<有田焼 徳幸窯>錦黒白市松角小鉢
税込6,270円
焼き物の町、佐賀県有田町で、長い歴史を持ち、戦後は割烹食器の先駆者として活躍、その技術を家庭用食器にも広く取り入れ発信してきた「徳幸窯」。こちらの角小鉢は、小ぶりながら深さが有り、副菜などをしっかり盛り付けられそうです。縁起の良い市松模様がスタイリッシュに配されています。
税込6,270円
焼き物の町、佐賀県有田町で、長い歴史を持ち、戦後は割烹食器の先駆者として活躍、その技術を家庭用食器にも広く取り入れ発信してきた「徳幸窯」。こちらの角小鉢は、小ぶりながら深さが有り、副菜などをしっかり盛り付けられそうです。縁起の良い市松模様がスタイリッシュに配されています。
税込6,270円
焼き物の町、佐賀県有田町で、長い歴史を持ち、戦後は割烹食器の先駆者として活躍、その技術を家庭用食器にも広く取り入れ発信してきた「徳幸窯」。こちらの角小鉢は、小ぶりながら深さが有り、副菜などをしっかり盛り付けられそうです。縁起の良い十草模様を赤、金、青の3色で描かれています。
税込5,940円
焼き物の町、佐賀県有田町で、長い歴史を持ち、戦後は割烹食器の先駆者として活躍、その技術を家庭用食器にも広く取り入れ発信してきた「徳幸窯」。こちらの蓋物は縁起の良い打出の小槌の形状をした珍味入れです。小さな小槌のそこここに、宝づくしの絵柄が描かれています。御節料理の珍味の盛り付けに活躍しそうです。
税込6,600円
北川美宜窯は、干支の置物や彫刻を生かした割烹食器を得意とする窯元です。時代の移り変わりと共に、クラシカルな印象のアイテムだけでなく、可愛らしい小物や人形など、彫刻の技術を生かしつつも現代の生活に取り入れやすいアイテムを手掛けるようになっています。特に動物をモチーフにした品物は、世代を問わず人気です。こちらの亀の蓋物はまさに亀そのものの姿形やユニークな表情など、細かく丁寧に仕上げられています。長寿の象徴「亀甲文様」を迎春の食卓に取り入れませんか。同じ窯元の鶴蓋物もご紹介しておりますので、鶴亀で揃えることも出来ます。
税込4,840円
北川美宜窯は、干支の置物や彫刻を生かした割烹食器を得意とする窯元です。時代の移り変わりと共に、クラシカルな印象のアイテムだけでなく、可愛らしい小物や人形など、彫刻の技術を生かしつつも現代の生活に取り入れやすいアイテムを手掛けるようになっています。特に動物をモチーフにした品物は、世代を問わず人気です。こちらの鶴の蓋物はまさに飛ぶ姿が美しい鶴の羽を広げた様子を丁寧に表現しています。長寿の象徴「鶴」のモチーフを迎春の食卓に取り入れませんか。同じ窯元の亀蓋物もご紹介しておりますので、鶴亀で揃えることも出来ます。
税込6,600円
幸右エ門窯は有田焼の長い伝統の中から新しい時代に沿ったうつわの開発に努めています。シンプルな形状でも、作りにこだわりを持ち仕上げまで入念な制作を心がけています。こちらの朱巻の取り皿は薄く立ち上がった形が上品で、迎春やお祝い事の食卓で活躍しそうな仕上がりです。吉祥文様の穏やかに広がる海原の波が金色、銀色で自由なタッチで描かれています。
税込5,720円
伝平窯は江戸時代後期から続く有田焼窯元です。高度経済成長期に築かれた、近代的なトンネル窯を運営する窯元の1社で、新しい食文化を提案するため、「重ね」や「仕切り」をテーマとした機能性の高い器などを制作しています。こちらの蓋物は、パールが煌めく釉薬や朱色、市松文様が祝い事の食卓を彩ります。
税込4,730円
伝平窯は江戸時代後期から続く有田焼窯元です。高度経済成長期に築かれた、近代的なトンネル窯を運営する窯元の1社で、新しい食文化を提案するため、「重ね」や「仕切り」をテーマとした機能性の高い器などを制作しています。こちらの細長い長角皿は、パールが煌めく釉薬や朱色のコントラストが祝い事の食卓を彩ります。彫り模様も印象的です。小さな食材をきっちり並べてみたり、フルーツを彩り豊かに盛ったり、幅広い用途でインパクトある演出を助けてくれそうなアイテムです。
税込4,620円
