茶器 ランキング

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宮崎製作所

「茶き 急須」は色うつりやにおいがつきにくいステンレス製のため、いろいろな種類、味わいをもつ日本茶を一つの急須で味わえます。ちょっと飲むのに程よいサイズで、道具づくりに拘る宮崎製作所が製造しているため長くお使いいただけます。日本茶のある暮らしで心がなごみます。

レビュー3件

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伊万里・鍋島焼窯元 市川冬山窯

伊万里・鍋島焼窯元市川冬山窯、市川俊樹さんが手掛ける、現在の食卓での使い勝手を意識したテーブルウェアシリーズ「TOZAN」から、鍋島らしい美しい磁土の白と、上品なラスター釉薬のバランスが絶妙なカップをご紹介いたします。ご自宅用にも、こだわりの贈りものにもおすすめです。

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2色の優しい色が重なり生まれる新たな色合いは、掛け分けという萩焼の伝統的な手法を用いて表現しています。

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佐秋鋳造所

平成8年より父佐藤守巨氏に師事し、その後家業を継いだ圭氏。鉄瓶鋳造一筋に打ち込んでいます。ユニークなモチーフの形をした鉄瓶、スマートなデザインの急須等、現代の暮らしにフィットするスタイルを確かな技で生み出し、平成31年には伝統工芸士に認定されています。少しの注意で一生の道具になる鉄の急須。日本の手仕事の道具を使う楽しみを、日々の生活に取り入れてみませんか。

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美濃焼産地多治見市に「澤窯」を構える可児一広氏のロングセラーシリーズ、「染付十草文(そめつけとくさもん)」。呉須絵具で大胆に描かれた十草文様は世代を超えて長く愛されるシンプルながら存在感のあるデザイン。陶土は粗目の質感で鉄分のほくろも出て来ます。自然を感じられる陶器の魅力がギュッと詰まったようなシリーズです。すべて手作り、手描き、釉薬も自家調合、というこだわりの器をぜひ食卓に取り入れてみてください。

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SALIU(サリウ)

「お茶の時間をより楽しく、美味しく」。毎日使っても飽きのこないデザインと、注いだ時の切れの良さや持ちやすさの機能美を併せ持つ茶器セットは、焼き物の里、岐阜県土岐市のものづくりから生まれました。

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陶あん

ひとつとして同じ模様の無い美しい結晶の花が器の表面に咲いています。釉薬の中に含まれる亜鉛華が冷却中に、雪の結晶の様に模様を作り出すことによって生まれた美しい風合い。個性的で趣深い「花結晶」シリーズは普段使いにはもちろん、贈りものにもおすすめです。

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常滑の人気作陶芸家藤田徳太さんの淡く優しい白色の陶土を使ったモダンさの感じられる急須です。水色に変化した釉薬の1点1点異なるたれ加減や、常滑の土の特性を生かした焼き締めだからこその個体差が魅力の一品です。すっとした縦丸形はスタイリッシュな印象。常滑の陶土は鉄分が含まれていることから、お茶の成分のタンニンとの反応で、渋みや苦みが適度に調整されておいしくいただけるとも言われます。また釉薬を使わなくても焼き締まる特性から、茶に含まれる余分な成分が陶土に吸着し、よりまろやかになると言われています。金属製の茶こしを使わずにお茶のうまみをじっくり味わってみてください。