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桐が持つといわれる調湿性でお米をおいしく保つ米びつです。また、お米だけではなく玄米や五穀米などほかの穀物も保存しやすくするため、四種類のサイズ展開をしています。内容物を確認しやすいように蓋を透明度の高いアクリルと四方桟という昔からの桐箱の技術を組み合わせて作っており気密性も高く倒しても蓋がはずれにくいという特徴があります。蓋裏に一合枡を付けておけるので枡が米に埋まるのを防ぐことができます。
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桐が持つといわれる調湿性でお米をおいしく保つ米びつです。また、お米だけではなく玄米や五穀米などほかの穀物も保存しやすくするため、四種類のサイズ展開をしています。内容物を確認しやすいように蓋を透明度の高いアクリルと四方桟という昔からの桐箱の技術を組み合わせて作っており気密性も高く倒しても蓋がはずれにくいという特徴があります。蓋裏に一合枡を付けておけるので枡が米に埋まるのを防ぐことができます。
江戸切子は、江戸後期に始まり職人の手に受け継がれてきた伝統工芸です。熟練した切子職人が丹念に一つ一つ手造りしております。冷酒グラスとしてはもちろんのこと 珍味入れにも最適です。
太武朗工房
税込8,250円
葛飾北斎の富嶽三十六景の代表作「凱旋快晴(赤富士)」をモチーフに、熟練した職人が丹精を込め、一つ一つ彫刻しております。冷酒グラス等に最適です。ご進物、海外のお土産にも喜ばれるお品です。