生まれたばかりの赤ちゃんは視力が弱く、聴覚・触覚の刺激から周りの世界を知っていきます。はじめて触る道具は赤ちゃんの様子を見ながら、さまざまな素材やしかけがあるあそび道具がおすすめです。柔らかくて弾力のある、丸いキャンディーのような思わずお口に入れたくなる形状。3カ月頃の赤ちゃんから、手のひら全体で握ることができ、歯茎がむず痒い頃に突起の部分をかゆいところにあててみたり歯茎でぐっと噛んでみたりと、お口に入れても口の中を傷つける心配がありません。6カ月から9カ月頃には、お座りができて両手が自由に使えるようになります。右手から左手に持ち替えたり、離して落としたりと手や指の刺激にもつながります。中のリングはカラカラと音が鳴りやすい硬めの素材を使っています。振るとリングがシャラシャラと鳴り、ラトルとしても楽しめます。
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成長に必要な「触る」「聞く」「噛む」「見る」をサポートできるおもちゃのセットです。ラトルは簡単に丸洗いができます。いつも清潔に保て、ママと赤ちゃんも安心です。
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BorneLund(ボーネルンド)
音あそびカルテット
税込6,380円
波や雨の音からメロディーまで 組み合わせても楽しめる4種の楽器セット。振ったり、指先でローラーを動かしたり、バチで演奏したりと指先の成長に合わせてステップアップできることも特徴です。親子やきょうだいでセッションするのもおすすめ。<グロッケン>マレットで奏でる1オクターブの鉄琴。ドレミやメロディーに親しむころまで使えます。鍵盤と同じ色の音符で書かれた楽譜付き。<ミニレインボーメーカー>無数のビーズは雨のような心地よい音。胎内で聞こえていたママの血流の音に似ていて、安心できる音色です。<ローラーラトル>中央のローラーからギロのような不思議な音が鳴り、繰り返し鳴らしたくなるラトルです。<オーシャンドラム>大きく平らな太鼓に豆や砂・小石などを入れた、舞台音楽用のパーカッションが原型。不規則で自然な波のような音色。
