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在庫なし
中村軒
【店頭受取/日本橋店】<中村軒>柏餅3種3個入【4月24日(金)午後4時30分~午後7時】
税込 871 円
中村軒
税込1,053円
「麦代餅」(むぎてもち)は、コシのある餅生地を二つ折りにして、あっさりとした粒あんをはさんだ中村軒の名物。その食べ応えはたとえようもなく、芳しいきな粉の香りとお楽しみください。
美玉屋
税込756円
白いお団子に、たっぷりと黒蜜を絡めたあと、きな粉をふんだんにまぶした名物団子。小ぶりで食べやすくて、黒蜜の部分は、ゼリーのようにぷるんとして、何とも言えない柔らかさを生み出すひと品です。
笹屋春信
税込583円
餅生地に薫り高いよもぎを一緒につき込んで、粒あんを包み、黄な粉をまぶした「よもぎ餅」は、看板商品として人気を誇ります。よもぎと粒あんの黄金コンビは見事です。
鳴海餅本店
税込777円
鳴海餅本店の代名詞的存在の「赤飯」です。丁寧に蒸しあげられたお赤飯を是非お楽しみください。(胡麻塩を別添えいたします。)
みつや
税込851円
山の上にたたずむ天空の里、秋田県三ツ方森で1日約270gしか採れない幻の天然本わらび粉を使用。従来のわらびもちの作り方を何度も考え直し、独自の製法にたどり着きました。ここでしか食べられない山の恵みたっぷりの自然派わらびもちはにゅうっと伸びてもっちりコシのあるおもちらしいおいしさです。通常のわらびもちの何倍も手間をかけて作る、みつやの「本気のわらびもち」をどうぞご賞味ください。
まるに抱き柏
内税1,000円
二つ折にした新粉生地の餅生地にあんこをはさみ、柏の葉でくるんだ歳時記の餅菓子。白い餅生地にはこしあん、ピンクの餅生地には味噌あん、よもぎ入りの餅生地には粒あんをはさんでいます。
鳴海餅本店
税込648円
子孫繁栄の願いが込められた、「端午の節句」に欠かせない伝統的なお菓子。こし餡・粒餡・味噌餡の3種類の詰合せでございます。
長五郎餅本舗
内税450円
天正15(1587)年10月に豊臣秀吉へ献上したところ大層気に入られ、命名された「長五郎餅」。伝統を守りつつも新たな挑戦を続ける長五郎餅本舗の代表銘菓をお楽しみください。
まるに抱き柏
内税760円
上用まんじゅうなのですが、中にはしっかりとした抹茶餡が入っております。抹茶の風味を存分にお楽しみいただける一品です。
いづう
税込5,400円
古来より伝わる笹の香りが豊かな寿司。天然の鯛を使用し、塩と酢でしめた後、寿司飯を合わせ笹の葉で包みます。
みつや
税込1,000円
山の上にたたずむ天空の里、秋田県三ツ方森で1日約270gしか採れない幻の天然本わらび粉を使用。従来のわらびもちの作り方を何度も考え直し、独自の製法にたどり着きました。ここでしか食べられない山の恵みたっぷりの自然派わらびもちはにゅうっと伸びてもっちりコシのあるおもちらしいおいしさです。通常のわらびもちの何倍も手間をかけて作る、みつやの「本気のわらびもち」をどうぞご賞味ください。
いづう
税込5,940円
天明元年創業。お茶屋様への出前、ご進物用の名物「鯖姿寿司」で商いがはじまりました。町衆のご馳走「鯖寿司」をプロの技術で作る専門店。それがいづうの原点。海から遠い京都で美味しく鯖を食べるために磨かれた料理人の技術、若狭の鯖を人の足で運ぶ鯖街道は知恵と労力の結晶であり、文化と呼ぶにふさわしい京の名物料理です。※近年の漁業の乱獲による原料不足により、当面の間、通常使用しております鯖の規格よりも1割程、小さなものを使用しております。ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解くださいますようお願い申しあげます。
いづう
税込2,970円
京都ではお祭りなどのおめでたい「ハレの日」に鯖寿司を好んでいただく風習があり初代いづみや卯兵衛が材料の吟味を重ね出来上がりましたのが「鯖姿寿司」でございます。創業以来二百四十余年、代々受け継がれる伝統の味をご賞味ください。※近年の漁業の乱獲による原料不足により、当面の間、通常使用しております鯖の規格よりも1割程、小さなものを使用しております。ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解くださいますようお願い申しあげます。
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