焼酎 ランキング
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同じ麦焼酎でも原酒の種類や蒸留方法、度数の違いなど、味わいの幅を広げた3つの個性をセットにいたしました。飲み方やお料理に合わせて選べる楽しさを、ぜひ贈りものに。
黒糖焼酎 贅沢飲比べセット1.8L×6本
税込13,860円
黒糖焼酎は、鹿児島県の奄美群島でのみ製造を許された、本格焼酎の中でも特別なお酒です。黒糖と米麹を原料としていますが、糖質は0%で、スッキリとした味わいと甘い香りが持ち味です。
京屋酒造
本格芋焼酎「甕雫」(箱入) 1,800ml
税込5,940円
上品な味わいが楽しめる宮崎紅芋を一部、原料に使用した本格焼酎です。フルーティーな味と香りで、気品のある、さわやかな焼酎です。大甕で仕込まれた、大地と太陽の豊潤な味をお楽しみくださいませ。和食やフレンチの魚料理にもお勧めです。ひしゃくですくってグラスに注いでお召し上がりください。パーティーなど華やかなお席にもぴったりです。
霧島酒造
特別蒸留きりしま<白> 40% 720ml瓶
税込4,206円
有田が誇る「白磁(はくじ)」の人間国宝 井上萬二氏がボトルを監修。代表する手法のひとつ「渦文(うずもん)」をボトルデザインにあしらっています。白磁の白と美しいフォルムが、重厚かつ優しげで品格ある存在感をはなつボトルです。飲用後も、一輪挿しなど末永くお楽しみください。
八鹿酒造
銀座のすずめ KBW-2
税込4,400円
3タイプの美味しさが楽しめる「銀座のすずめ」白麹・琥珀・黒麹の詰め合わせです。スッキリとなめらかな飲み口の「白麹」と、樫樽で熟成したまろやかな口当たりの「琥珀」、香ばしく麦本来の旨味が際立つ「黒麹」。多彩な美味しさと上品なボトルは、贈りものに最適です。※「銀座のすずめ琥珀」は2007年以降、モンドセレクション蒸留酒部門において、最高金賞を15年連続受賞いたしました。
八海醸造
<八海山>本格米焼酎オーク樽貯蔵 風媒花
税込4,290円
清酒酵母と黄麹を使った三段仕込で醸造したもろみを蒸留し、オーク樽で熟成させた本格米焼酎です。繊細で奥深い香りをどうぞお楽しみください。「風媒花」とは、風の力だけで受粉する花のこと。花の色や形は清楚で目立たなくとも、鳥や蝶の助けを借りず命を伝承させていく力強さをもった花たちです。風媒花のその命の力強さに、日本古来の酒造りの技を百年も千年も伝承していきたいという思いを重ね合わせ、命名いたしました。ラベルは篆刻藝術の開拓者、古川悟氏の「花ばな」という作品で、対になった華という字が風になびく自然な姿が、美しく表現されています。
常楽酒造
本格芋焼酎「蔵座幸一 黒麹無濾過薄にごり」(箱入) 720ml
税込3,888円
契約栽培黄金千貫芋を使用。濃厚な旨味とコクが口いっぱいに広がります。上品で滑らかな口当たりの無濾過うすにごりとして仕上げました。
神酒造
神酒造 厳選呑み比べセット300ml×5本
税込4,290円
原料から厳選した銘酒 呑み比べセットです。【鶴乃泉】昔ながらのかめ壷仕込みかめ壷貯蔵の芋焼酎です。【手造り鶴乃泉】かめ壷で仕込んだ芋焼酎を長期間貯蔵し芋焼酎特有のコクを抑え柔らかな味わいに仕上げております。【剣】最高級麹菌「黒麹ゴールド」を使用した至高の逸品。【南部鶴】今までの芋焼酎の概念を覆す次世代の芋焼酎です。【千鶴あけむらさき】鹿児島県産の紫芋を使用し特有のフルーティーな香りが特徴です。
八鹿酒造
銀座のすずめ aged 7years
税込6,050円
一定の温度・湿度を保つ旧国鉄のトンネル貯蔵庫にて、7年間バーボン樽でじっくり熟成させた麦焼酎。非常にまろやかで香ばしい、余韻までしっかり楽しめる仕上がりです。おすすめの飲み方は、深い味わいと長く展開していく余韻を堪能していただけるオンザロックです。時間が生んだ美味しさと、かつての銀座を照らしたガス灯がモチーフのオリジナルボトルとともに、7年の歳月に想いを馳せる豊かなひと時をお愉しみください。
八海醸造
<八海山>本格粕取り焼酎「宜有千萬(よろしくせんまんあるべし)」
税込5,500円
八海山の製造過程で生まれる、新鮮な清酒粕のみを原料に、そのままの状態でゆっくり時間をかけて減圧蒸留した贅沢な本格粕取り焼酎です。
宮下酒造
全国酒類コンクール第1位受賞 焼酎セレクション
税込5,060円
「鬼神温羅シェリー樽貯蔵原酒44度」は原酒をそのままシェリー樽で熟成、鮮やかな琥珀色でほのかに甘い香りと押し味があり、洋酒のような風味をもっています。飲み方はロックがお勧めです。「芋じゃがぁ」は、米・米こうじをベースに岡山県産「黄金千貫」をブレンドして醗酵・蒸留・熟成。華やかなさつまいもの香りと上品ですっきりした味わいに仕上げています。
錦灘酒造
薩摩の芋・米焼酎詰合せ
税込4,950円
当社創始者の「河内源一郎」が分離に成功した焼酎用の麹菌「河内菌」は、現在日本で製造されている焼酎の約80%に使われております。近代焼酎の父と呼ばれる河内源一郎の意思を継ぐ三代目の自信作「麹屋三代」。 「薩摩自顕流」は江戸時代に薩摩島津家が幕府への献上品として造っていた米焼酎を復元した逸品。2009年IWSC(世界酒類コンテスト)焼酎部門にて世界第1位を獲得。
