木のおもちゃ ランキング

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BorneLund(ボーネルンド)

スクイッシュ

税込4,180

1歳ごろまでの手指の発達にあわせて長く遊べる、手遊びトーイ「スクィッシュ」は、アメリカ・マンハッタントーイ社のロングセラー。手は「外部の脳」ともいわれ、左右の手をバランスよく使うことで脳が活性化、見る・聞く・握る・転がすといった多様な動きが体験でき、字を書く、お箸を持つなどの日常動作にもつながります。「テンセグリティ構造」=木の棒とゴムのひっぱり合う力でバランスを保ち、小さな手でも握りやすいデザインと、どこから力を加えてもつぶれ、元に戻る様子が赤ちゃんの好奇心をくすぐります。

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ATELIER NIKITIKI(アトリエ ニキティキ)

NAEFネフスピール

税込22,000

ネフ社の玩具の原点です。1958年にクルト・ネフ氏がデザイン。当時積木の概念とは異なる斬新なデザインで注目を浴びました。その魅力は半世紀すぎた今でも色あせていません。バランスや角度を考えて積上げることに子どもは集中します。

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ATELIER NIKITIKI(アトリエ ニキティキ)

マウスメタルフォン

税込12,650

ドイツの打楽器メーカー、ゾノア社の普及版メタルフォン。小さなお子様のための、色の楽譜付きです。バチはしっぽ横に収納ができます。

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BorneLund(ボーネルンド)

1~2 歳前後には、本物のトラックのようにみえるサイズ。自分だけの世界に入りこんで、夢中で遊べます。荷台の扉をくるりと回転させると、積み木を落ちないようにしたり、逆にザザーと外に落としたりできるしかけも。積み木ブロックをポトンと落とす、ぶ~んと家中を走らせる、荷台から荷物を下ろすを、何度もくりかえし、言葉を広げながら楽しむことができます。木のぬくもりを大切に金具を使わず、一部に塗装せずに木肌を残しているのは、バヨ 社ならではのこだわり。時間とともに変化する色や手ざわりを、子ども自身が感じられるように工夫されています。

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BorneLund(ボーネルンド)

おさかなシロフォン

税込12,100

はじめて出合う楽器、はじめての音階。それは正確で美しいものであるべき。聞く力を養う時期だからこそ、子どもの楽器には音の狂いが少ない、良い素材のものを選ぶことが大切です。このおさかなシロフォンは、プロ用マリンバにも使われる素材を使用し、丁寧に調律されている本格派の木琴です。入門用の1オクターブの音階で、どの音をたたいても、即興ですてきなメロディが奏でられます。やさしい透明な音色、話しかけたくなる魚の表情、子どもが座ってたたきやすいサイズ、ボーネルンドのこだわりがつまった商品です。

バリエーション

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ATELIER NIKITIKI(アトリエ ニキティキ)

車がスロープを滑らかに走ります。連結した車両が左右の切り返しを流れるように走りぬけるのが気持ちよく、お子様が夢中になって遊びます。