モルトウイスキー ランキング

全 6件(1-6件表示)

集計期間
NEW
シングルモルト三郎丸シングルカスク#20045
高島屋限定

北陸最古のウイスキー蒸溜所「三郎丸蒸溜所」。1952年にウイスキー製造免許を取得して以来、富山県・砺波の地でスモーキーなウイスキーにこだわり、「The Ultimate Peat(ピートを極める)」をコンセプトに掲げ、ウイスキーづくりを行っています。2019年には世界初鋳物型ポットスチル「ZEMON」を開発。伝統を大切にしながらも、進化し続ける蒸溜所です。アイラ島のピートを用いたヘビリピーテッド麦芽原酒をバーボンバレルで5年の熟成。アプリコットやママレードを思わせる熟したフルーツの甘やかさ、芳ばしく漂うヨード香が多層的な味わいを演出。カスクストレングスの濃醇さが光る1樽です。

NEW

ベンチャーウイスキー

イチローズモルト ワイン ウッド リザーブ

税込8,800

秩父の寒暖差の恩恵を受け、この土地で熟成を重ねたさまざまなモルト原酒を、赤ワインの空樽でさらに後熟させました。ブレンド後にさらにマリッジという一手間を加える事で、更なるまろやかさと調和が生まれました。柑橘系の爽やかな味わいと程よいタンニンで始まり、チョコレートのような滑らかな甘みが余韻となって長く心地よく続きます。

NEW

MONKEY SHOULDER(モンキーショルダー)

モンキーショルダー

税込5,412

4.0

(1件)

グレンフィディック、バルヴェニー、キニンヴィの3種類のモルトウイスキーをブレンド。可愛い3匹の猿が乗っているユニークなボトルは、フロアモルティングが盛んに行われていた頃、木製のシャベルを使い手作業で行っていた作業員の肩が痛くなる職業病を「モンキーショルダー」と呼び敬意を払ったことに由来します。

NEW

「2021エディション」は、バーボンバレルとシェリー樽で熟成したモルト原酒を主体にヴァッティングした2021年限定瓶詰のシングルモルトウイスキーです。フルーティな香りと、熟した柿のようなやさしい甘みがある味わいをお楽しみください。「2022エディション」は、バーボンバレルで熟成させた原酒を主体に、シェリーカスク熟成原酒とポートカスク熟成原酒でアクセントをつけた2022年限定瓶詰のシングルモルトウイスキーです。エレガントで深みのある香りと、熟した柿を想わせるなめらかで心地よい風味をお楽しみください。※「マルス信州蒸溜所」は2024年3月1日より「マルス駒ヶ岳蒸溜所」へ名称を変更しております。

NEW

ARDNAHOE(アードナッホー)

ハンターレイン社代表のスチュワート・レイン氏は、2015年にアイラ島の北東部、アードナッホー湖畔に土地を購入し、2016年後半に蒸留所の建設に着手、2018年10月に蒸留を開始しました。今回のファーストリリースは80%がバーボン樽、残り20%がシェリー樽で5年間熟成されており、国内入荷約7000本のみの限定生産です。

NEW

NIKKA WHISKY(ニッカウヰスキー)

華やかな香りが特徴のスコットランドのモルトと、ビターな余韻が特徴の日本のモルトが出会い、互いの個性を発揮しながらも繰り広げる心地よい音楽のようなウィスキーです。華やかな香りとモルトの香ばしさ、滑らかな口当たりとオークの甘さ、ビターをともなうピートの余韻が特徴です。

レビュー1件