

ATELIER NIKITIKI(アトリエ ニキティキ)

1歳頃から遊べるように、大きなパーツで構成されているので、小さな手でもレールを並べることができます。最大の特徴はレールからはみ出すほどの大きな玉。子どもの目でも追える速さで緩やかにダイナミックに転がります。

NEW

プラレール

相模鉄道 20000系

税込3,500円

新型車両20000系は、新たな相鉄線のイメージカラーである濃紺色の「ヨコハマネイビーブルー」の外装や落ち着きのあるグレー色を基調にした内装を採用しています。相鉄を象徴する車両として、これまでの通勤車両には見られない斬新なデザインやアイデアを随所に取り入れています。※3両編成でそれぞれ連結・切り離し可能 ※スピード・スイッチ OFF で手転がし可能 ※プラ列車カード付※単3乾電池1本使用(別売り)※レールは別売りです(C)TOMY「プラレール」は株式会社タカラトミーの登録商標です。

NEW

モンポケ

それぞれのおもちゃは音のしかけ付き。やわらかい素材でできているので、赤ちゃんのはじめてのおもちゃにぴったりです。4つとも手洗い可能。(メリーはピカチュウマスコット以外は洗えません)お誕生から成長にあわせて遊べます。

NEW

BorneLund(ボーネルンド)

カラフルなビーズが入った透明なスティックは、上下にひっくり返すとビーズがザザーと流れ、音と動きの不思議に赤ちゃんがじっと見入ってしまうと評判の楽器です。小児科医が予防接種を打つ前に使っていることもあるそうです。チリで生まれた木製楽器がルーツ。赤ちゃんが目で追えるようビーズの落ち方も正確に計算・設計されています。勢いよくひっくり返すと雨の音、ゆっくり傾けると波の音と、振り方でさまざまな音が表現できます。ぜひ目を閉じて音に耳を澄ませてみてください。横向きにして小刻みに振れば、本格的なシェーカーの音色が出せます。筒状のフォルムはころころ転がしても楽しめます。ずりばい・寝返りの練習には届きそうで届かない場所に少しずつ移動して「あともう一歩の動き」を楽しく応援してあげることもできます。イスラエルの楽器メーカーが低年齢から楽器に親しんでほしいと開発しています。

NEW

ATELIER NIKITIKI(アトリエ ニキティキ)

汽車セットで遊ぶこどもの年齢を基準に、余分なパーツや装飾を排除したシンプルなデザイン。こども達はレールを自由に組みながら、空想の世界に没頭し自分の気持ちを汽車に託して走らせます。また、ほかのおもちゃと組み合わせて、さらに楽しい世界が繰り広げられます。

NEW

BorneLund(ボーネルンド)

真似っこと手を動かすのが楽しい6カ月頃に、多様な手遊びが楽しめるカバン型のアクティビティトーイです。押す・はじく・回す・つまむ・上下に動かすと、それぞれのしかけを動かすために必要な動きが異なります。まずは大人が動かし方を見せてあげましょう。はじめは真似っこをして偶然動き、くり返して遊びながら動きが洗練されていきます。持ち運びやすいハンドル付きでおでかけにもぴったり。外食時のハイチェアに置いて少しの時間赤ちゃんがあそびに夢中になり、パパママも食事ができると評判です。

NEW

BorneLund(ボーネルンド)

1~2 歳前後には、本物のトラックのようにみえるサイズ。自分だけの世界に入りこんで、夢中で遊べます。荷台の扉をくるりと回転させると、積み木を落ちないようにしたり、逆にザザーと外に落としたりできるしかけも。積み木ブロックをポトンと落とす、ぶ~んと家中を走らせる、荷台から荷物を下ろすを、何度もくりかえし、言葉を広げながら楽しむことができます。木のぬくもりを大切に金具を使わず、一部に塗装せずに木肌を残しているのは、バヨ 社ならではのこだわり。時間とともに変化する色や手ざわりを、子ども自身が感じられるように工夫されています。

NEW

モンポケ

成長に必要な「触る」「聞く」「吹く」「見る」をサポートできるおもちゃのセットです。ラトルは簡単に丸洗いができます。いつも清潔に保て、ママと赤ちゃんも安心です。

NEW

BorneLund(ボーネルンド)

ウォールアバカス

税込8,580円

「プレイウォール」のように壁状に立てたり横置きに置いたり縦・横2通りで指先遊びが楽しめます。木製ビーズの表面はカラフルな5色、裏面は黒と白のグラデーションの5色で両側から楽しめるデザインです。子どもが物を動かしたり体の動かし方を覚えるときは、「上下」→「左右」の順に把握し理解していくので、はじめのうちは壁状に立てて遊んだり、カラフルな面を見せながら話しかけて、目で物を追うあそびも楽しめます。ビーズを動かした時のカチャカチャという音に興味深々です。しっかり自分でお座りができものをつかむようになる頃には、主体的にあそびはじめます。木製ビーズを指先でつまみ、目で見て手を動かしくり返し遊びが、ゆくゆくはお子さまがスプーンでごはんを口に運んだりボールを投げたりボタンをかけたり、お絵描きをしたりと、生活の中で大切な動きを育みます。少しずつお話ができるようになる頃には、見せながら「赤はりんごと同じ色だね」と色の学び、簡単なお話をしながら言葉の習得にもつながります。色や数、順番などを理解しはじめる3~4歳頃には、同じラインに同じ色を集めたり、バラバラになったペグを元に戻す最短経路を考えたりと、ステップアップしても楽しめます。場所もとらないので、リビングなど子どもが普段手の届くところにあるとたくさん遊びます。