高島屋の呉服 ランキング

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白鹿は、創業明治30年の足袋専業メーカー。一般の足袋に比べ、底幅を細く甲部分の生地を大きくすることによって、足を下から包み込んでほっそり見せるデザインが特徴。さまざまなシーンで幅広くご使用いただける白足袋です。※それぞれ蘭は幅の細い型、菊は標準型、梅は幅のゆったりした型をあらわします。

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モンポケ

綿100%の天竺ジャカードの生地を使用しているので、肌触りがやわらかく赤ちゃんにもおすすめの素材です。花火大会や夕涼み、夏祭りなど夏のイベントデビューにはもちろん、暑い夏の日の普段着やパジャマとしても活躍します。

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Sybilla(シビラ)

大きなカメリアの花が全体にちりばめられたふろしきです。お使いいただきやすい少し大きめの97cmサイズのふろしきは、エコバッグとしてもお使いいただけます。

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山田松香木店

江戸時代創業の香木の老舗〈山田松香木店〉のお線香。老山白檀を使用し、甘く爽やかな香りに仕上げました。

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コトノハ

水引を一本一本丁寧にカットし、200枚以上の花びらを敷き詰めて制作された、万寿菊のような髪飾りです。玉結び部分は取り外し可能で、様々なアレンジをお楽しみいただけます。ブローチピン付きヘアクリップを使用していますので帯飾りとしてもお使いいただけます。

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古今

作り帯(七宝)

税込16,500

胴体に紐で巻き付ける帯部分と、文庫結びのリボン飾り部分の二部式の作り帯です。リボンの飾り部分は背中に金具で挿し込んだ上、紐で結び留めるタイプです。ゆかたの着用や帯の結びに不慣れな方でも、結ぶ手間をかけずに綺麗な着姿に仕上がり、着崩れしにくく大変便利です。

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伊と幸

京都室町の和装織物メーカー「伊と幸」が、和装用ちり除けコート地として人気の刺しゅう入り薄物絹布を応用して作った「透扇子」。柔らかな和の色に、絹本来の清涼感が上品な涼やかさを運びます。染めは伝統的な「引き染め」を施し、お仕立てもすべて、京都の職人による手作業で丁寧に仕上げました。和装洋装どちらにも合わせてご使用いただけます。撫子柄は古くから親しまれており、清楚な印象です。

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兵児帯(刺しゅう)

税込18,700

天然素材のようなマットな質感で、シワになりにくい素材の兵児帯です。結びやすく、締め付け感がないので楽にお召しいただけます。

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伊と幸

透ける織の薄物絹布「霞絹」を扇面に使用し、京都の職人による伝統的な「引き染め」技法で、丁寧に美しいぼかし染めを施しました。緯糸(横糸)には純国産繭「松岡姫」糸を使用しております。質の良い発色と光沢に、自然な濃淡とまばらに表れる糸の節が粋な涼やかさを演出します。根付に香袋の水引チャーム付き。男女問わずご使用いただけます。

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梅栄堂

梅栄堂は1657年に創業、沈香屋作兵衛と称し香木輸入の中心地大阪・堺にて、線香・香類の専門店として続けてきました。 天然香料の香りを丹念に手づくりしています。本品は、焚いているときはやや辛口、残り香はやさしい甘口の香りのお線香です。

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山田松香木店

江戸時代創業の香木の老舗〈山田松香木店〉のお線香。老山白檀を使用し、甘く爽やかな香りに仕上げました。

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miki HOUSE(ミキハウス)

素材は肌ざわりが気持ちいい二重織ガーゼを使用。生まれたばかりの赤ちゃんのデリケートな肌も優しく包みます。通気性・吸水速乾性にも優れているので、夏場でもさらっと気持ちよく着られます。股部分はホックボタンで開くので、オムツ替えもしやすく便利。ショートオールのように上下がつなぎになっているから、抱っこやハイハイでも、お腹が出る心配がありません。花火大会や夕涼みだけでなくお部屋着やお風呂あがりにも大活躍です。

バリエーション

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伊と幸

京都室町の和装織物メーカー「伊と幸」が、和装用ちり除けコート地として人気の刺しゅう入り薄物絹布を応用して作った「透扇子」。柔らかな和の色に、絹本来の清涼感が上品な涼やかさを運びます。染めは伝統的な「引き染め」を施し、お仕立ても全て、京都の職人による手作業で丁寧に仕上げました。黒染めなので、フォーマルな席でもご使用いただけます。撫子柄は古くから親しまれており、清楚な印象です。