木のおもちゃ ランキング

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BorneLund(ボーネルンド)

おさかなシロフォン

税込12,100

はじめて出合う楽器、はじめての音階。それは正確で美しいものであるべき。聞く力を養う時期だからこそ、子どもの楽器には音の狂いが少ない、良い素材のものを選ぶことが大切です。このおさかなシロフォンは、プロ用マリンバにも使われる素材を使用し、丁寧に調律されている本格派の木琴です。入門用の1オクターブの音階で、どの音をたたいても、即興ですてきなメロディが奏でられます。やさしい透明な音色、話しかけたくなる魚の表情、子どもが座ってたたきやすいサイズ、ボーネルンドのこだわりがつまった商品です。

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BorneLund(ボーネルンド)

木の四輪バイク

税込17,600

5.0

(2件)

まずは「またぐ・降りる」をくり返し、バランスを取りながら座る感覚を身につけるところから。少しづつ自分で蹴って遊びます。小さな子どもにとって自分のからだサイズの乗りものをはじめて操る感覚は冒険そのもの、大きくからだを動かすことはこのうえない喜び。しっかりとした重さのあるブナ材で倒れにくい安定感、自分で蹴ったぶんだけ前に進むからスピード調整もできます。また、脚力やバランス感覚を育み、次のステップとなる三輪車や自転車へ挑戦しやすくなります。シンプルで美しいデザイン、タイヤはゴムで保護され、室内の床を傷つけないよう工夫されています。軽快で親しみやすいレンガ色とすこしグレーがかった穏やかな青色で、空間に自然となじみながら、子どものあそびの好奇心を引き出す絶妙な色合いです。

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BorneLund(ボーネルンド)

ざくっと切れるランチセット

税込4,620

食材の断面は面ファスナーで接着されているため、包丁で切ったときのざくっとした切り心地が楽しめます。普段大人が料理をする姿を見て、「やってみたい」という子どもの願いをかなえてくれます。パッケージは箱に組み立てられ収納にも便利です。

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ATELIER NIKITIKI(アトリエ ニキティキ)

車がスロープを滑らかに走ります。連結した車両が左右の切り返しを流れるように走りぬけるのが気持ちよく、お子様が夢中になって遊びます。

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BorneLund(ボーネルンド)

子どもが車に興味を持ち始めるのは、1歳半を過ぎたころから。お散歩の途中で動く車を見つけて、「ブーブー」と指をさすようになります。親にとっても、「この子は車が好きなのかな」と、車を見て喜ぶ姿に成長を感じる瞬間です。精巧につくられたミニカーには小さな部品が含まれることも多いですが、このセットなら、はじめての車あそびにおすすめできます。小さな手でも握りやすいサイズ感と、丸みを帯びたデザインは、はじめて選ぶくるまにぴったり。手や指を使って遊ぶことが楽しい時期に、想像の世界や言葉を広げながら、動かして遊べるギミックがしっかり付いています。三角コーンもセットになっているので、工事現場を舞台にしたごっこ遊びにも発展します。

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BorneLund(ボーネルンド)

オリジナル積み木S

税込10,230

子どもの知能は3歳頃までにもっとも大きな発育をとげる時期といわれ、将来新しい問題にであった時に必要な力=柔軟な考え、素早い判断、創造的に取り組む力の土台づくりが積み木遊びのなかにつまっています。子どものあそびの基本となるものだからこそ、「正確で良質なものを」とボーネルンドが開発したオリジナルの積み木。日本の工房で一つひとつ丁寧につくり、より高く積めるよう最小限の面取りやいろいろな形をつくれるよう十分な数をそろえるなどこだわっています。

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ATELIER NIKITIKI(アトリエ ニキティキ)

NAEFニキ

税込4,950

4カ月頃から上手に振ったり玉をくわえたりして遊びます。

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ATELIER NIKITIKI(アトリエ ニキティキ)

乳児が口に入れることを前提にして安全性に十分気をつけて作られたこの木のおしゃぶりは、本体に天然木を使用、塗料も食品などに使われている物を使用しています。