デンマーク発祥の6カ月からからだ遊びが楽しめるボブルスシリーズです。本国デンマークでもシリーズ人気No.1のゾウのモチーフは、背中をハイハイや歩いて登ったり、上からジャンプしたり、ひっくり返してバランス遊びをしたりと交差運動やバランス感覚を育みます。多様なからだ遊びが楽しめ、「はじめてのボブルス」におすすめです。バランス感覚に関係する揺れや回転は、三半規管の成長においてとても大切です。ゾウは日常生活のなかではなかなか獲得しにくい揺れや回転を体験できます。小さなお子さまにはつかまり立ちの台としても活躍し、まさに”遊べる家具”です。<特徴>子どもが自然とからだを動かしたくなる形状。座ったり、机にしたり、洗面台の子ども用の台など活用の幅が広く、高い有用性。高密度EVA(強化スポンジ)製で、水に強く、お手入れしやすく衛生的。滑りにくく音が立ちにくいうえ、床や壁に痕が残らない。遊んでいる時以外は、家具として日常生活にとけこむ、優れたデンマークデザイン。
BorneLund(ボーネルンド)
知育玩具 ランキング全 8件(1-8件表示)
- 集計期間
見つける・合わせる・組み立てるというステップで、まる・さんかく・しかくという基本のかたちに慣れ、2つ以上のかたちを組み合わせて、別の新しいかたちをつくるかたち遊び。あそびを通して、具体的な「かたち」「図形」の把握を促し、また複雑なかたちが多くのかたちの組み合わせでできていることを実感することができます。子どもたちが自然にステップアップできるようにと考えられた難易度別のカードは、順番に進めることにより、問題に取り組み、自分で考える力を育てます。
食材の断面は面ファスナーで接着されているため、包丁で切ったときのざくっとした切り心地が楽しめます。普段大人が料理をする姿を見て、「やってみたい」という子どもの願いをかなえてくれます。パッケージは箱に組み立てられ収納にも便利です。
BorneLund(ボーネルンド)
オリジナル積み木カラー(積み木のほん付き)
税込19,250円
子どもの知能は3歳頃までにもっとも大きな発育をとげる時期といわれ、将来新しい問題にであった時に必要な力=柔軟な考え、素早い判断、創造的に取り組む力の土台づくりが積み木遊びのなかにつまっています。子どものあそびの基本となるものだからこそ、「正確で良質なものを」とボーネルンドが開発したオリジナルの積み木。日本の工房で一つひとつ丁寧につくり、より高く積めるよう最小限の面取りやいろいろな形をつくれるよう十分な数をそろえるなどこだわっています。
BorneLund(ボーネルンド)
オリジナル積み木S
税込10,230円
子どもの知能は3歳頃までにもっとも大きな発育をとげる時期といわれ、将来新しい問題にであった時に必要な力=柔軟な考え、素早い判断、創造的に取り組む力の土台づくりが積み木遊びのなかにつまっています。子どものあそびの基本となるものだからこそ、「正確で良質なものを」とボーネルンドが開発したオリジナルの積み木。日本の工房で一つひとつ丁寧につくり、より高く積めるよう最小限の面取りやいろいろな形をつくれるよう十分な数をそろえるなどこだわっています。
BorneLund(ボーネルンド)
カラフルプルトーイ
税込9,900円
”カタッコトッ”と木と木が触れ合う音、ブロックが動く様子など、美しいモザイク模様が入った台車にのせて、見て・聞いて・動かして。ひもを引っ張るとクルクル回るボックスは取り外し可能で、カラフルな色ブロックのかたち合わせが楽しめます。ブロックを使った手遊びから、かたち合わせをしながら形、色の認識へと、成長段階にあわせていろいろな遊び方ができます。
BorneLund(ボーネルンド)
はじめてのボール転がし
税込6,600円
手指の動きが洗練されてくる1歳半頃のくり返しあそびに。「はじめての玉転がし」にもぴったりです。レール・支柱・コネクターを組み合わせ自由にコースを組み替えて、年齢ごとにもステップアップして長く遊べます。<赤ちゃん期から進みあそびも充実する1歳半頃に>認識しやすいカラーで広い入り口、転がる様子が見えるコース、握りやすい大きなボール(直径4.5cm)と、低年齢のお子様から遊びやすく何度も試したくなる工夫がつまっています。<ステップアップして年齢が上がっても長く楽しめる>レールは組み替え可能。組み立てたものを持ち上げる、夢中になり倒してしまう場合は、レール1~2本で作るシンプルなコースだと遊びやすくなります。「考える→やってみる→間違える→工夫して変えて試してみる」というトライ&リトライを促し挑戦心をかき立てます。
BorneLund(ボーネルンド)
アクティビティ・ケース
税込4,400円
真似っこと手を動かすのが楽しい6カ月頃に、多様な手遊びが楽しめるカバン型のアクティビティトーイです。押す・はじく・回す・つまむ・上下に動かすと、それぞれのしかけを動かすために必要な動きが異なります。まずは大人が動かし方を見せてあげましょう。はじめは真似っこをして偶然動き、くり返して遊びながら動きが洗練されていきます。持ち運びやすいハンドル付きでおでかけにもぴったり。外食時のハイチェアに置いて少しの時間赤ちゃんがあそびに夢中になり、パパママも食事ができると評判です。


