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格別においしいけれど病気に弱いため、新潟県では栽培する農家が少ない在来品種のコシヒカリを、農薬・化学肥料を使わずに栽培しました。
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格別においしいけれど病気に弱いため、新潟県では栽培する農家が少ない在来品種のコシヒカリを、農薬・化学肥料を使わずに栽培しました。
1263mの安蔵寺山を代表するように険しい山々に囲まれた自然豊かな中山間地域です。吉賀町の気候と清水により生み出される美味なお米は、昔藩主の食する御米として徴用されたと言われています。「きぬむすめ」は粘りがあり、ソフトで上品な甘味感のあるお米です。絹のような美しい炊き上がりが特徴です。
「能登の里山里海」が世界遺産に認定されています。村の一番上の千枚田をため池にして各田圃に雪解け水や山の沢水が行き届くように整備されています。2017年より新登場の「ひゃくまん穀」は、コシヒカリよりもやや大粒です。一粒一粒の粒感と粘りのあるバランスがとれた、しっかり感のある飽きのこないお米です。天然記念物トキがやってくる自然豊かな棚田のお米です。