ストーリーを贈ろう。

知育玩具 ランキング

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BorneLund(ボーネルンド)

ピエロのびっくりはかり

税込3,300

数を数えたり「大きい」「小さい」を比べることが楽しくなる頃におすすめです。てんびんの原理を応用した1から10までの数字の重りを使ったはかりで、同じ数字が2枚ずつ入っていて数字の1は1g、2は2g、10は10gと、数の大きさが重さに比例しています。ピエロの手は、大きい(重い)方の数字に傾き、「大きい」の認識につながります。また、右手と左手の数字の合計が同じだとつり合い、ピエロのネクタイのチェックマークが真ん中にぴったりと合い答え合わせができます。数字に興味が出てきた頃から、「数字の大小」「重い・軽い」「足し算・引き算」を自分の手を使って楽しく納得して学べます。

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BorneLund(ボーネルンド)

プラネットボール 動物たちの大陸 50cm

税込3,080

世界の国々に生息する動物が272種類描かれていて、まだ国や国境がわからない低年齢のお子さまから、動物をきっかけに興味を持ちやすいデザインです。投げたり転がしたりしながら好きな動物を探してみましょう。付属のリストに載っている動物をボールの中から探すクイズも楽しめます。好みが分かれにくく性別も問わないため、ご友人へのプチギフトやプレゼント交換にもおすすめです。

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BorneLund(ボーネルンド)

手あそび絵本 いもむしのかくれんぼ

税込6,160

虫食い穴が開いているまっ赤なりんご。 お花のふりをしたり、りんごの木に隠れるいもむしを 「あれ、どこかな」「あっ、ここにいたね」と言葉をかけながら親子であそべる、ふかふか素材の布絵本です。絵本の読み聞かせが苦手な方でも、穴にいもむしのラトルをとおしたり、かくれんぼやいないいないばぁをしながら一緒に楽しむことができます。虫食い穴は、いもむしの顔と同じサイズなので「顔はめ」のようにかくれんぼができます。6カ月頃になると先の予測ができるようになり「~すると~なる」というお決まりのやり取りが大好きになります。りんごのページに隠れて、赤ちゃんがいもむしを触りにきたら、「あ、ここにいた」と大きく驚いてあげましょう。お花の穴からいもむしをのぞかせて、赤ちゃんにひっぱってもらうのも楽しいあそびに。大ぶりのいもむしのマスコットは小さな手で握るのにちょうどよい弾力で、振ったり、触覚の結び目を口に入れても楽しめます。はじめてのお出かけにも布絵本が一つあると重宝します。

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BorneLund(ボーネルンド)

11種類の図形と3種類のカーブ・車輪とパーツの種類が充実し、創造遊びもぐんぐん広がる。71ピース・収納BOXに入り、オリジナル日本語あそび方冊子付きです。色や形の見分けができるようになる3歳頃からおすすめです。はじめは基本の形となる正三角形と正方形をつなげたり、簡単に磁石でくっつけたりと、遊ぶうちに立体ができることを発見していきます。使いこなせるようになると、形のバリエーションや量がほしくなります。このセットなら正三角形・正方形以外にも五角形やカーブ・木のパーツ・車のタイヤのパーツが入っていて、さらに立体遊びに夢中になります。平面の形遊びから辺と辺を合わせて立体の構造物づくりへとステップアップして思う存分遊びたい方なら、こちらのセットがぴったりです。実寸のかたち合わせシートもあり、平面で形あわせや色あわせをして遊びながら、基本のかたち・色を目と手で確かめながら学びます。また原寸大の展開図では、見本通りにピースを並べて持ち上げると立体に大変身。自分の手で触って考えてくり返し遊ぶことで、平面から立体へ変化するマグ・フォーマーの醍醐味を簡単に体験でき、数学的思考や造形力を育みます。※下記の備考欄にある注意事項を必ずお読みください。