いつ訪ねても、二重、三重に折り重なって行列ができるほど人気の出町ふたば。その行列の先にありますのは、看板商品の豆大福「名代豆餅」。柔らかい餅と赤えんどう豆の塩気、滑らかなこしあんの三位一体が見事なバランスです。
和菓子 ランキング
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おだんご生地には砂糖不使用。中の餡がわかるように、赤はきび殻、緑は抹茶と、自然素材で着色しました。
赤飯でご好評いただいている鳴海餅本店から、白蒸しに桜花の塩漬けを和えた「桜おこわ」が登場。
俵屋吉富/銘菓百選
萌ゆる新緑の間から顔を覗かせる赤色のツツジをきんとんで表現しました。
まるに抱き柏
上用まんじゅうなのですが、中にはしっかりとした抹茶餡が入っております。抹茶の風味を存分にお楽しみいただける一品です。
鳴海餅本店
宇治抹茶を使った自家製の抹茶餡が人気の秘密。シルクの様にきめ細やかな求肥餅と香り高い抹茶餡が絶妙にマッチした、新茶の季節限定の大福です。
鳴海餅本店
子孫繁栄の願いが込められた、「端午の節句」に欠かせない伝統的なお菓子。こし餡・粒餡・味噌餡の3種類の詰合せでございます。
まるに抱き柏
二つ折にした新粉生地の餅生地にあんこをはさみ、柏の葉でくるんだ歳時記の餅菓子。白い餅生地にはこしあん、ピンクの餅生地には味噌あん、よもぎ入りの餅生地には粒あんをはさんでいます。
笹屋春信
餅生地に薫り高いよもぎを一緒につき込んで、粒あんを包み、黄な粉をまぶした「よもぎ餅」は、看板商品として人気を誇ります。よもぎと粒あんの黄金コンビは見事です。
今西軒
烏丸五条に本店を構える「おはぎ」ひと筋の老舗・今西軒。開店を待つお客様もいらっしゃるほど、ご主人・今西正藏さんが作る評判のおはぎ。お昼過ぎには売り切れてしまうこともあり、またあんこだけを別売してほしいというお声も高く、ゆで小豆を瓶詰販売していますほど。
長五郎餅本舗
天正15(1587)年10月に豊臣秀吉へ献上したところ大層気に入られ、命名された「長五郎餅」。伝統を守りつつも新たな挑戦を続ける長五郎餅本舗の代表銘菓をお楽しみください。
まるに抱き柏
柔らかい餅生地に丹波の黒豆を加えて、さっぱりとしたこしあんを包んでいます。
聚洸
京都 塩芳軒のご次男が開業された和菓子屋「聚洸」。名古屋の芳光で修行しており、名古屋の要素と京都の要素が織り込まれた生菓子です。今回は季節の生菓子をお詰め合わせしてご用意いたします。※気温上昇が予想されるため、商品特性上「小田巻きんとん」は含まれておりません。
今西軒
烏丸五条に本店を構える「おはぎ」ひと筋の老舗・今西軒。開店を待つお客様もいらっしゃるほど、ご主人・今西正藏さんが作る評判のおはぎ。お昼過ぎには売り切れてしまうこともあり、またあんこだけを別売してほしいというお声も高く、ゆで小豆を瓶詰販売していますほど。
みつや
山の上にたたずむ天空の里、秋田県三ツ方森で1日約270gしか採れない幻の天然本わらび粉を使用。従来のわらびもちの作り方を何度も考え直し、独自の製法にたどり着きました。ここでしか食べられない山の恵みたっぷりの自然派わらびもちはにゅうっと伸びてもっちりコシのあるおもちらしいおいしさです。通常のわらびもちの何倍も手間をかけて作る、みつやの「本気のわらびもち」をどうぞご賞味ください。
美玉屋
白いお団子に、たっぷりと黒蜜を絡めたあと、きな粉をふんだんにまぶした名物団子。小ぶりで食べやすくて、黒蜜の部分は、ゼリーのようにぷるんとして、何とも言えない柔らかさを生み出すひと品です。
みつや
山の上にたたずむ天空の里、秋田県三ツ方森で1日約270gしか採れない幻の天然本わらび粉を使用。従来のわらびもちの作り方を何度も考え直し、独自の製法にたどり着きました。ここでしか食べられない山の恵みたっぷりの自然派わらびもちはにゅうっと伸びてもっちりコシのあるおもちらしいおいしさです。通常のわらびもちの何倍も手間をかけて作る、みつやの「本気のわらびもち」をどうぞご賞味ください。
京都くりや
厳選された大粒の国産栗を炊き上げ蜜に漬け込んだ、黄金色に輝くような「金の実栗納豆」は京都くりやの代表銘菓です。一口食べれば、自然な栗の風味と旨味が口の中いっぱいに広がります。
中村軒
「麦代餅」(むぎてもち)は、コシのある餅生地を二つ折りにして、あっさりとした粒あんをはさんだ中村軒の名物。その食べ応えはたとえようもなく、芳しいきな粉の香りとお楽しみください。
