木のおもちゃ ランキング

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ATELIER NIKITIKI(アトリエ ニキティキ)

モビール(立体) ことり

税込9,790

ヘラー社はドイツ・ケルン近郊の緑豊かな村で、1927年の創業以来、家族中心に工房を営んでいます。子ども向けの室内装飾品を製作しており、プリント、カッティング、仕上げまでのほとんどの工程を手作業で行っています。ヘラー社のモビールは、非常に軽く部屋の中を流れる空気の動きでモチーフがゆっくりと動きます。赤ちゃんの見える位置に下げてあげ、目が見えるようになるとその動きを目で追うようになります。立体シリーズはモチーフをいろいろな角度から楽しむことが出来ます。

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山のくじら舎

赤ちゃんの宝石箱

税込29,700

角をまぁるく磨いた「つみき」と「歯がため」、振るとお星さまやお月さまが動く「カタカタ」、転がせば音が鳴って楽しい「コロコロ」のセット。素材には香りの良いヒノキやケヤキ、サクラを使用しています。安全に木と触れ合って欲しいので、木箱の角まで、やさしく磨きあげています。 手触りや形、香りを感じてみたり、かじったり舐めてみたり、カチカチ合わせてみたり音を鳴らしてみたりも。 考えながら遊ぶことで小さな赤ちゃんの好奇心を刺激します。

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ATELIER NIKITIKI(アトリエ ニキティキ)

プルトーイ あひる(ニック社)

税込13,750

紐を持って引っ張ると、カタカタと音をさせながら前進します。羽や首を振りながら進む姿に子どもは興味深々です。はいはいをするお子様の前で引っ張ってあげると、頑張って追いかけてきます。一人歩きが出来るようになったら、今度は自分で引っ張って歩きます。

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BorneLund(ボーネルンド)

小さな子どもから楽しめる、木製の車を運ぶキャリアカーです。上の段をスライド式にずらすとスロープ状になり、車を乗せたり降ろしたりして遊べます。主に遊んで手が触れる部分は、金属のネジがなく丸みのあるデザイン。車に興味が出はじめたけれど精巧なミニチュアカーは早いと感じる1歳半頃からおすすめです。オレンジとイエローの2台の車は小さな手に持ちやすいハンドル付き。自分で動かしてスロープを上ったり下りたりと夢中になりくり返し楽しめます。トレーラーはタイヤにあった溝の窪みがあり、車を乗せトラックを動かしても横から落ちないよう工夫されています。

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BorneLund(ボーネルンド)

小さな子どもがはじめに覚えたり絵本で目にしたりと、親しみやすい11種の木の動物がセットになっています。無垢のブナ材を使い、首の長いキリン・鼻が長いゾウ・細長いにょろにょろヘビ・たてがみのライオン・縞模様のシマウマと、ナチュラルな木の風合いをベースにそれぞれの動物の特徴をとらえたシンプルなデザイン。小さな手で握りやすい形状に工夫されています。