伝平窯は江戸時代後期から続く有田焼窯元です。高度経済成長期に築かれた、近代的なトンネル窯を運営する窯元の1社で、新しい食文化を提案するため、「重ね」や「仕切り」をテーマとした機能性の高い器などを制作しています。こちらの細長い長角皿は、内外で仕上げが異なるこだわりの仕上げ。彫り模様も印象的です。小さな食材をきっちり並べてみたり、フルーツを彩り豊かに盛ったり、幅広い用途でインパクトある演出を助けてくれそうなアイテムです。
税込6,820円
伝平窯は江戸時代後期から続く有田焼窯元です。高度経済成長期に築かれた、近代的なトンネル窯を運営する窯元の1社で、新しい食文化を提案するため、「重ね」や「仕切り」をテーマとした機能性の高い器などを制作しています。こちらはつまみの紅白の水引が可愛らしく印象的な蓋物です。身の側面のざらっとした質感や、ランダムに入ったデザインも個性的です。食卓だけでなくインテリアアイテムとしても活躍しそうです。慶事のご進物にもお勧めです。
税込5,280円
賜光窯は、1990年10月 佐賀県有田町にて開窯された窯元です。特に小物を得意とし、珍味入れや小付など四季を彩る小さなうつわたちを制作しています。こちらの蓋物珍味は、染付けで描かれた山水画が引き立つ赤色と、松葉が大胆にレイアウトされたアイボリー色の2点セットです。迎春の食卓に取り入れてみてください。
税込5,500円
コロンとかわらしいフォルムのポット急須と碗のセットです。急須のフタの花の形のつまみを親指で押さえて注げば、片手で楽にお茶を入れることができます。自宅用やギフトに好適なお品です。
税込6,050円
お箸は人と人とのつながりを「橋(箸)渡す」として縁起の良いものです。日本を代表する富士山をモチーフに絵付けした夫婦箸です。大切な方への贈りものとして最適です。
税込7,150円
手に持ちやすい蕎麦猪口形のカップと、茶漉しが付いたポットのセットです。ティータイムや、蕎麦つゆ入れなどにもお使いいただけます。ご自宅用やギフトに好適なお品です。
税込6,600円
吹き付けの技術による煌きと重厚さは見た目にも美しく、上品さと使いやすさを追求した逸品です。職人の手仕事でラスター吹きをしています。内側は光の反射で輝き上品さを演出。底の裏面まで付けでコーティングされ、テーブルや机などが傷付きにくい構造になっています。
しん窯
税込4,400円
佐賀県有田町にあるしん窯が手掛ける手描きのうつわ。有田焼の現場ではうつわが分業制で生産されます。緊張感に包まれる現場では、それぞれの技法のプロフェッショナルが高いクオリティーで仕事をこなし、チームワークのもとに手作りのうつわを仕上げます。絵の具の原料である-呉須-は、発色の幅に限りがありません。青花ブランドの呉須は400年前に作られていた初期伊万里の味わいある深い色を目指して独自の調合で生まれた色です。こちらの「江戸紋」は創成期より続く柄です。どこかモダンな印象もある幾何学紋様は、お使いになる方の性別や年代を問わず親しみやすく愛される定番です。焼き物の絵付けでは難しい「面」を描く図案は、有田の伝統的な濃(ダミ)という絵付け技法を用い、美しい2色の呉須のコントラストで表現されています。3.5寸と3.8寸をご紹介しております。
しん窯
税込4,400円
佐賀県有田町にあるしん窯が手掛ける手描きのうつわ。有田焼の現場ではうつわが分業制で生産されます。緊張感に包まれる現場では、それぞれの技法のプロフェッショナルが高いクオリティーで仕事をこなし、チームワークのもとに手作りのうつわを仕上げます。絵の具の原料である-呉須-は、発色の幅に限りがありません。青花ブランドの呉須は400年前に作られていた初期伊万里の味わいある深い色を目指して独自の調合で生まれた色です。こちらの「江戸紋」は創成期より続く柄です。どこかモダンな印象もある幾何学紋様は、お使いになる方の性別や年代を問わず親しみやすく愛される定番です。焼き物の絵付けでは難しい「面」を描く図案は、有田の伝統的な濃(ダミ)という絵付け技法を用い、美しい2色の呉須のコントラストで表現されています。3.5寸と3.8寸をご紹介しております。
しん窯
税込3,850円
