<つばめ工房>プラチナブルー 酒器セット
税込22,000円
黒土の風情に内側亀甲形状のフォルム、独自の釉薬で上品で深みのある色彩を表現。手作業でしか生まれない風合いを出すための技法を凝らし、一つひとつ心をこめて制作しています。口が広く、日本酒の香りと味わいを楽しめる片口の冷酒器とぐい呑みのセットはギフトにもおすすめです。
税込22,000円
黒土の風情に内側亀甲形状のフォルム、独自の釉薬で上品で深みのある色彩を表現。手作業でしか生まれない風合いを出すための技法を凝らし、一つひとつ心をこめて制作しています。口が広く、日本酒の香りと味わいを楽しめる片口の冷酒器とぐい呑みのセットはギフトにもおすすめです。
税込16,500円
黒土の風情に内側亀甲形状のフォルム、独自の釉薬で上品で深みのある色彩を表現。手作業でしか生まれない風合いを出すための技法を凝らし、一つひとつ心をこめて制作しています。口が広く、日本酒の香りと味わいを楽しめる片口の冷酒器とぐい呑みのセットはギフトにもおすすめです。
東洋佐々木ガラス
税込27,500円
国の伝統工芸品として指定を受けた「江戸硝子」の製法を継承した八千代窯の酒器セット。職人が細い色ガラス棒と金箔をガラスに巻き取り、ひとつひとつ丹精込めて作り上げられた逸品です。氷ポケット付きカラフェはお酒を薄めることなくゆったりと冷酒を愉しむことができます。
東洋佐々木ガラス
税込22,000円
国の伝統工芸品として指定を受けた「江戸硝子」の製法を継承した八千代窯の酒器セット。職人の手によりガラスを竿に巻き取って作られる、旧江戸地域に古くから伝わる製法で作り上げられた逸品です。深みのある藍色の色合い、金箔の織りなす高級感や使うごとに愛着のわく手づくりの温もり。伝統的な職人技を活かした八千代窯のガラス器をぜひお楽しみください。氷ポケット付きカラフェはお酒を薄めることなくゆったりと冷酒を愉しむことができます。
東洋佐々木ガラス
税込3,300円
日本酒の個性を引き立たせる3タイプのグラスグラスによって日本酒の味わいや風味の違いが愉しめます。お酒の個性を引きだたせる「さらり」「ふわり」「きりり」の3タイプのグラスを揃えました。いずれも日本酒を半合(90ml)入れるのに適したサイズのグラスです。
能作
税込12,430円
金沢を代表する伝統工芸品、金箔とコラボレーションし、三日月の部分に金箔を貼りました。一つ一つ職人の手で仕上げられた片口は、金沢の職人の手によりまた一枚一枚金箔を貼ることでやっと完成します。お月見の際などに、空の月と器の中の月、両方をお楽しみください。
能作
税込6,930円
金沢を代表する伝統工芸品、金箔とコラボレーションし、三日月の部分に金箔を貼りました。一つ一つ職人の手で仕上げられたぐい呑みは、金沢の職人の手により一枚一枚金箔を貼ることでやっと完成します。お月見の際などに、空の月と器の中の月、両方をお楽しみください。
Baccarat(バカラ)
税込110,000円
バカラのテーブルウェアの人気コレクション『スウィング』に、日本酒を楽しむための徳利&盃セットが加わりました。 シャープな直線と柔らかい曲線を組み合わせたモダンなデザインは、クリスタルが光を捉えて美しく輝き、日本酒の透明感をより美しく映し出します。 日本酒を楽しむ場にひときわの華やかさをもたらす、バカラならではのエレガントなセットです。
ARTISAN(アルチザン)
税込11,000円
「燕の金属加工」×「高岡の着色」。2つの地域の伝統技術を掛け合わせた逸品。ステンレスの丈夫さ、日本工芸の美しさに加え、二層構造による保温・保冷、口当たりに着目した構造など、「使い心地の良さ」にもしっかりと工夫を凝らしています。
清雅堂
税込14,850円
熱して柔らかくした一枚の金属板を鎚と当て金を用いて打ち延べ、打ち縮めることによって複雑な形を作り出す鍛金技法「鎚起」。たくさんの鎚と当て金を使い分けながら、その作業を何度も繰り返すことによって一つの製品が生まれます。上品に輝く深みのある青色は、伝統技法を基に独自に生み出した清雅堂オリジナルの「青藍色」。表面に色を塗るのではなく、日本古来からの素材を使用し、化学反応により銅の錆を誘発し、素材自体を発色させる伝統技法が用られており、その錆色は経年とともに渋みと趣きのある色へと変化していきます。
清雅堂
税込25,300円
