虫食い穴が開いているまっ赤なりんご。 お花のふりをしたり、りんごの木に隠れるいもむしを 「あれ、どこかな」「あっ、ここにいたね」と言葉をかけながら親子であそべる、ふかふか素材の布絵本です。絵本の読み聞かせが苦手な方でも、穴にいもむしのラトルをとおしたり、かくれんぼやいないいないばぁをしながら一緒に楽しむことができます。虫食い穴は、いもむしの顔と同じサイズなので「顔はめ」のようにかくれんぼができます。6カ月頃になると先の予測ができるようになり「~すると~なる」というお決まりのやり取りが大好きになります。りんごのページに隠れて、赤ちゃんがいもむしを触りにきたら、「あ、ここにいた」と大きく驚いてあげましょう。お花の穴からいもむしをのぞかせて、赤ちゃんにひっぱってもらうのも楽しいあそびに。大ぶりのいもむしのマスコットは小さな手で握るのにちょうどよい弾力で、振ったり、触覚の結び目を口に入れても楽しめます。はじめてのお出かけにも布絵本が一つあると重宝します。
知育玩具 ランキング
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ジグザクのスロープを車がリズミカルな音と動きで、スピーディに落ちてゆく様子に子どもたちも興味深々です。
カラフルなビーズが入った透明なスティックは、上下にひっくり返すとビーズがザザーと流れ、音と動きの不思議に赤ちゃんがじっと見入ってしまうと評判の楽器です。小児科医が予防接種を打つ前に使っていることもあるそうです。チリで生まれた木製楽器がルーツ。赤ちゃんが目で追えるようビーズの落ち方も正確に計算・設計されています。勢いよくひっくり返すと雨の音、ゆっくり傾けると波の音と、振り方でさまざまな音が表現できます。ぜひ目を閉じて音に耳を澄ませてみませてください。横向きにして小刻みに振れば、本格的なシェーカーの音色が出せます。筒状のフォルムはころころ転がしても楽しめます。ずりばい・寝返りの練習には届きそうで届かない場所に少しずつ移動して「あともう一歩の動き」を楽しく応援してあげることもできます。
Hape(ハペ)
パウンド アンド タップベンチ
税込5,280円
ハンマーでボール落とし。鉄琴の上を素敵な音をたてて転がっていきます。鉄琴を取りはずして楽しむこともできます。※音階はありません。遊んで身につく6つのチカラとわくわくするハペのかわいいデザイン。ハペの知育玩具は赤ちゃんから幼児期(0-6 歳)の成長段階に合わせて、6つの力を育むよう工夫されています。フレキシースティックでは、モノづくり(想像力、創造力)、コミュニケーション、自分を理解する、手と指の運動、カラダの動かし方、プログラミング思考の6つの力を育むことができます。
