お礼・お返し商品一覧

酒器 ランキング

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江戸切子は、江戸後期に始まり職人の手に受け継がれてきた伝統工芸です。熟練した切子職人が丹念に一つ一つ手造りしております。焼酎、ビアタンブラーとしてはもちろんのこと、ソフトドリンク等あらゆる用途でご利用いただけます。

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江戸時代に始まり、江戸の生活を今に伝える貴重な伝統工芸品といわれる江戸切子。昭和60年に東京都の伝統工芸品として、又、平成14年には経済産業大臣より、国の伝統的工芸品として指定されました。純国産クリスタル硝子を使用したガラス器に、伝統工芸士による高度なカットを施すことで、一段と透明度や輝きを引き出しています。熟練した職人がひとつひとつ丁寧に作りあげた贈りものにもおすすめのひと品です。

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硝子工房 彩鳳

桜文様 ぐい呑ペア

税込11,000

ピンクの下地に水色を重ねた珍しい色被せ硝子に桜柄をカットしました。青空に映える満開の桜をイメージしたぐい呑みです。

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能作

能作は、金属加工の伝統を守りながら、使用者の目線と型破りな発想で、現代の住空間に適した錫製品を開発し続けるブランド。錫は古来より、酒器や茶器などに用いられてきた金属。冷蔵庫に1-2分入れることで器自体が冷たくなり、冷酒がより一層おいしくお楽しみいただけます。

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能作

富山県高岡市の伝統産業である「鋳物」の技術をもとに、錫100%を用いて製作しています。冷蔵庫でカップを冷やして冷たいビールをお楽しみください。アイスコーヒーやソフトドリンクにもおすすめです。花器としてお使いいだだくこともできます。ご自宅用にはもちろん、木箱入りなので、大切な方への贈りものにもおすすめです。

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清雅堂

熱して柔らかくした一枚の金属板を鎚と当て金を用いて打ち延べ、打ち縮めることによって複雑な形を作り出す鍛金技法「鎚起」。たくさんの鎚と当て金を使い分けながら、その作業を何度も繰り返すことによって一つの製品が生まれます。上品に輝く深みのある青色は、伝統技法を基に独自に生み出した清雅堂オリジナルの「青藍色」。表面に色を塗るのではなく、日本古来からの素材を使用し、化学反応により銅の錆を誘発し、素材自体を発色させる伝統技法が用られており、その錆色は経年とともに渋みと趣きのある色へと変化していきます。

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太武朗工房

江戸時代に始まり、江戸の生活を今に伝える貴重な伝統工芸品といわれる江戸切子。日本の伝統的工芸品に指定を受け、熟練した江戸切子職人が丹念に一つ一つ手作りしています。グラスの口元の「四ツ葉のクローバー」は幸運・愛情・誠実・希望の象徴とされ、大変縁起が良いと伝えられており、ご進物、海外へのお土産にも喜ばれるお品です。

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太武朗工房

江戸切子は、江戸後期に始まり職人の手で受け継がれてきた伝統工芸です。熟練した切子職人が丹念にひとつひとつ手造りしております。日本酒に最適なサイズの冷酒杯です。大切な方への贈りもの、海外へのお土産としても大変喜ばれるお品物です。

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有次

銅 和ぐいのみ 大

税込12,650

職人の手仕事による打ち出し技法でつくられています。丈夫で、保温、保冷に優れ、何より使うほどに愛着が増す器です。※打出し技法と、胴と底の部分を真鍮ロウで接ぐという伝統技法が生かされているため、真鍮色の部分がございます。あらかじめご了承ください。