木のおもちゃ ランキング

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ATELIER NIKITIKI(アトリエ ニキティキ)

サウンドワゴン(ユシラ社)

税込11,000

紐を持って引っ張ると、軸が回転し、木の玉が木琴をたたき、明るく軽やかな音を鳴らします。はいはいをするお子様の前で引っ張ってあげると、頑張って追いかけていき、一人歩きが出来るようになったら、今度は自分で引っ張って歩き出します。成長とともに遊び方を変えることができるプルトーイです。

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MIKI HOUSE BABY(ミキハウスベビー)

プルトーイ

税込11,000

パーツを組み替えたり、はめ込んだり、パズルとして遊んだり、知育遊びが出来る多機能なおもちゃです。3つの汽車は連結部分が外れて組み替えることができ、3体のお人形も同じように外れるので順番を入れ替えたりして遊ぶことができます。木と木がぶつかるやさしい音、木ならではのやわらかな質感は、お子様に良質の刺激を与えてくれます。※CE(ヨーロッパの玩具安全基準EN71)取得済

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BorneLund(ボーネルンド)

小さな子どもがはじめに覚えたり絵本で目にしたりと、親しみやすい11種の木の動物がセットになっています。無垢のブナ材を使い、首の長いキリン・鼻が長いゾウ・細長いにょろにょろヘビ・たてがみのライオン・縞模様のシマウマと、ナチュラルな木の風合いをベースにそれぞれの動物の特徴をとらえたシンプルなデザイン。小さな手で握りやすい形状に工夫されています。

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山のくじら舎

赤ちゃんの宝石箱

税込27,500

角をまぁるく磨いた「つみき」と「歯がため」、振るとお星さまやお月さまが動く「カタカタ」、転がせば音が鳴って楽しい「コロコロ」のセット。素材には香りの良いヒノキやケヤキ、サクラを使用しています。安全に木と触れ合って欲しいので、木箱の角まで、やさしく磨きあげています。 手触りや形、香りを感じてみたり、かじったり舐めてみたり、カチカチ合わせてみたり音を鳴らしてみたりも。 考えながら遊ぶことで小さな赤ちゃんの好奇心を刺激します。

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ATELIER NIKITIKI(アトリエ ニキティキ)

握りやすさと軽さが特徴の新生児向き。振ると真ん中の木球が動いて、心地よい音がします。

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BorneLund(ボーネルンド)

子どもの知能は3歳頃までにもっとも大きな発育をとげる時期といわれ、将来新しい問題にであった時に必要な力=柔軟な考え、素早い判断、創造的に取り組む力の土台づくりが積み木遊びのなかにつまっています。子どものあそびの基本となるものだからこそ、「正確で良質なものを」とボーネルンドが開発したオリジナルの積み木。日本の工房で一つひとつ丁寧につくり、より高く積めるよう最小限の面取りやいろいろな形をつくれるよう十分な数をそろえるなどこだわっています。

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BorneLund(ボーネルンド)

すぐにお庭や公園におでかけしたくなるピクニックセットです。飲み物から食べ物、カトラリーも含み、本格的なピクニックごっこが楽しめます。普段大人が食事をする姿を見て、「やってみたい」という子どもの願いをかなえてくれます。持ち運びに便利なバスケット入りです。普段大人のピクニックには欠かせない、ジュースや牛乳・フルーツにパンやケーキ・お皿やフォークナイフと一通りの食材が揃います。

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ATELIER NIKITIKI(アトリエ ニキティキ)

NAEFネフスピール

税込22,000

ネフ社の玩具の原点です。1958年にクルト・ネフ氏がデザイン。当時積木の概念とは異なる斬新なデザインで注目を浴びました。その魅力は半世紀すぎた今でも色あせていません。バランスや角度を考えて積上げることに子どもは集中します。