ダイニンググッズ ランキング

全 15件(1-15件表示)

集計期間
NEW

能作

タンブラー

税込7,700

5.0

(2件)

富山県高岡で400年受け継がれてきた鋳物の高度な技術をもとに、現代のライフスタイルにも溶け込む一品を作る<能作>。こちらはビールはもちろん、ソフトドリンクにもお使いいただけるタンブラーです。約200cc入ります。「お酒の雑味が抜けて美味しくなる」と言われ、古くから酒器や花器等に使われてきた錫。冷蔵庫で冷やして、冷たいビールや冷酒をお楽しみください。お酒好きの方やお世話になった方へのギフトに最適な逸品です。

NEW

江戸時代に始まり、江戸の生活を今に伝える貴重な伝統工芸品といわれる江戸切子。日本の伝統的工芸品に指定を受け、熟練した江戸切子職人が丹念に一つ一つ手作りしています。グラスの口元の「四ツ葉のクローバー」は幸運・愛情・誠実・希望の象徴とされ、大変縁起が良いと伝えられており、ご進物、海外へのお土産にも喜ばれるお品です。

NEW

日本を代表する伝統的工芸品「江戸切子」は江戸硝子にカットを施して作られます。同じく伝統的工芸品に指定されている「江戸硝子」は江戸時代からの伝統製法を受け継ぎ、東京や千葉の一部で職人の手作業によって作られたもの。今も江戸川区の一角に工房を構える<中金硝子総合>は江戸切子の生地の担い手として長く貢献するとともに、オリジナルの生地を活かしたものづくりに取り組んでいます。この商品は江戸切子の発祥当時の素材であるソーダガラスが使われ、生地やカットだけでなく、磨きにも高度な職人技が用いられています。真上からのぞくと花火の模様、逆さにすると富士山の形が煌めく、シンプルなデザインながら切子の技法を楽しむことができるひと品です。

NEW

日本を代表する伝統的工芸品「江戸切子」は江戸硝子にカットを施して作られます。同じく伝統的工芸品に指定されている「江戸硝子」は江戸時代からの伝統製法を受け継ぎ、東京や千葉の一部で職人の手作業によって作られたもの。今も江戸川区の一角に工房を構える<中金硝子総合>は江戸切子の生地の担い手として長く貢献するとともに、オリジナルの生地を活かしたものづくりに取り組んでいます。この商品は江戸切子の発祥当時の素材であるソーダガラスが使われ、生地やカットだけでなく、磨きにも高度な職人技が用いられています。真上からのぞくと花火の模様、逆さにすると富士山の形が煌めく、シンプルなデザインながら切子の技法を楽しむことができるひと品です。

NEW

KITO(四十沢木材工芸)

折敷 りん

税込28,600

木がお皿やお盆に使えるような大きさになるまで、約100年かかると言われます。年月を経た木の力を、長く使えるかたちに変えて日常の暮らしの中に提供したい、という思いが詰まったトレイをぜひいろいろな用途でご使用ください。こちらは直径380mmの大振りな折敷(おしき)で、料理のお皿のステージとして、また料理を配膳するトレイとしてお使いになれます。「りん」の縁のかたちは和のお皿に良く似合います。

NEW

PETER RABBIT(TM)(ピーターラビット)

世界中から愛されるピーターラビットと日本の伝統工芸がコラボレーション。ピーターラビットの物語は100年以上の歳月を経た今もなお、心温まるストーリーと可愛らしいイラストレーションで、世界中の人々に愛されつづけています。

NEW

太武朗工房

江戸時代に始まり、江戸の生活を今に伝える貴重な伝統工芸品といわれる江戸切子。日本の伝統的工芸品に指定を受け、熟練した江戸切子職人が丹念に一つ一つ手作りしています。グラスの口元の「四ツ葉のクローバー」は幸運・愛情・誠実・希望の象徴とされ、大変縁起が良いと伝えられており、ご進物、海外へのお土産にも喜ばれるお品です。

NEW

太武朗工房

透明度の高いクリスタル硝子に伝統工芸士木村泰典により大胆かつモダンなカットを施しました。匠の技とクリスタルの輝きをお楽しみいただける逸品です。

NEW

能作

ビアカップ

税込8,800

富山県高岡で400年受け継がれてきた鋳物の高度な技術をもとに、現代のライフスタイルにも溶け込む一品を作る<能作>。こちらはビールはもちろん、アイスコーヒーやソフトドリンクにもぴったりのカップです。約200cc入ります。錫100%の素材にこだわって丁寧に仕上げました。「お酒の雑味が抜けて美味しくなる」と言われ、古くから酒器や花器等に使われてきた錫。冷蔵庫で冷やして、冷たいビールをお楽しみください。お酒好きの方へのギフトに最適な逸品です。

NEW

太武朗工房

江戸切子は、江戸後期に始まり職人の手で受け継がれてきた伝統工芸です。熟練した切子職人が丹念にひとつひとつ手造りしております。日本酒に最適なサイズの冷酒杯です。大切な方への贈りもの、海外へのお土産としても大変喜ばれるお品物です。

NEW

太武朗工房

江戸切子は、江戸後期に始まり職人の手で受け継がれてきた伝統工芸です。熟練した切子職人が丹念にひとつひとつ手造りしております。焼酎、ウイスキー、ビアグラスとしてはもちろんのこと、ソフトドリンク等あらゆる用途でご利用いただけます。大切な方への贈りもの、海外へのお土産にも大変喜ばれるお品物です。

バリエーション

NEW

太武朗工房

江戸切子は、江戸後期に始まり職人の手で受け継がれてきた伝統工芸です。熟練した切子職人が丹念にひとつひとつ手造りしております。日本酒に最適なサイズの冷酒杯です。大切な方への贈りもの、海外へのお土産としても大変喜ばれるお品物です。

NEW

国内で流通する漆のうち、数%しかない国産の約7割程のシェアを占める漆の生産地「二戸市浄法寺町」。日常で使える浄法寺塗の器を広めるために尽力した塗師岩舘隆さんが、丁寧な手技で仕上げた、全工程浄法寺漆を使用した汁椀です。やや径が広く、低めの安定感のある形状。毎日の味噌汁だけでなく、具沢山の汁ものや、小丼等にも使える漆器です。使い続けるうちに、光沢が出て美しく育っていくのも本漆を使用した漆器の特徴です。贈りものにもおすすめです。商品の売上の一部は、漆の苗木の購入費として「岩手県二戸市 漆の郷づくり推進課」へ寄付されます。