和菓子魂【新宿高島屋 店頭受取】 ランキング
全 10件(1-10件表示)
- 集計期間
いつ訪ねても、二重、三重に折り重なって行列ができるほど人気の出町ふたば。その行列の先にありますのは、看板商品の豆大福「名代豆餅」。柔らかい餅と赤えんどう豆の塩気、滑らかなこしあんの三位一体が見事なバランスです。
溶けてしまいそうなほどの柔らかさに仕上げられたぷるぷるのわらび餅。さらりと流れるような、みずみずしいこしあんを包んでいます。
鳴海餅本店
【店頭受取/新宿店】栗赤飯【10月1日(木)→4日(日)午後4時以降】
税込1,296円
お赤飯と言えば、京都では鳴海餅本店。秋になると大変評判なのが、丹波栗を蒸して、贅沢にも赤飯に仕上げた「栗赤飯」です。ホクホクとした蒸し栗が入った、秋だからこそのお赤飯です。
今西軒
烏丸五条に本店を構える「おはぎ」ひと筋の老舗・今西軒。開店を待つお客様もいらっしゃるほど、ご主人・今西正藏さんが作る評判のおはぎ。お昼過ぎには売り切れてしまうこともあり、またあんこだけを別売してほしいというお声も高く、ゆで小豆を瓶詰販売しているほどです。
嘯月
菊をテーマにして、きんとんや軽羹、薯蕷に外郎など、さまざまな素材でお作りした生菓子の詰合せ。本店でも事前のご予約が必要で、当日売りはされていない生菓子を、特別出品いただきます。
聚洸
京都 塩芳軒のご次男が開業された和菓子屋「聚洸」。名古屋の芳光で修業しており、名古屋の要素と京都の要素が織り込まれた生菓子です。今回は季節の生菓子をお詰め合わせしてご用意いたします。
むらさきや
【店頭受取/新宿店】水ようかん【10月1日(木)午後4時以降】
税込2,160円
名古屋で「水ようかん」と言えば、代名詞的存在のお店。夏期にのみ製造される舌触り滑らかな水ようかんは、<むらさきや>の看板商品です。
青柳総本家
見た目はとってもかわいいけれど、味は本格派な「スライムういろう」と「スライムまんじゅう」。青柳総本家が培った和菓子の技術を駆使しています。「スライムまんじゅう」は、しっとりやわらかい薄皮生地の中に、甘さ控えめで素朴な味わいのこしあんをぎっしり詰めました。「スライムういろう」は、この商品でしか味わうことのできないオリジナルういろう3匹があらわれます。定番のういろう味に加え、本コラボ限定のみかん味、キウイ味のういろうも楽しめます。(C)ARMOR PROJECT/BIRD STUDIO/SQUARE ENIX
むらさきや
【店頭受取/新宿店】栗蒸し羊羹 半棹【10月6日(火)午後1時以降】
税込2,295円
名古屋で支持の高い「水ようかん」で知られる銘店。秋の看板商品「栗むし羊羹」をお届けいたします。醤油を使った芳しい香りのふんわりとした松風と滑らかな口当たりの栗蒸し羊かんを合わせた棹菓子。
