食材の断面は面ファスナーで接着されているため、包丁で切ったときのざくっとした切り心地が楽しめます。普段大人が料理をする姿を見て、「やってみたい」という子どもの願いをかなえてくれます。パッケージは箱に組み立てられ収納にも便利です。
木のおもちゃ ランキング
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1歳ごろまでの手指の発達にあわせて長く遊べる、手遊びトーイ「スクィッシュ」は、アメリカ・マンハッタントーイ社のロングセラー。手は「外部の脳」ともいわれ、左右の手をバランスよく使うことで脳が活性化、見る・聞く・握る・転がすといった多様な動きが体験でき、字を書く、お箸を持つなどの日常動作にもつながります。「テンセグリティ構造」=木の棒とゴムのひっぱり合う力でバランスを保ち、小さな手でも握りやすいデザインと、どこから力を加えてもつぶれ、元に戻る様子が赤ちゃんの好奇心をくすぐります。
小さい手でも握りやすく、クネクネひねると変化する形がユーモラス。多くの要望に応えて2002年に復刻されたイモムシ、ジュバくんです。
BorneLund(ボーネルンド)
木の四輪バイク
税込17,600円
まずは「またぐ・降りる」をくり返し、バランスを取りながら座る感覚を身につけるところから。少しづつ自分で蹴って遊びます。小さな子どもにとって自分のからだサイズの乗りものをはじめて操る感覚は冒険そのもの、大きくからだを動かすことはこのうえない喜び。しっかりとした重さのあるブナ材で倒れにくい安定感、自分で蹴ったぶんだけ前に進むからスピード調整もできます。また、脚力やバランス感覚を育み、次のステップとなる三輪車や自転車へ挑戦しやすくなります。シンプルで美しいデザイン、タイヤはゴムで保護され、室内の床を傷つけないよう工夫されています。軽快で親しみやすいレンガ色とすこしグレーがかった穏やかな青色で、空間に自然となじみながら、子どものあそびの好奇心を引き出す絶妙な色合いです。




