ちょっとした贈りもの 商品一覧

木のおもちゃ ランキング

全 8件(1-8件表示)

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山のくじら舎

おふろでちゃぷちゃぷ

税込11,000円

高知県から見える大きく広い海で泳ぐ11種類の魚たちが、木のおもちゃになりました。お風呂で遊べるように、素材には水に強いヒノキを使用。木が本来持つ自然の質感にもこだわり、無塗装で仕上げています。お風呂やお水に浮かべて網ですくって漁師さんごっこに。また、崩れないようにお魚を積み上げてバランス遊びに、箱に戻してパズル遊びとしても楽しめます。

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BorneLund(ボーネルンド)

かたちあわせトラック

税込13,200円

1~2 歳前後には、本物のトラックのようにみえるサイズ。自分だけの世界に入りこんで、夢中で遊べます。荷台の扉をくるりと回転させると、積み木を落ちないようにしたり、逆にザザーと外に落としたりできるしかけも。積み木ブロックをポトンと落とす、ぶ~んと家中を走らせる、荷台から荷物を下ろすを、何度もくりかえし、言葉を広げながら楽しむことができます。木のぬくもりを大切に金具を使わず、一部に塗装せずに木肌を残しているのは、バヨ 社ならではのこだわり。時間とともに変化する色や手ざわりを、子ども自身が感じられるように工夫されています。

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BorneLund(ボーネルンド)

ウォールアバカス

税込8,580円

「プレイウォール」のように壁状に立てたり横置きに置いたり縦・横2通りで指先遊びが楽しめます。木製ビーズの表面はカラフルな5色、裏面は黒と白のグラデーションの5色で両側から楽しめるデザインです。子どもが物を動かしたり体の動かし方を覚えるときは、「上下」→「左右」の順に把握し理解していくので、はじめのうちは壁状に立てて遊んだり、カラフルな面を見せながら話しかけて、目で物を追うあそびも楽しめます。ビーズを動かした時のカチャカチャという音に興味深々です。しっかり自分でお座りができものをつかむようになる頃には、主体的にあそびはじめます。木製ビーズを指先でつまみ、目で見て手を動かしくり返し遊びが、ゆくゆくはお子さまがスプーンでごはんを口に運んだりボールを投げたりボタンをかけたり、お絵描きをしたりと、生活の中で大切な動きを育みます。少しずつお話ができるようになる頃には、見せながら「赤はりんごと同じ色だね」と色の学び、簡単なお話をしながら言葉の習得にもつながります。色や数、順番などを理解しはじめる3~4歳頃には、同じラインに同じ色を集めたり、バラバラになったペグを元に戻す最短経路を考えたりと、ステップアップしても楽しめます。場所もとらないので、リビングなど子どもが普段手の届くところにあるとたくさん遊びます。

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ATELIER NIKITIKI(アトリエ ニキティキ)

ママゴトB

税込12,100円

日本製の木のママゴトセット。無垢のブナ材を使用しています。1975年から形を変えず、美しいデザインと品質を保ってきました。小田原の小さな工房で制作されています。

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ATELIER NIKITIKI(アトリエ ニキティキ)

CUBORO キック

税込41,800円

振り子の力で玉が勢いよく坂道を駆けのぼる仕掛けパーツ。塔から塔へ、2つの玉の塔をつなげたり、ゴールした玉をスタートに戻したり、ダイナミックな玉の動きが楽しめます。

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ATELIER NIKITIKI(アトリエ ニキティキ)

CUBORO プロ

税込41,800円

裏面にも溝がついたパーツが多く含まれています。プロの多機能パーツを加えることで、高度で複雑なコース作りが可能になります。上級者向きのセットです。

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ATELIER NIKITIKI(アトリエ ニキティキ)

NAEFネフスピール

税込26,400円

ネフ社の玩具の原点です。1958年にクルト・ネフ氏がデザイン。当時積木の概念とは異なる斬新なデザインで注目を浴びました。その魅力は半世紀すぎた今でも色あせていません。バランスや角度を考えて積上げることに子どもは集中します。

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ATELIER NIKITIKI(アトリエ ニキティキ)

木製レールを自由に組んで、汽車を思いのままに走らせて遊ぶおもちゃ。あくまでもシンプル設計でこどもの空想の世界を豊かにするデザインになっており、3歳-10歳位までの幅広い年齢のこどもに人気があります。別売りの汽車やレールなどを徐々に増やせば世界が広がります。