ウイスキーラウンジ ランキング

全 13件(1-13件表示)

集計期間
NEW

SUNTORY(サントリー)

LEGENT(リージェント)・シングルモルト白州セット

税込15,620

<LEGENT(リージェント)>ケンタッキーの伝統と日本のブレンド技術を融合。バーボン一家の伝統を守りながらも革新を続ける、ジムビーム社7代目マスターディスティラーであるフレッド・ノウ。「山崎」「響」の開発を手掛け、卓越したブレンドテクニックを顕(あら)わす、サントリー5代目チーフブレンダー福與伸二。LEGENTは、二人のウイスキーレジェンドが時を重ねて生み出したコラボレーション作品です。<シングルモルト白州>森の若葉のようにみずみずしく、ほのかにスモーキーフレーバーを備えたモルトと、複雑さと奥行きを与える原酒が重なりあって生まれた個性をお愉しみいただけます。

NEW

LAGAVULIN(ラガヴーリン)

ラガヴーリン 16年

税込15,400

ピート、海草、ウッド、フルーツの複雑な香味、少しウッディな海塩の味覚が続き、長く、上品なピート香に満ちた後味が特徴です。ウイスキー好きから聖地と崇められている、スコットランドのアイラ島。1816年、アイラ島の南岸のラガヴーリン湾に面した地にラガヴーリン蒸溜所は設立され、情熱的でスモーキーで豊かな味わいのラガヴーリンが生まれました。創業当初の製法を守り、洋ナシ型のポットスチルでアイラモルトの中でも最も長い時間をかけて蒸留されます。この長時間の蒸留こそが、ラガヴーリンのまろやかでエッジの効いたキャラクターの秘密です。通常ボトリングされている商品はラガヴーリン16年のみ。オークカスクの中で16年もの歳月をかけて熟成されるラガヴーリンは、特徴的な個性を一層際立たせます。

NEW 高島屋限定
アベラワー16年 ダブルカスク  マチュアード キャニスター入
高島屋限定

ペルノ・リカール・ジャパン

アベラワーとはゲール語で「せせらぐ小川の河口」という意味。玉ねぎ型のポットスチルで蒸留されることで、フルーティーで多才なミディアムボディのスピリッツが生まれます。アベラワーは特に希少なシェリーの古樽とバーボンの古樽を2つ使って熟成しています。ほとんどのスペイサイドのシングルモルトはアメリカンウイスキー樽で寝かせた後に数カ月間、シェリー樽で寝かせてフィニッシュしますが、アベラワーは2つの樽を使用して熟成のピークを迎えるまでどちらも最低10年以上は寝かせます。それによってアベアワー独特の舌触りとバランスの良い香りが造り出されます。香り:ナッティ、スパイス、リッチでフローラル、甘いレーズンのフレーバー、味わい:プラムのフルーティーさとスパイシーさが溶け合ったような印象で、スムース、フルボディ、オークを想わせる世界が口の中に広がります。フィニッシュ:スパイシーでフルーティー、暖かく複雑で長い余韻。

NEW

TALISKER(タリスカー)

タリスカーの原酒をポートワインの樽で追加熟成させ、スカイ島の港町ポートリーの名前を冠した商品です。香りは、完熟したプラムのような甘さを伴う、枯れ木を燃やしたようなスモーキーさ。口に含むと真っ先に舌に黒胡椒の風味が表れ、その後ピートの風味が押し寄せる。スパイスと赤い果実の風味が入り混じったようなクリーミーなスモーキーさが表れ、非常に長い余韻を残します。控えめな甘みのポートリーは、ぜひストレートでお楽しみください。香り高いチョコレート、ベリーのタルトなどの甘さを抜群に引き立てます。

NEW

GLENMORANGIE(グレンモーレンジィ)

インフィニータ 18年

税込19,360

バーボン樽で15年間熟成させた後、全体の3分の1をシェリー樽に移して仕上げの熟成を行いました。(残りの3分の2は、そのままバーボン樽で寝かせ、18年になったころに、シェリーカスクフィニッシュの原酒と合わせます。)シルクのようななめらかさ、芳醇な味わいが特徴。モルト通にもおすすめの1本です。数々の受賞歴を持つ素晴らしい味わいはそのままに、より洗練されたラグジュアリーアイコンとして生まれ変わりました。香りは、あふれるばかりのアロマの渦。ナッツのようなコクがトフィーやクレームブリュレの甘さへ、そしてクリーミーなバニラの香りへと切れ間なく変化を続けます。生き生きとしたオレンジやレモンのニュアンスの後、クルミの香ばしさ、熟したデーツの香りが表面に現れます。味わいはグレープフルーツやオレンジの第一印象の後、フルボディで円熟した風味がシルクのようになめらかに舌の上にすべり込みます。とろりとした蜂蜜、モルトや花のクリーミーな味わいが、オロロソシェリーのカスクに由来するヘーゼルナッツやクルミの温かみのある甘さへと切れ間なく続きます。

NEW

ARDNAHOE(アードナッホー)

ハンターレイン社代表のスチュワート・レイン氏は、2015年にアイラ島の北東部、アードナッホー湖畔に土地を購入し、2016年後半に蒸留所の建設に着手、2018年10月に蒸留を開始しました。今回のファーストリリースは80%がバーボン樽、残り20%がシェリー樽で5年間熟成されており、国内入荷約7000本のみの限定生産です。

NEW

GLENMORANGIE(グレンモーレンジィ)

最良のルビーポートの樽で仕上げの熟成を行ったブラックチョコレートとミントの風味が際立つ、口当たり滑らかなシングルモルト。ポルトガル語で「Quinta」は「ワイナリー」、「Ruban」はゲール語で「ルビー」の意味。1843年以来最高級のウイスキー造りに伝統と革新を融合させることでスコットランドを代表する蒸溜所として名を馳せてきたグレンモーレンジィ。そのためグレンモーレンジィのウイスキーは「Unnecessarily Well Made」と評されています。2007年以降、グレンモーレンジィは、最高のワインとスピリッツを称える国際的なコンクールであるIWSCのゴールドメダルをほかのどのシングルモルトスコッチウイスキーよりも多く受賞しています。

NEW

THE GLENLIVET(ザ・グレンリベット)

ウイスキーに熱帯のフルーティーさを与えるアメリカンオーク樽と、複雑なスパイシーさを与えるスパニッシュオーク樽との絶妙な組み合わせが生んだ、エレガントで豪華なシングルモルト・ウイスキー。バランスも素晴らしく、ザ・グレンリベットの製品の中で最も多くの賞を獲得したウイスキーでもあります。