「Fry to Flyプロジェクト」への参画
~使用済み食用油を新たなエネルギーに~
営業時間
専門店
物販店 10:00 ~ 20:00/ レストラン 11:00 ~ 22:00百貨店(玉川タカシマヤ)
午前10時~午後8時
※一部、営業時間の異なる売場・サービスがございます。
TAMAGAWA Special Days前日は営業時間が変更になります。
◆1/14(水) は午前10時~午後7時
※一部、営業時間の異なる売場・サービスがございます。
※2/24(火)は全館休業日となります。
Our SDGs
玉川高島屋S.C. × 高須英輔 TENTENDENプロジェクト
玉川高島屋S.C.に長年そびえてきた欅(けやき)の木が、このたび新たな形で生まれ変わりました。
枯れが進み、倒木の恐れがあったため、2021年にやむを得ず伐採された欅。その木が、アーティスト・高須英輔さんが手がける TENTENDEN(テンテンデン)プロジェクト の一環として、南館1Fプラザ口のアートウォールに設置された作品「無限 -∞-」へと姿を変えました。
TENTENDENプロジェクトとは、自然の素材そのものが持つ物語や記憶を未来へつなげることを目的に、日常の中にある素材をアートへと昇華させる取り組みです。
開業以来玉川高島屋S.C.を見守り続けてきた欅も、その幹や枝を素材として使用することで、木が刻んだ時間や記憶を感じられるデザインに生まれ変わり、人々が自然の循環や時間の積み重ねを感じられる場を生み出します。
玉川高島屋S.C.に根を下ろした欅の木は、新たな命を受け継ぐ作品として、姿を変えてこれからも皆さまをお迎えいたします。ぜひ南館1Fプラザ口で、自然とアートが響きあう新しい“けやき”の姿をご覧ください。
~使用済み食用油を新たなエネルギーに~
~玉川高島屋S.C.の屋上に広がるふたつの庭園~
ごみとしての終着点から、資源としての出発点へ
循環のかたちが選べる、4つの“参加型”回収ボックス
~「ごみを捨てる」から、「資源を託す」へ~
クリーン&グリーンなカーライフの推進
「もったいない」をなくし、必要な場所に届ける
再生素材を使用した「POP UP SQUARE」、
再利用可能な仮囲い「パパっとE3パネル」の採用
河川の氾濫や突然の地震に備えて
世田谷区と災害時協力協定を締結
ひとの体と環境にやさしい冷却方法
街の日常に溶け込むアート作品の数々
四季の森「フォレスト・ガーデン」で
自然といきものについて学ぶ
本とアートに満ちた文化発信の場
限られた水資源を守りたい。
厨房排水を再生処理してトイレで再使用
「氷蓄熱式空調システム」を使って
日中の消費電力を抑える
盲導犬育成・普及のお手伝いを通して誰もが楽しめる社会へ
障害のある方たちの作品に触れる
花や緑を「バトン」としてお客様や街とつながる
地域の防災拠点となり、お客様の安全を守る防災活動
マロニエコートなどで100%再生可能エネルギーを導入
SDGs(Sustainable Development Goals)とは、2015年9月の国連サミットで決まった、2030年までの達成を目指す世界共通の目標です。 SDGsは17のゴールと、その目標を達成するための具体的な169のターゲットで構成されています。 先進国、発展途上国問わず国連サミットに参加する193の国が採択した国際目標であることから、地球上の「誰一人取り残さない(leave no one behind)」ことを誓っています。