赤ちゃんが手を伸ばして触りたくなるにっこり笑顔の動物たち。ぞう、ねずみ、ひつじ、ねこ、いぬ、くまの6種類がモチーフの赤ちゃんから幼児期まで成長にあわせて楽しめるあそび道具です。ねんねの頃には、顔の近くで振ってあやしたり、おすわりの頃には、手で倒すことを楽しんだり。1歳半頃には、握って離す、ぼっとん落とす、右手から左手へ渡すあそびに挑戦してみましょう。幼児期は、ボウリングとして全身を動かす遊びや一緒におままごとをしてくれるぬいぐるみにもなります。
出産祝い
おもちゃ・ぬいぐるみ ランキング全 4件(1-4件表示)
- 集計期間
それぞれのおもちゃは音のしかけ付き。やわらかい素材でできているので、赤ちゃんのはじめてのおもちゃにぴったりです。4つとも手洗い可能。(メリーはピカチュウマスコット以外は洗えません)お誕生から成長にあわせて遊べます。
生まれたばかりの赤ちゃんは視力が弱く、聴覚・触覚の刺激から周りの世界を知っていきます。はじめて触る道具は赤ちゃんの様子を見ながら、さまざまな素材やしかけがあるあそび道具がおすすめです。柔らかくて弾力のある、丸いキャンディーのような思わずお口に入れたくなる形状。3カ月頃の赤ちゃんから、手のひら全体で握ることができ、歯茎がむず痒い頃に突起の部分をかゆいところにあててみたり歯茎でぐっと噛んでみたりと、お口に入れても口の中を傷つける心配がありません。6カ月から9カ月頃には、お座りができて両手が自由に使えるようになります。右手から左手に持ち替えたり、離して落としたりと手や指の刺激にもつながります。中のリングはカラカラと音が鳴りやすい硬めの素材を使っています。振るとリングがシャラシャラと鳴り、ラトルとしても楽しめます。
ATELIER NIKITIKI(アトリエ ニキティキ)
サウンドワゴン(ユシラ社)
税込11,000円
紐を持って引っ張ると、軸が回転し、木の玉が木琴をたたき、明るく軽やかな音を鳴らします。はいはいをするお子様の前で引っ張ってあげると、頑張って追いかけていき、一人歩きが出来るようになったら、今度は自分で引っ張って歩き出します。成長とともに遊び方を変えることができるプルトーイです。
