モルトウイスキー ランキング

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ベンチャーウイスキー

イチローズモルト ミズナラ ウッド リザーブ

税込8,800

多種多様なモルト原酒を贅沢にブレンドし、その後ミズナラ樽での後熟と、さらにミズナラの木桶でのマリッジを経て、時間をかけて丁寧に製品化されました。個性的なピーテッドの原酒が隠し味となって、深みのある樽香とその甘さを引き立てます。時間と共に変化する複雑で重厚な味わいをお楽しみください。

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ベンチャーウイスキー

イチローズモルト ワイン ウッド リザーブ

税込8,800

秩父の寒暖差の恩恵を受け、この土地で熟成を重ねたさまざまなモルト原酒を、赤ワインの空樽でさらに後熟させました。ブレンド後にさらにマリッジという一手間を加える事で、更なるまろやかさと調和が生まれました。柑橘系の爽やかな味わいと程よいタンニンで始まり、チョコレートのような滑らかな甘みが余韻となって長く心地よく続きます。

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シングルモルト三郎丸シングルカスク#20045
高島屋限定

三郎丸蒸留所

北陸最古のウイスキー蒸溜所「三郎丸蒸溜所」。1952年にウイスキー製造免許を取得して以来、富山県・砺波の地でスモーキーなウイスキーにこだわり、「The Ultimate Peat(ピートを極める)」をコンセプトに掲げ、ウイスキーづくりを行っています。2019年には世界初鋳物型ポットスチル「ZEMON」を開発。伝統を大切にしながらも、進化し続ける蒸溜所です。アイラ島のピートを用いたヘビリピーテッド麦芽原酒をバーボンバレルで5年の熟成。アプリコットやママレードを思わせる熟したフルーツの甘やかさ、芳ばしく漂うヨード香が多層的な味わいを演出。カスクストレングスの濃醇さが光る1樽です。

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長濱蒸溜所

長濱蒸溜所と、ウイスキーの奥深い世界を探求する『ウイスキペディア』。飽くなき挑戦を続ける両者がタッグを組み、特別な一樽を選定しました。2021年12月に蒸溜されたノンピートの原酒を、贅沢にもペドロヒメネス(PX)シェリーのクォーターカスクで全期間熟成(フルマチュアード)。4年3カ月の月日と、クォーターカスクならではの熟成プロセスを経て、長濱モルトが持つ華やかなエステル香を最大限に引き出しています。ウイスキペディア×長濱蒸溜所が融合した、特別なシングルカスク。シェリーカスク熟成の魅力をストレートに表現した、このボトルをぜひお愉しみください。

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レミーコアントロー

スコットランド産大麦を100%使用し、様々なオーク樽で熟成。アイラ島のウイスキーはクセのあるものが多い中、こちらはノンピート仕立て。フレッシュなレモンの皮、オレンジ、オークに由来するバニラ、クレームブリュレの最後に僅かな塩味やミネラルを漂わせるところはさすがの腕前です。ウイスキー初心者の方にも通の方にもご満足いただけます。

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シングルモルトジャパニーズウイスキー桜尾シングルカスク #7205
高島屋限定

サクラオブルワリーアンドディスティラリー

南に瀬戸内海、北には中国山地がそびえる広島県廿日市市にある桜尾貯蔵庫で4年間熟成させたシングルカスクウイスキー。熟したイチゴのような香りにティラミスのような甘み、柑橘の爽やかな酸味が広がります。ピートの深い余韻がさらに香味を豊かにします。

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長濱蒸溜所

長濱蒸溜所とは、2016年に長濱浪漫ビール施設内に稼働した、琵琶湖と伊吹山、長浜の風土が育む、国内最小規模となるクラフトディスティラリーです。アランビック型の小さなポットスチルと極細のラインアームからは、特徴となるリッチな味わいの原酒が日々産み出されています。将来のシングルモルトのリリースに向け、ウイスキー造りにとって最も重要な工程の一つである「ブレンド」に焦点を当て生み出されたワールドモルトシリーズ『AMAHAGAN』。第3弾となる今回は、海外のモルトウイスキーに長濱蒸溜所のモルトを絶妙にブレンドした「Edition No.1」をベースに、日本原産で通称「ジャパニーズオーク」とも呼ばれるミズナラのオリエンタルな個性を活かして後熟を施しました。外観は淡い琥珀色。グラスに溢れる長濱モルトらしい甘い麦芽の香りは、オレンジや赤りんごなど暖かみある果実と混じりあい、より芳醇に。時間が経過するにつれ、ミズナラに由来する香木のニュアンスはさらに引きたち、最後は甘いキャラメルのようなウッディネスを感じます。口に含めばオレンジの焼き菓子や、香ばしい黒糖の風味。甘味の後には、ビターなチョコレートを口の中でゆっくり溶かしているような豊かな余韻が残ります。

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NIKKA WHISKY(ニッカウヰスキー)

ドライフルーツのようなスウィートさとなめらかな口あたり。モルトの甘みと樽香がやさしく広がるやわらかな余韻が特徴です。

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MONKEY SHOULDER(モンキーショルダー)

グレンフィディック、バルヴェニー、キニンヴィの3種類のモルトウイスキーをブレンド。可愛い3匹の猿が乗っているユニークなボトルは、フロアモルティングが盛んに行われていた頃、木製のシャベルを使い手作業で行っていた作業員の肩が痛くなる職業病を「モンキーショルダー」と呼び敬意を払ったことに由来します。

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ARDNAHOE(アードナッホー)

ハンターレイン社代表のスチュワート・レイン氏は、2015年にアイラ島の北東部、アードナッホー湖畔に土地を購入し、2016年後半に蒸留所の建設に着手、2018年10月に蒸留を開始しました。今回のファーストリリースは80%がバーボン樽、残り20%がシェリー樽で5年間熟成されており、国内入荷約7000本のみの限定生産です。

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八郷蒸溜所

木内酒造・八郷蒸溜所で製造したモルト原酒のみをバーボン樽、シェリー樽など複数の樽でそれぞれ3年以上熟成させ、バランスよくブレンドしたシングルモルトウイスキー。