佐賀県有田町にあるしん窯が手掛ける手描きのうつわ。有田焼の現場ではうつわが分業制で生産されます。緊張感に包まれる現場では、それぞれの技法のプロフェッショナルが高いクオリティーで仕事をこなし、チームワークのもとに手作りのうつわを仕上げます。絵の具の原料である-呉須-は、発色の幅に限りがありません。青花ブランドの呉須は400年前に作られていた初期伊万里の味わいある深い色を目指して独自の調合で生まれた色です。こちらの「江戸紋」は創成期より続く柄です。どこかモダンな印象もある幾何学紋様は、お使いになる方の性別や年代を問わず親しみやすく愛される定番です。焼き物の絵付けでは難しい「面」を描く図案は、有田の伝統的な濃(ダミ)という絵付け技法を用い、美しい2色の呉須のコントラストで表現されています。
しん窯
税込3,850円
佐賀県有田町にあるしん窯が手掛ける手描きのうつわ。有田焼の現場ではうつわが分業制で生産されます。緊張感に包まれる現場では、それぞれの技法のプロフェッショナルが高いクオリティーで仕事をこなし、チームワークのもとに手作りのうつわを仕上げます。絵の具の原料である-呉須-は、発色の幅に限りがありません。青花ブランドの呉須は400年前に作られていた初期伊万里の味わいある深い色を目指して独自の調合で生まれた色です。こちらの「江戸紋」は創成期より続く柄です。どこかモダンな印象もある幾何学紋様は、お使いになる方の性別や年代を問わず親しみやすく愛される定番です。焼き物の絵付けでは難しい「面」を描く図案は、有田の伝統的な濃(ダミ)という絵付け技法を用い、美しい2色の呉須のコントラストで表現されています。
しん窯
税込4,400円
佐賀県有田町にあるしん窯が手掛ける手描きのうつわ。有田焼の現場ではうつわが分業制で生産されます。緊張感に包まれる現場では、それぞれの技法のプロフェッショナルが高いクオリティーで仕事をこなし、チームワークのもとに手作りのうつわを仕上げます。絵の具の原料である-呉須-は、発色の幅に限りがありません。青花ブランドの呉須は400年前に作られていた初期伊万里の味わいある深い色を目指して独自の調合で生まれた色です。こちらの「間取南蛮図」は青花の代表的なモチーフとして知られる紅毛人(異人さん)や船が面ごとに描かれています。17世紀頃、オランダの東インド会社を通じてヨーロッパに輸出していた有田焼の中の「紅毛手」と呼ばれる図柄を参考にしん窯の絵付師が施策を重ね紅毛人を描く各シリーズが誕生したとのことです。3.5寸と3.8寸をご紹介しております。
しん窯
税込4,400円
佐賀県有田町にあるしん窯が手掛ける手描きのうつわ。有田焼の現場ではうつわが分業制で生産されます。緊張感に包まれる現場では、それぞれの技法のプロフェッショナルが高いクオリティーで仕事をこなし、チームワークのもとに手作りのうつわを仕上げます。絵の具の原料である-呉須-は、発色の幅に限りがありません。青花ブランドの呉須は400年前に作られていた初期伊万里の味わいある深い色を目指して独自の調合で生まれた色です。こちらの「間取南蛮図」は青花の代表的なモチーフとして知られる紅毛人(異人さん)や船が面ごとに描かれています。17世紀頃、オランダの東インド会社を通じてヨーロッパに輸出していた有田焼の中の「紅毛手」と呼ばれる図柄を参考にしん窯の絵付師が施策を重ね紅毛人を描く各シリーズが誕生したとのことです。3.5寸と3.8寸をご紹介しております。
しん窯
税込3,850円
佐賀県有田町にあるしん窯が手掛ける手描きのうつわ。有田焼の現場ではうつわが分業制で生産されます。緊張感に包まれる現場では、それぞれの技法のプロフェッショナルが高いクオリティーで仕事をこなし、チームワークのもとに手作りのうつわを仕上げます。絵の具の原料である-呉須-は、発色の幅に限りがありません。青花ブランドの呉須は400年前に作られていた初期伊万里の味わいある深い色を目指して独自の調合で生まれた色です。こちらの「間取南蛮図」は青花の代表的なモチーフとして知られる紅毛人(異人さん)や船が面ごとに描かれています。17世紀頃、オランダの東インド会社を通じてヨーロッパに輸出していた有田焼の中の「紅毛手」と呼ばれる図柄を参考にしん窯の絵付師が施策を重ね紅毛人を描く各シリーズが誕生したとのことです。