熱して柔らかくした一枚の金属板を鎚と当て金を用いて打ち延べ、打ち縮めることによって複雑な形を作り出す鍛金技法「鎚起」。たくさんの鎚と当て金を使い分けながら、その作業を何度も繰り返すことによって一つの製品が生まれます。銅を熱する際に生まれる赤い錆色は、世界的にも類を見ない「茜色」の器。炎の加減で生まれるそれぞれ異なる色相は全てが一品ものです。赤く焼いた後に青藍色と同様に銅の錆を誘発させ、インパクトのある赤の濃淡を表現しています。(※模様は一点一点異なります。)
清雅堂
税込27,500円
熱して柔らかくした一枚の金属板を鎚と当て金を用いて打ち延べ、打ち縮めることによって複雑な形を作り出す鍛金技法「鎚起」。たくさんの鎚と当て金を使い分けながら、その作業を何度も繰り返すことによって一つの製品が生まれます。上品に輝く深みのある青色は、伝統技法を基に独自に生み出した清雅堂オリジナルの「青藍色」。表面に色を塗るのではなく、日本古来からの素材を使用し、化学反応により銅の錆を誘発し、素材自体を発色させる伝統技法が用られており、その錆色は経年とともに渋みと趣きのある色へと変化していきます。
清雅堂
税込51,700円
熱して柔らかくした一枚の金属板を鎚と当て金を用いて打ち延べ、打ち縮めることによって複雑な形を作り出す鍛金技法「鎚起」。たくさんの鎚と当て金を使い分けながら、その作業を何度も繰り返すことによって一つの製品が生まれます。銅を熱する際に生まれる赤い錆色は、世界的にも類を見ない「茜色」の器。炎の加減で生まれるそれぞれ異なる色相は全てが一品ものです。赤く焼いた後に青藍色と同様に銅の錆を誘発させ、インパクトのある赤の濃淡を表現しています。(※模様は一点一点異なります。)
清雅堂
税込27,500円
熱して柔らかくした一枚の金属板を鎚と当て金を用いて打ち延べ、打ち縮めることによって複雑な形を作り出す鍛金技法「鎚起」。たくさんの鎚と当て金を使い分けながら、その作業を何度も繰り返すことによって一つの製品が生まれます。上品に輝く深みのある青色は、伝統技法を基に独自に生み出した清雅堂オリジナルの「青藍色」。表面に色を塗るのではなく、日本古来からの素材を使用し、化学反応により銅の錆を誘発し、素材自体を発色させる伝統技法が用られており、その錆色は経年とともに渋みと趣きのある色へと変化していきます。
清雅堂
税込47,300円
熱して柔らかくした一枚の金属板を鎚と当て金を用いて打ち延べ、打ち縮めることによって複雑な形を作り出す鍛金技法「鎚起」。たくさんの鎚と当て金を使い分けながら、その作業を何度も繰り返すことによって一つの製品が生まれます。銅を熱する際に生まれる赤い錆色は、世界的にも類を見ない「茜色」の器。炎の加減で生まれるそれぞれ異なる色相は全てが一品ものです。赤く焼いた後に青藍色と同様に銅の錆を誘発させ、インパクトのある赤の濃淡を表現しています。(※模様は一点一点異なります。)
清雅堂
税込55,000円
熱して柔らかくした一枚の金属板を鎚と当て金を用いて打ち延べ、打ち縮めることによって複雑な形を作り出す鍛金技法「鎚起」。たくさんの鎚と当て金を使い分けながら、その作業を何度も繰り返すことによって一つの製品が生まれます。銅を熱する際に生まれる赤い錆色は、世界的にも類を見ない「茜色」の器。炎の加減で生まれるそれぞれ異なる色相は全てが一品ものです。赤く焼いた後に青藍色と同様に銅の錆を誘発させ、インパクトのある赤の濃淡を表現しています。(※模様は一点一点異なります。)
税込5,500円
長十郎窯(ちょうじゅうろうがま)が手掛けた暮らしの贈りもの。くつろぎのひと時、特別な時間。青磁の色は「雨過天晴 雲破れる処」、と状況が好転する意も持ち、ハレの日の集いの場にもおすすめです。
源右衛門窯
税込11,000円
2026年は丙午(ひのえうま)の年。力強く駆ける馬は、飛躍や前進の象徴とされています。新しい年が実り多い一年となりますように、源右衛門窯では願いを込めた干支のアイテムを製作しております。例年リリースしている干支シリーズの酒器をリニューアルし、新たに「盃」として展開いたします。より口あたり軽やかに、お酒の風味を引き立てる器となりました。専用木箱の蓋裏には小さな突起を設けており、盃を立てかけて飾れる仕様になっています。新年を祝う器としてお使いいただくだけでなく、干支の意匠をお部屋にしつらえて眺めることもできる、二つの楽しみを備えた一品です。
200件 (4/4ページ)
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