BorneLund(ボーネルンド) ランキング

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BorneLund(ボーネルンド)

アニマルボウリング

税込7,920

赤ちゃんが手を伸ばして触りたくなるにっこり笑顔の動物たち。ぞう、ねずみ、ひつじ、ねこ、いぬ、くまの6種類がモチーフの赤ちゃんから幼児期まで成長にあわせて楽しめるあそび道具です。ねんねの頃には、顔の近くで振ってあやしたり、おすわりの頃には、手で倒すことを楽しんだり。1歳半頃には、握って離す、ぼっとん落とす、右手から左手へ渡すあそびに挑戦してみましょう。幼児期は、ボウリングとして全身を動かす遊びや一緒におままごとをしてくれるぬいぐるみにもなります。

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Play&Grow 4種のベビー知育セット

税込7,700

1950年代から世界中の新米ママ・パパに選ばれてきた、アンビ・トーイのベビー遊具。赤ちゃんの発達に合わせて、必要な機能がバランスよく揃ったギフトセットは、“生後6カ月からはじまる遊び”にぴったりの道具に厳選して、セットされています。<4種類のあそび道具>1:ツインラトル(たっぷり遊ぶ頃 :6~8カ月) 動きを目で追って交互に持ち替え、両手をたくさん動かそう。2:ハンプティダンプティローラー(たっぷり遊ぶ頃:6~11カ月) 行って戻るユニークな動き。 つかまえたくて体が動く寝返り、ハイハイに。3:ロックブロック(たっぷり遊ぶ頃 :12~18カ月) 思ったところでポトンと離す。 鍵で回し取り出し発見。おすわり姿勢の安定に。4:トランペット(たっぷり遊ぶ頃 :12~18カ月) 吸っても吹いても音が出る。発話やストロー飲みの練習にも。こんな方におすすめです。 初めておもちゃを選ぶ新米パパ・ママ 「少し先に使えるものを贈りたい」出産祝い お孫さんの成長をサポートしたい祖父母 親子で遊べる「あそびのガイド」付き

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プルトーイ 木のトレイン

税込7,260

ひもを引っ張ると運転席が前後し、本物の機関車のような動きが楽しめるプルトーイです。荷台に乗っている筒形のパーツには鈴が入っており、車輪がまわるとくるくると回転します。心地のいい鈴の音が鳴るので、お子さまは興味津々です。荷台は車体からはずれ、ラトルとしても床に転がしても楽しめます。機関車と荷台の連結部分も取りはずして遊べます。お子さまの目の前で動かせば、自分でも触ってみたいという欲求から、ずりばいやハイハイを促します。

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数を数えたり「大きい」「小さい」を比べることが楽しくなる頃におすすめです。てんびんの原理を応用した1から10までの数字の重りを使ったはかりで、同じ数字が2枚ずつ入っていて数字の1は1g、2は2g、10は10gと、数の大きさが重さに比例しています。ピエロの手は、大きい(重い)方の数字に傾き、「大きい」の認識につながります。また、右手と左手の数字の合計が同じだとつり合い、ピエロのネクタイのチェックマークが真ん中にぴったりと合い答え合わせができます。数字に興味が出てきた頃から、「数字の大小」「重い・軽い」「足し算・引き算」を自分の手を使って楽しく納得して学べます。

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世界の国々に生息する動物が272種類描かれていて、まだ国や国境がわからない低年齢のお子さまから、動物をきっかけに興味を持ちやすいデザインです。投げたり転がしたりしながら好きな動物を探してみましょう。付属のリストに載っている動物をボールの中から探すクイズも楽しめます。好みが分かれにくく性別も問わないため、ご友人へのプチギフトやプレゼント交換にもおすすめです。

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付属の木製ペンで削ると、カラフルな色が現れるスクラッチアート。ムーミンと仲間たちのたのしい風景がスクラッチアートになりました。削る量や模様によって、世界でひとつだけのカラフルな作品に仕上がります。絵柄は全10枚。各ページを切り取って飾ることができます。

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虫食い穴が開いているまっ赤なりんご。 お花のふりをしたり、りんごの木に隠れるいもむしを 「あれ、どこかな」「あっ、ここにいたね」と言葉をかけながら親子であそべる、ふかふか素材の布絵本です。絵本の読み聞かせが苦手な方でも、穴にいもむしのラトルをとおしたり、かくれんぼやいないいないばぁをしながら一緒に楽しむことができます。虫食い穴は、いもむしの顔と同じサイズなので「顔はめ」のようにかくれんぼができます。6カ月頃になると先の予測ができるようになり「~すると~なる」というお決まりのやり取りが大好きになります。りんごのページに隠れて、赤ちゃんがいもむしを触りにきたら、「あ、ここにいた」と大きく驚いてあげましょう。お花の穴からいもむしをのぞかせて、赤ちゃんにひっぱってもらうのも楽しいあそびに。大ぶりのいもむしのマスコットは小さな手で握るのにちょうどよい弾力で、振ったり、触覚の結び目を口に入れても楽しめます。はじめてのお出かけにも布絵本が一つあると重宝します。