しん窯
税込3,850円
佐賀県有田町にあるしん窯が手掛ける手描きのうつわ。有田焼の現場ではうつわが分業制で生産されます。緊張感に包まれる現場では、それぞれの技法のプロフェッショナルが高いクオリティーで仕事をこなし、チームワークのもとに手作りのうつわを仕上げます。絵の具の原料である-呉須-は、発色の幅に限りがありません。青花ブランドの呉須は400年前に作られていた初期伊万里の味わいある深い色を目指して独自の調合で生まれた色です。こちらの「間取南蛮図」は青花の代表的なモチーフとして知られる紅毛人(異人さん)や船が面ごとに描かれています。17世紀頃、オランダの東インド会社を通じてヨーロッパに輸出していた有田焼の中の「紅毛手」と呼ばれる図柄を参考にしん窯の絵付師が施策を重ね紅毛人を描く各シリーズが誕生したとのことです。
しん窯
税込4,950円
佐賀県有田町にあるしん窯が手掛ける手描きのうつわ。有田焼の現場ではうつわが分業制で生産されます。緊張感に包まれる現場では、それぞれの技法のプロフェッショナルが高いクオリティーで仕事をこなし、チームワークのもとに手作りのうつわを仕上げます。絵の具の原料である-呉須-は、発色の幅に限りがありません。青花ブランドの呉須は400年前に作られていた初期伊万里の味わいある深い色を目指して独自の調合で生まれた色です。こちらのフリーマグは、持ちやすさを考えて作られ、取っ手は熱い飲み物を入れても指が熱くなりにくいよう設計されています。轆轤(ろくろ)目が入った手作り感のある仕上がりも魅力です。「二人異人」の柄は、青花の代表的なモチーフとして知られる異人さんを二面に描いています。
しん窯
税込4,950円
佐賀県有田町にあるしん窯が手掛ける手描きのうつわ。有田焼の現場ではうつわが分業制で生産されます。緊張感に包まれる現場では、それぞれの技法のプロフェッショナルが高いクオリティーで仕事をこなし、チームワークのもとに手作りのうつわを仕上げます。絵の具の原料である-呉須-は、発色の幅に限りがありません。青花ブランドの呉須は400年前に作られていた初期伊万里の味わいある深い色を目指して独自の調合で生まれた色です。こちらのフリーマグは、持ちやすさを考えて作られ、取っ手は熱い飲み物を入れても指が熱くなりにくいよう設計されています。轆轤(ろくろ)目が入った手作り感のある仕上がりも魅力です。「長崎紋」の柄は青花ブランドの創成期の頃から描かれている絵柄です。線描き、濃(ダミ)の手間を惜しまずに南蛮渡来を感じる絵柄が表現されています。
しん窯
税込6,050円
佐賀県有田町にあるしん窯が手掛ける手描きのうつわ。有田焼の現場ではうつわが分業制で生産されます。緊張感に包まれる現場では、それぞれの技法のプロフェッショナルが高いクオリティーで仕事をこなし、チームワークのもとに手作りのうつわを仕上げます。絵の具の原料である-呉須-は、発色の幅に限りがありません。青花ブランドの呉須は400年前に作られていた初期伊万里の味わいある深い色を目指して独自の調合で生まれた色です。こちらの「間取異人」は青花の代表的なモチーフとして知られる異人さんたちを、テキスタイルのフリルのように軽やかな印象の縁のデザインのミート皿に描いています。洋食器のような雰囲気を持ちながら、和食にもマッチする活躍の場が多そうな一品です。
しん窯
税込6,050円
佐賀県有田町にあるしん窯が手掛ける手描きのうつわ。有田焼の現場ではうつわが分業制で生産されます。緊張感に包まれる現場では、それぞれの技法のプロフェッショナルが高いクオリティーで仕事をこなし、チームワークのもとに手作りのうつわを仕上げます。絵の具の原料である-呉須-は、発色の幅に限りがありません。青花ブランドの呉須は400年前に作られていた初期伊万里の味わいある深い色を目指して独自の調合で生まれた色です。こちらの「大航海」は呉須の青色が、海や潮風を連想させるさわやかな絵柄です。パスタやカレー、朝食のワンプレート使いなどに良さそうなサイズで、洋食にも和食にもマッチする活躍の場が多そうな一品です。
