おもちゃ ランキング

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BorneLund(ボーネルンド)

赤ちゃんが手を伸ばして触りたくなるにっこり笑顔の動物たち。ぞう、ねずみ、ひつじ、ねこ、いぬ、くまの6種類がモチーフの赤ちゃんから幼児期まで成長にあわせて楽しめるあそび道具です。ねんねの頃には、顔の近くで振ってあやしたり、おすわりの頃には、手で倒すことを楽しんだり。1歳半頃には、握って離す、ぼっとん落とす、右手から左手へ渡すあそびに挑戦してみましょう。幼児期は、ボウリングとして全身を動かす遊びや一緒におままごとをしてくれるぬいぐるみにもなります。

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ATELIER NIKITIKI(アトリエ ニキティキ)

世界一大きな絵本

税込8,360

ドイツの代表的な絵本作家の1人、アリ・ミットグッチ氏の絵本。楽しい発見が画面いっぱいにちりばめられたイラストレーションが魅力的です。何気ない生活のワンシーンが、丁寧且つ独特のユーモアを交えて描かれています。

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相模鉄道【20000系】プラレールが待望の再販開始。電車好きのお子さまへのお土産としても大変喜ばれます。(C)TOMY「プラレール」は株式会社タカラトミーの登録商標です。

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ATELIER NIKITIKI(アトリエ ニキティキ)

紐を持って引っ張ると、軸が回転し、木の玉が木琴をたたき、明るく軽やかな音を鳴らします。はいはいをするお子様の前で引っ張ってあげると、頑張って追いかけていき、一人歩きが出来るようになったら、今度は自分で引っ張って歩き出します。成長とともに遊び方を変えることができるプルトーイです。

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ATELIER NIKITIKI(アトリエ ニキティキ)

握りやすさと軽さが特徴の新生児向き。振ると真ん中の木球が動いて、心地よい音がします。

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MIKI HOUSE BABY(ミキハウスベビー)

赤ちゃんにとってのはじめてのおもちゃ。やさしい鈴の音が鳴る、やわらかいタオル地素材です。

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BorneLund(ボーネルンド)

生まれたばかりの赤ちゃんは視力が弱く、聴覚・触覚の刺激から周りの世界を知っていきます。はじめて触る道具は赤ちゃんの様子を見ながら、さまざまな素材やしかけがあるあそび道具がおすすめです。柔らかくて弾力のある、丸いキャンディーのような思わずお口に入れたくなる形状。3カ月頃の赤ちゃんから、手のひら全体で握ることができ、歯茎がむず痒い頃に突起の部分をかゆいところにあててみたり歯茎でぐっと噛んでみたりと、お口に入れても口の中を傷つける心配がありません。6カ月から9カ月頃には、お座りができて両手が自由に使えるようになります。右手から左手に持ち替えたり、離して落としたりと手や指の刺激にもつながります。中のリングはカラカラと音が鳴りやすい硬めの素材を使っています。振るとリングがシャラシャラと鳴り、ラトルとしても楽しめます。

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BorneLund(ボーネルンド)

子どもの知能は3歳頃までにもっとも大きな発育をとげる時期といわれ、将来新しい問題にであった時に必要な力=柔軟な考え、素早い判断、創造的に取り組む力の土台づくりが積み木遊びのなかにつまっています。子どものあそびの基本となるものだからこそ、「正確で良質なものを」とボーネルンドが開発したオリジナルの積み木。日本の工房で一つひとつ丁寧につくり、より高く積めるよう最小限の面取りやいろいろな形をつくれるよう十分な数をそろえるなどこだわっています。