赤ちゃんが手を伸ばして触りたくなるにっこり笑顔の動物たち。ぞう、ねずみ、ひつじ、ねこ、いぬ、くまの6種類がモチーフの赤ちゃんから幼児期まで成長にあわせて楽しめるあそび道具です。ねんねの頃には、顔の近くで振ってあやしたり、おすわりの頃には、手で倒すことを楽しんだり。1歳半頃には、握って離す、ぼっとん落とす、右手から左手へ渡すあそびに挑戦してみましょう。幼児期は、ボウリングとして全身を動かす遊びや一緒におままごとをしてくれるぬいぐるみにもなります。
BorneLund(ボーネルンド)
1歳頃〜 ランキング全 4件(1-4件表示)
- 集計期間
はじめて出合う楽器、はじめての音階。それは正確で美しいものであるべき。聞く力を養う時期だからこそ、子どもの楽器には音の狂いが少ない、良い素材のものを選ぶことが大切です。このおさかなシロフォンは、プロ用マリンバにも使われる素材を使用し、丁寧に調律されている本格派の木琴です。入門用の1オクターブの音階で、どの音をたたいても、即興ですてきなメロディが奏でられます。やさしい透明な音色、話しかけたくなる魚の表情、子どもが座ってたたきやすいサイズ、ボーネルンドのこだわりがつまった商品です。
小さな子どもがはじめに覚えたり絵本で目にしたりと、親しみやすい11種の木の動物がセットになっています。無垢のブナ材を使い、首の長いキリン・鼻が長いゾウ・細長いにょろにょろヘビ・たてがみのライオン・縞模様のシマウマと、ナチュラルな木の風合いをベースにそれぞれの動物の特徴をとらえたシンプルなデザイン。小さな手で握りやすい形状に工夫されています。
BorneLund(ボーネルンド)
かたちあわせスタッキング
税込6,600円
1~2歳頃の興味やできることが増える時期は、程よいサイズ感で操作しやすく、小さな「できた。」をくり返せることがポイント。「キイロ」「さんかく」など色やかたちを言いあいながら遊んだり、大きさ比べをしても。はじめに覚える「~5まで」をもとに、形の種類は「丸」「三角形」「四角形」「五角形」の4種類で構成されています。土台の穴にはサイコロの目のように「〇角形」の数が刻まれていて、形あそびをとおして、数の感覚へと自然に広がるように工夫されています。