大倉陶園
税込8,250円
金彩を使用しない、「電子レンジ対応」の商品です。テーマは「愛らしい私のバラ」。バラの蔓をイメージし、グリーンの縁取りを添えたデザインに仕上げました。大好きなバラと過ごす至福のティータイムを演出します。
Sghr スガハラ(菅原工芸硝子)
税込9,240円
「レポ」シリーズはハンドメイドならではの柔らかい印象が特徴のカップ&ソーサーです。クリアーのカップは飲み物の色味を楽しんでいただき、少し厚めにつくられたソーサーは、小皿としてもお使いいただけます。くつろぎの時間のおともにいかがでしょうか。
能作
税込13,200円
やわらかい錫の特性を最大限に生かした能作の人気製品です。純度100%なので柔軟性があり曲げることが出来ます。KAGOという製品名のとおり引っ張ったり曲げたりすることで、かご状に変形します。フルーツを置いたり、ちょっとした雑貨の収納場所として使用したり、陶器やガラスと組み合わせてアレンジして、お好きなものをおしゃれに飾ることができます。贈りものとしても喜ばれそうです。
大倉陶園
税込16,500円
「花の女王」と呼ばれるバラを、エレガントなデザインで表現しました。カップとソーサーに表現しているのは、バラの原種である「ロサ・カニナ」。薄いピンク色の一重の花で、ヨーロッパで野薔薇といえばこの品種と言われています。受け皿の深いブルーに白磁の花が浮かび上がり、花のようなフォルムのカップへと広がっていきます。
大倉陶園
税込16,500円
「花の女王」と呼ばれるバラを、エレガントなデザインで表現しました。カップとソーサーに表現しているのは、日本の野山に自生する原種のバラで、小さく可憐な花を無数に付けるのが特徴のノイバラです。現在栽培される多くの品種に、花を多く付ける性質をもたらした大切なバラとされています。カップの高台と呼ばれる部分に金をたっぷり施し、房咲きの小花が連なって群生する様を表現しました。
大倉陶園
税込24,200円
「花の女王」と呼ばれるバラを、エレガントなデザインで表現しました。カップとソーサーに表現しているのは、フルーティーな香り高い薔薇、ラ・フランスです。ピンクの花弁は45枚とも言われ、幾重にも重なる大輪の花に合わせ、華やかなシェイプのカップ&ソーサーに配しました。
大倉陶園
税込11,000円
大倉陶園では「色の白さ・磁器質の硬さ・肌の滑らかさ」を追求し、白磁の美しさを創り上げています。素地原料には最高級カオリンを贅沢に使用し、焼成には世界でも類を見ない1460度の高温で本焼成を行い製作しております。大倉陶園の白磁は創業時より今日に至るまで変わらぬ素地の調合と焼成温度で作り続けております。また、ほぼ24金に近い純度の高い金を使用しております。そのため、品のある輝きを見せます。縁やハンドルの金彩は、職人が筆で一点一点手塗りを施しています。
大倉陶園
税込11,000円
1928年のデザイン誕生から今なお愛され続けている、大倉陶園の代名詞とも言える絵柄です。自然に青いバラの花を咲かせることは不可能だと言われていた時代、その奇跡をデザインしたのが大倉陶園の「ブルーローズ」。大倉陶園独自の「岡染め」技法により白磁に溶け込み、優しく咲き誇る紺青の美しさには誰もが目を見張ります。「岡染め」技法は、本焼成した白生地の上にコバルト質の絵具で絵付けし、再度世界最高温度約1460度の本窯で焼成することで、絵具を釉薬(うわぐすり)の中に沈み込ませ、独特の深みのある紺青の表現を生み出す技法です。
大倉陶園
税込26,400円
回転木馬が9頭で「馬九(頭)行く(うまくゆく)」。縁起の良い名前と品格のあるデザインが人気のシリーズです。9頭の木馬が、それぞれ異なる表情を見せ、楽しく飛び回る様を色とりどりの上絵と金彩により表現しました。使う方の幸せを願い製作した、想いが伝わる逸品です。「うまくゆきますように」との願いを込めたカードを添えてお届けいたします。
大倉陶園
税込8,250円
