デンマーク発祥の6カ月からからだ遊びが楽しめるボブルスシリーズです。本国デンマークでもシリーズ人気No.1のゾウのモチーフは、背中をハイハイや歩いて登ったり、上からジャンプしたり、ひっくり返してバランス遊びをしたりと交差運動やバランス感覚を育みます。多様なからだ遊びが楽しめ、「はじめてのボブルス」におすすめです。バランス感覚に関係する揺れや回転は、三半規管の成長においてとても大切です。ゾウは日常生活のなかではなかなか獲得しにくい揺れや回転を体験できます。小さなお子さまにはつかまり立ちの台としても活躍し、まさに”遊べる家具”です。<特徴>子どもが自然とからだを動かしたくなる形状。座ったり、机にしたり、洗面台の子ども用の台など活用の幅が広く、高い有用性。高密度EVA(強化スポンジ)製で、水に強く、お手入れしやすく衛生的。滑りにくく音が立ちにくいうえ、床や壁に痕が残らない。遊んでいる時以外は、家具として日常生活にとけこむ、優れたデンマークデザイン。
知育玩具 ランキング
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大きな黄色いボタンを押すと、メリーゴーラウンドのくまさんたちがぐるぐると回転します。「ここを押すとくるくる回るんだ」という経験から物事を理解する手遊びを促してくれます。ぐるぐると動くくまさんたちには触れないつくりになっており、繰り返しあそびにもおすすめです。
虫食い穴が開いているまっ赤なりんご。 お花のふりをしたり、りんごの木に隠れるいもむしを 「あれ、どこかな」「あっ、ここにいたね」と言葉をかけながら親子であそべる、ふかふか素材の布絵本です。絵本の読み聞かせが苦手な方でも、穴にいもむしのラトルをとおしたり、かくれんぼやいないいないばぁをしながら一緒に楽しむことができます。虫食い穴は、いもむしの顔と同じサイズなので「顔はめ」のようにかくれんぼができます。6カ月頃になると先の予測ができるようになり「~すると~なる」というお決まりのやり取りが大好きになります。りんごのページに隠れて、赤ちゃんがいもむしを触りにきたら、「あ、ここにいた」と大きく驚いてあげましょう。お花の穴からいもむしをのぞかせて、赤ちゃんにひっぱってもらうのも楽しいあそびに。大ぶりのいもむしのマスコットは小さな手で握るのにちょうどよい弾力で、振ったり、触覚の結び目を口に入れても楽しめます。はじめてのお出かけにも布絵本が一つあると重宝します。
ATELIER NIKITIKI(アトリエ ニキティキ)
ジャンピングカートレイン
税込17,050円
ジグザクのスロープを車がリズミカルな音と動きで、スピーディに落ちてゆく様子に子どもたちも興味深々です。


