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高畠ワイナリー

高畠ワイナリー

「まほろばの里」山形県高畠町で作る、本格的なこだわりワイン

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高畠ワインの誕生

高畠ワインは「まほろばの里」と呼ばれる山形県高畠町に、20年前に誕生したワイナリーです。
高畠町は、果樹栽培が古くから盛んで、特に食用ぶどうでもあるデラウェアの生産量は日本一を誇ります。
1948年に長野県塩尻市桔梗ヶ原に設立された太田葡萄酒株式会社は、ワイン造りの新天地を模索していました。その中で、東北地方でも最大のぶどう最適地である高畠の地に辿り着き、1990年、新たなワイン醸造用品種の栽培と、より本格的なワイン造りを目指す信念から高畠ワイン株式会社と社名変更し、そして高畠ワイナリーが誕生しました。

高畠ワインの誕生

「高畠ワインの100年構想」

高畠ワインの100年構想

高畠ワインは「100年かけてでも、世代と世代を繋ぎ高畠の農業を支え、ここ高畠から世界に胸を張ることができるようなワインを造る」という思いを持っています。
地元の醸造用ぶどうで世界に追随する品質を追求するワイン魂の結晶であり、その一方で、桃やラ・フランス、さくらんぼといった山形県名産のフルーツを原料に最新鋭の技術を駆使したワイン造りは、地域に密着した農産加工としての素朴なスタンスを守っています。
高畠の地でワイン造りを開始してからまだ22年という年月ながら、この地から醸しだされるワインは各種コンクールで数々の賞を受賞するまでになりました。

高畠ワイン様々な“こだわり”

ナイトハーヴェスト

ナイトハーヴェスト 最良のシャルドネを最良の状態で収穫し最高のワインを造る。
毎年10月の下旬行われます。非常に糖度が高く酸の載りの良いシャルドネを最良の状態で収穫するため、最も気温の下がる午前3時~5時に収穫します。 この葡萄は高畠ワインのフラッグシップとなるシャルドネ樽発酵ナイトハーヴェスト用です。

収穫

収穫 高畠町時沢地区の園地の収穫風景です。葡萄は全て一房ずつ手摘で行われます。白く見えるのはゴアテック製のシートで太陽光を反射させることで色付きを良くし、雨による畑への余分な水分の侵入を防ぎます。

パンチダウン

パンチダウン 赤ワインの醸しの工程の中で非常に大事な作業です。表面の果帽が乾いたり酸化しないように一日に数回作業を行い、タンニンや色素等の抽出を促進します。

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