黒猫は夜目がきくことから、日本では古来より「福猫」とされ、厄難を払い、家内安全を祈る、魔除けの象徴と言われています。しなやかで動きのある黒猫のシルエットと、シンプルな金線で描かれた縁起物のモチーフを組み合わせた福を感じるマグカップです。遊び心の詰まった「縁起物語」をお楽しみください。
大倉陶園
税込8,250円
黒猫は夜目がきくことから、日本では古来より「福猫」とされ、厄難を払い、家内安全を祈る、厄除けの象徴と言われています。しなやかで動きのある黒猫のシルエットと、シンプルな金線で描かれた縁起物のモチーフを組み合わせた福を感じるマグカップです。遊び心の詰まった「縁起物語」をお楽しみください。
大倉陶園
税込38,500円
幻の薔薇「ブルーローズ」。独自の技法で表現される、やわらかく、深みのある紺青が特徴です。大きな一輪の薔薇が描かれた日常の食卓にも馴染みの良いデザインのポットは、2人で使われるのに適した容量が入ります。ご自宅用はもちろん、贈りものにもおすすめです。
大倉陶園
税込22,000円
幻の薔薇「ブルーローズ」。独自の技法で表現される、やわらかく、深みのある紺青が特徴です。大きな一輪の薔薇が描かれた日常の食卓にも馴染みの良いデザインのティー・コーヒー兼用カップは、ご自宅用はもちろん、贈りものにもおすすめです。
& GLASS craft and design studio(アンド ガラス クラフト アンド デザイン スタジオ)
税込7,150円
装飾が少なく、シンプルで自由なガラスのテーブルウェアを制作されています。こちらの、シンプルながら細部にこだわりが感じられるガラス鉢(ボウル)は、高台のデザインが「三角形」と個性的で、底から広がる彩色しないクリアガラスの質感は流れるようで、天然の素材から生み出されるガラスの美しさがすっと伝ってきます。形状特性から容量は多くは無いですが、食材を美しく演出することが出来るとっておきの1客になりそうです。
Baccarat(バカラ)
税込11,000円
キラキラと光にきらめくカットがグラスを囲むように施されたデザインは、宝石をちりばめたティアラ(頭飾り)をイメージしています。身に着けることが祝福や賞賛、神聖な誓いのシンボルとなるティアラの輝きと意味をクリスタルに込めました。輝かしい門出や記念に、そして心を伝えるギフトにふさわしいタンブラーです。
Baccarat(バカラ)
税込55,000円
プローストとは、デザイナー、マルセル・ワンダースの母国オランダ語で「乾杯」の意味。バカラのアイコングラス「アルクール」とゆったりと大きく、ふくよかなカーブを描くオランダの伝統的なビールグラスが融合しました。ビールの黄金色や豊かな泡立ちをたちまち優雅で華やかな輝きで包み込み、味わうひと口ひと口を完璧な喜びに変えてくれることでしょう。もちろん、ビールに限らずワインやカクテルにもおすすめです。
大倉陶園
税込19,800円
「花の女王」と呼ばれるバラを、エレガントなデザインで表現しました。庚申薔薇(コウシンバラ)は中国が原産の四季咲きのバラです。名前の由来である庚申(かのえさる)とは隔月を意味しており、1年の内に何度も花を咲かせることからこの名が付きました。優雅なフォルムが美しい大ぶりのカップに、大輪のバラが咲き誇ります。
大倉陶園
税込24,200円
「花の女王」と呼ばれるバラを、エレガントなデザインで表現しました。バラ栽培の歴史の中でも特に古い種と言われている「ガリカローズ」。古代ローマ時代、このバラが自生するフランスの一帯を「ガリア」と呼んでいたことから転じて、ガリカローズの名で呼ばれています。様々な品種の祖とされるオールドローズの代表格であるこのバラを、ユニークな形状のカップに写し取りました。カップの中に咲いた岡染のバラ、ソーサーの引き込まれるような深い瑠璃色。縁とハンドルに白金を施すことで、個性的な一客に仕上げました。
大倉陶園
税込11,000円
黒猫は夜目がきくことから、日本では古来より『福猫』とされ、厄難を払い、家内安全を祈る、魔除けの象徴とも言われております。しなやかで動きのある黒猫のシルエットと、シンプルな金線で描かれた縁起物のモチーフを組み合わせた福を感じるマグカップと小皿のセットです。遊び心の詰まった“縁起物語”をお楽しみください。
大倉陶園
