葛飾北斎による富嶽三十六景の代表作「凱風快晴」「神奈川沖波裏」をモチーフに、江戸切子の代表的な紋様「矢来」を熟練した職人が丹精を込め、一つ一つ彫刻した大変縁起の良いこだわりの逸品です。ご進物、海外のお土産にも喜ばれるお品です。
匠の技が光る一品 ランキング
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ゴム製のまな板は刃あたりがソフトで、ポリエチレン製に比べ包丁の切れ味が長持ちしやすいのが特徴です。また木芯構造により軽量で扱いやすいまな板です。
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伝統的な紋様である「菊繋ぎ紋」と「籠目紋」を彫刻しました。菊繋ぎ紋は、連なる細かく交差しているカットが不老長寿を表す菊の花が連なっている様子に似ていることから名付けられました。籠目紋は竹や藤で編んだ籠の目を図案化したもので、「魔除け」の象徴と伝えられています。ともに代表的な紋様で、古くから縁起が良いとされ人々に愛されてきました。ご自宅用にはもちろん、大切な方への贈りものにもおすすめです。
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太武朗工房
江戸切子 四ツ葉に矢来魚子紋 タンブラーペア(琥珀赤・琥珀ルリ)
税込19,800円
江戸時代に始まり、江戸の生活を今に伝える貴重な伝統工芸品といわれる江戸切子。日本の伝統的工芸品に指定を受け、熟練した江戸切子職人が丹念に一つ一つ手作りしています。グラスの口元の「四ツ葉のクローバー」は幸運・愛情・誠実・希望の象徴とされ、大変縁起が良いと伝えられており、ご進物、海外へのお土産にも喜ばれるお品です。
