木のおもちゃ ランキング
全 4件(1-4件表示)
- 集計期間
はじめて出合う楽器、はじめての音階。それは正確で美しいものであるべき。聞く力を養う時期だからこそ、子どもの楽器には音の狂いが少ない、良い素材のものを選ぶことが大切です。このおさかなシロフォンは、プロ用マリンバにも使われる素材を使用し、丁寧に調律されている本格派の木琴です。入門用の1オクターブの音階で、どの音をたたいても、即興ですてきなメロディが奏でられます。やさしい透明な音色、話しかけたくなる魚の表情、子どもが座ってたたきやすいサイズ、ボーネルンドのこだわりがつまった商品です。
1~2歳頃の興味やできることが増える時期は、程よいサイズ感で操作しやすく、小さな「できた。」をくり返せることがポイント。「キイロ」「さんかく」など色やかたちを言いあいながら遊んだり、大きさ比べをしても。はじめに覚える「~5まで」をもとに、形の種類は「丸」「三角形」「四角形」「五角形」の4種類で構成されています。土台の穴にはサイコロの目のように「〇角形」の数が刻まれていて、形あそびをとおして、数の感覚へと自然に広がるように工夫されています。
ATELIER NIKITIKI(アトリエ ニキティキ)
リングリィ リング(ネフ社)
税込4,180円
乳児が口に入れることを前提にして安全性に十分気をつけて作られたこの木のおしゃぶりは、本体に天然木を使用、塗料も食品などに使われている物を使用しています。


