箸・箸置き ランキング

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兵左衛門

持ち手に施した金銀の装飾が華やかな印象を与えてくれるお箸と、可愛らしい桜の花びら型のお箸置きとのセットです。箸先は食べ物をつまみやすい「先角」形状で実用性も兼ね備えています。また、お箸の木地の成形にひと手間かけて箸頭を丸くすることで、持ち手から一気に塗りを施すことが出来て、剥がれにくい仕様となっています。桐箱には、大切な人への贈りものにぴったりな花言葉(感謝・友情・思いやり)を持つミモザリースをプリントしています。

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兵左衛門

使いやすい夫婦箸に箸置きを添えたギフトセット。うさぎは月の使いと言い伝えられ、「ツキを呼ぶ」縁起のいい動物です。また、飛び跳ねる姿は飛躍の象徴とされたり、長い耳は福を呼ぶと言われたりと、お祝いにぴったり。大切な方への贈りものにどうぞ。

レビュー4件

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HOSOMI MUSEUM ARTCUBE(細見美術館 アートキューブショップ)

ふんわり優しいマットな雰囲気の釉薬にリニューアルしました。京都で作陶する陶芸家多田 せいぞう氏のブランド「楽土」の箸置きセットです。ユーモアあふれるシロクマとペンギンが食卓を楽しく彩ります。手作業で製作しているため、釉薬のかかり具合・色の出方・柄などが多少異なる場合がございます。

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兵左衛門

使いやすいお箸に箸置きを添えたギフトセット。箸置きの富士山は、「富士」を「不死」となぞらえたり、末広がりの形は「末永く」と言われたりと、まさに長寿のお祝いにぴったり。大切な方への贈りものにどうぞ。

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兵左衛門

末広がり 丸八組箸

税込5,500

福井県小浜市は若狭塗の産地として知られ、特に塗箸は国内生産の約8割を占めます。「兵左衛門」は、小浜の漆塗り職人が立ち上げたブランド。「お箸は食べ物」をポリシーに、口に入れる箸先部分には、合成化学塗料を一切使用しない、安心、安全な箸を作り続けています。

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たち吉

リンゴをモチーフにした唐草文様にハローキティがちょこんとおすわりしている可愛らしいデザインのお箸と箸置きのセットです。角のない丸みを帯びた四角形の箸は大変持ちやすく、手になじみます。箸先は乾漆仕上げで滑り止め付きの仕様です。天然木の木目を生かした部分とリンゴのような赤色で塗り分けたお箸に、表面はすりガラスのように仕上げたアクリル素材のかわいい箸置きをセットしました。透明度の高いアクリル素材の箸置きは、マットな表面とクリアな側面の対比が美しく、見る角度によって表情が変わります。大好きなハローキティとご飯の時間はいつも一緒。楽しくおいしいひとときをハローキティとお過ごしください。お揃いのご飯茶碗もおすすめです。

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兵左衛門

6つの瓢箪は「六瓢(むびょう)」=「無病」として無病息災、健康、長寿を祈願する縁起のいいモチーフです。更に、瓢箪の中にデザインされた吉祥柄は同じ柄を繰り返すことから、「永遠に続くもの」という意味があります。箸置きにあしらわれた吉祥柄は、人気の「鱗(うろこ)」です。桐箱は一筆箋入れやお子さんお孫さんからのお手紙入れなどとしてもお使いいただけます。

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輪島キリモト

軽くて弾力のある石川県・輪島の地元材ヒノキアスナロを使用した四方箸。角を落とした四角形の箸はやや太めでしっかり手に持つことができます。漆に輪島地の粉(珪藻土)を蒔き、傷がつきにくく、滑りにくいように仕上げました。

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たち吉

十二単に代表される平安貴族の衣装に見られる雅な色づかい「かさねの色目」にちなんだ箸と箸置きです。箸は、色を塗り重ねることで角が透け、奥行きを感じる上品な仕上がりになっています。箸置きは、京焼・清水焼の交趾釉を用いて鮮やかな発色に仕上げました。日本の四季や美意識を表した配色の美をお楽しみください。花柳(はなやなぎ)は、淡青(うすあお)と青の色合わせで、春に花をつける頃の柳の色を表しています。

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たち吉

硬く頑丈でゆがみが出にくいことが特徴の黒檀に、螺鈿(らでん)といわれる漆の伝統技法で、瓢箪の形に切り抜いた貝を施した夫婦箸です。見る角度によって変化する光沢が美しい六つの瓢箪は、「無病息災」を表す縁起物。四角の形状は、転がりにくく、持った時の指のかかりが安定します。細く仕上げられた喰い先(箸の先)は、細かいものもつまみやすく、口当たりもなめらかな逸品です。また、2本揃いで使う箸には、「支えあう」「末永く一緒に」という意味もあり、結婚の周年の贈りものに最適です。