税込11,000円
黒猫は夜目がきくことから、日本では古来より『福猫』とされ、厄難を払い、家内安全を祈る、魔除けの象徴とも言われております。しなやかで動きのある黒猫のシルエットと、シンプルな金線で描かれた縁起物のモチーフを組み合わせた福を感じるマグカップと小皿のセットです。遊び心の詰まった“縁起物語”をお楽しみください。
伊万里・鍋島焼窯元 市川冬山窯
税込6,600円
伊万里・鍋島焼窯元市川冬山窯、市川俊樹さんが手掛ける、現在の食卓での使い勝手を意識したテーブルウェアシリーズ「TOZAN」から、鍋島らしい美しい磁土の白と、上品なラスター釉薬のバランスが絶妙なカップをご紹介いたします。ご自宅用にも、こだわりの贈りものにもおすすめです。
伊万里・鍋島焼窯元 市川冬山窯
税込6,600円
伊万里・鍋島焼窯元市川冬山窯、市川俊樹さんが手掛ける、現在の食卓での使い勝手を意識したテーブルウェアシリーズ「TOZAN」から、鍋島らしい美しい磁土の白と、上品なラスター釉薬のバランスが絶妙なカップをご紹介いたします。ご自宅用にも、こだわりの贈りものにもおすすめです。
税込47,300円
瑠璃殻は、富山市のガラス工芸家市川知也さんが幼い頃に体験した美しき感動を表した作品です。重厚感と丸みのあるフォルムは自身をガラスの世界へと導いてくれたビー玉から。鮮やかな極彩色は地球、無数のひび割れは地殻変動を表しているそうです。閉じ込められた気泡は、少年時代に清流の川底から眺めた自分が吐く空気。山や川、田畑など、少年時代に眺めた故郷の四季の移ろい、色彩豊かな絶景に対する郷愁が詰まった逸品です。上部に穴が空いており花器として使用可能ですが、花を入れずに飾ってもため息がもれる美しさです。
& GLASS craft and design studio(アンド ガラス クラフト アンド デザイン スタジオ)
税込6,050円
装飾が少なく、シンプルで自由なガラスのテーブルウェアを制作されています。こちらの、シンプルながら細部にこだわりが感じられるガラスのプレートは、高台のデザインが「三角形」と個性的で、底から広がる彩色しないクリアガラスの質感は流れるようで、天然の素材から生み出されるガラスの美しさがすっと伝わってきます。乗せる食材を美しく演出することが出来るとっておきの1客になりそうです。花器として使用しても良さそうです。
税込24,750円
新潟県三条市に工房を構える、金工作家 須佐真さんが製作した鎚目模様が美しい銅の酒器。若い頃から鎚起銅器<玉川堂>で技術を磨き、独立した須佐さんは、日本工芸会正会員として数々の作品も手掛け、発表されています。今回は毎日愛でて使いたくなるようなこだわりの酒器をご紹介。筒形は手におさまる形状。1点1点手描きで下絵を描き、線が盛り上がるように金鎚で丁寧に打ち込む事で、線を際立たせます。鎚目を入れ仕上がりに硫化カリウムで黒色にして、線が現れるよう磨き落としています。個性を感じる色合いです。内面は錫を溶かし塗る「錫引き」が施されており、日本酒を美味しくいただくことができます。
税込38,500円
新潟県三条市に工房を構える、金工作家 須佐真さんが製作した鎚目模様が美しい銅の酒器。若い頃から鎚起銅器<玉川堂>で技術を磨き、独立した須佐さんは、日本工芸会正会員として数々の作品も手掛け、発表されています。今回はとっておきのお酒とともに使いたくなるようなこだわりの酒器をご紹介。「凛」と名付けられた平型盃は、1枚の銅板から鍛金技法で器にし、純銀・赤銅(銅+金)を溶接し美しい縦線文様を打ち、伝統的な着色技法で仕上げています。内面は錫を溶かし塗る「錫引き」が施されており、日本酒を美味しくいただくことができます。
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672件 (6/12ページ)
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672件 (6/12ページ)

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