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11種類の図形と3種類のカーブ・車輪とパーツの種類が充実し、創造遊びもぐんぐん広がる。71ピース・収納BOXに入り、オリジナル日本語あそび方冊子付きです。色や形の見分けができるようになる3歳頃からおすすめです。はじめは基本の形となる正三角形と正方形をつなげたり、簡単に磁石でくっつけたりと、遊ぶうちに立体ができることを発見していきます。使いこなせるようになると、形のバリエーションや量がほしくなります。このセットなら正三角形・正方形以外にも五角形やカーブ・木のパーツ・車のタイヤのパーツが入っていて、さらに立体遊びに夢中になります。平面の形遊びから辺と辺を合わせて立体の構造物づくりへとステップアップして思う存分遊びたい方なら、こちらのセットがぴったりです。実寸のかたち合わせシートもあり、平面で形あわせや色あわせをして遊びながら、基本のかたち・色を目と手で確かめながら学びます。また原寸大の展開図では、見本通りにピースを並べて持ち上げると立体に大変身。自分の手で触って考えてくり返し遊ぶことで、平面から立体へ変化するマグ・フォーマーの醍醐味を簡単に体験でき、数学的思考や造形力を育みます。※下記の備考欄にある注意事項を必ずお読みください。

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「OCTONS(オクトンズ)」は、縦・横・斜めに切れ込みが入った八角形の透過性のあるブロック。花びらのようにも見えるブロックは、切れ込み同士を組み合わすと固定され繋がります。繋げていくことを楽しんでいるうちに、いつの間にかアートのような作品が完成します。具体的な「なにか」をつくることが目的ではなく、「繋げていく」と「なにかが出来上がっていた」という偶然性が、オクトンズの魅力です。ボリュームたっぷりのピースで、同時に複数の作品づくりやみんなで遊べます。 光をあつめる透過性の特徴を活かし、作り上げてからも「光あそび」を楽しめるのがオクトンズのもう一つの魅力。部屋のライトや太陽の光など、屋内でも屋外でもオクトンズを持ち出して、光遊びを楽しみましょう。異なる2枚の色を重ねて色遊びにも広がります。

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生まれたばかりの赤ちゃんは視力が弱く、聴覚・触覚の刺激から周りの世界を知っていきます。はじめて触る道具は赤ちゃんの様子を見ながら、さまざまな素材やしかけがあるあそび道具がおすすめです。柔らかくて弾力のある、丸いキャンディーのような思わずお口に入れたくなる形状。3カ月頃の赤ちゃんから、手のひら全体で握ることができ、歯茎がむず痒い頃に突起の部分をかゆいところにあててみたり歯茎でぐっと噛んでみたりと、お口に入れても口の中を傷つける心配がありません。6カ月から9カ月頃には、お座りができて両手が自由に使えるようになります。右手から左手に持ち替えたり、離して落としたりと手や指の刺激にもつながります。中のリングはカラカラと音が鳴りやすい硬めの素材を使っています。振るとリングがシャラシャラと鳴り、ラトルとしても楽しめます。

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あお向けで寝ていることが多い赤ちゃんを、腹ばい姿勢にして体の発達を促す、アメリカ発祥のアイデア「タミータイム」。欧米では1日20分のタミータイムが推奨されており、その専用の道具として開発されたセットです。 【ステップアップしながら遊ぼう】慣れない姿勢に嫌がる赤ちゃんもいます。はじめは5分くらいずつでもOK。姿勢の保持に必要な筋肉やからだの発達と視界の広がりの相互作用により、長い時間楽しめるように変化します。あそび道具でコミュニケーションをとりながら視線や姿勢を誘い、タミータイムを楽しみましょう。 最初は腹ばいで寝た状態で、からだや視線を動かさなくても見える近さに絵本を置いて反応を見てみましょう。慣れてきたらシェイキングドラムの音で誘いながら赤ちゃんの視線を少しずつ上げる練習を。最終的にはコロコロと転がるスピニングチューブを目で追い、離れた場所への興味を促し、ずりばいなどの全身運動に発展していきます。腹ばい姿勢で遊ぶ時はお母さんも同じ目線になり応援してあげると赤ちゃんも安心します。

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ブロックとレールを下から積み上げて、ビー玉が通るコースを組みたてる「クアドリラ」。ブロックは色によって穴の向きや数が違うので、ビー玉が通る方向もさまざま。「考える→やってみる→間違える→工夫して変えて試してみる」という試行錯誤も楽しく挑戦心をかき立てます。ファニーファンクションセットにしか入っていない、階段や鉄琴パーツなどの特殊なパーツと、レールやブロックを組み合わせて、しかけたっぷりのコースを作ってみよう。目で見て、耳で音を聞いて、ビー玉の動きを追いかけられるので、低年齢のお子さまにもぴったりです。