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横浜タカシマヤ

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美術画廊

催し会場 スケジュール

  • ※最終日は午後4時閉場。
  • ※都合により催内容や閉場時間を変更させていただく場合がございます。
    あらかじめご了承くださいませ。

第30回記念 さがみ工芸会展 -啐啄と題して-

  • ■8月15日(水)→8月21日(火)
  • ■美術画廊
    ※最終日は午後4時閉場。

さがみ工芸会は、人間国宝 赤地友哉先生が発起人となり、神奈川県を中心とした工芸作家とその工芸を愛好する方々の集いの会として発足しました。出品品目は陶芸・染色・人形・漆芸・木竹芸・硝子・七宝になります。第30回の節目となります今展では新たなスタートを意味する「啐啄」をテーマに展観いたします。

第30回記念 さがみ工芸会展 -啐啄と題して-

木下 めいこ展-時の姿-〈日本画〉

  • ■8月15日(水)→8月21日(火)
  • ■美術画廊
    ※最終日は午後4時閉場。

1977年東京都生まれ。2002年多摩美術大学大学院日本画を修了された以降は個展やグループ展を中心に積極的に作品を発表されています。学生時代に感動した京都の杉戸絵に影響を受け、主に杉板に絹を貼った技法で大作の日本画を制作されています。横浜初個展となる今展では、初めて青写真の技法を取り入れた作品も展観いたします。

木下 めいこ展〈日本画〉

高島屋美術部創設110年記念
渡辺 信喜展 -うたの原風景-〈日本画〉

  • ■8月22日(水)→8月28日(火)
  • ■美術画廊
    ※最終日は午後4時閉場。

1941年京都生まれ、1964年京都市立美術大学日本画科を卒業後、晨鳥社に入会し山口華楊の薫陶を受けられました。日展を中心にご活躍の一方、「横の会」、「NEXT」を結成されるなど日本画新世代の旗手として絶え間ない研鑽を重ねられています。
高島屋初個展となる今展では、「うたの原風景」と題し、日本のわらべうた、唱歌、童謡に因む各地を取材し、心に永遠に宿る原風景を優美な筆致で描いた意欲作を展観いたします。

高島屋美術部創設110年記念 渡辺 信喜展 -うたの原風景-〈日本画〉

服部 睦美展〈立体〉

  • ■8月22日(水)→8月28日(火)
  • 美術画廊
    ※最終日は午後4時閉場。

1969年埼玉県生まれ。東京藝術大学大学院工芸科鍛金修了後は、個展・グループ展を中心に発表を続けられています。
銅や真鍮を切ってパーツごとに組み上げられた飛行物体や車、植物からは機能美と生命力が感じられます。
横浜高島屋初個展となる今展では、飛行船の大作をはじめとした新作20余点を展観いたします。

服部 睦美展〈立体〉

伊藤 北斗 作陶展

  • ■8月29日(水)→9月4日(火)
  • 美術画廊
    ※最終日は午後4時閉場。

1961年東京都中野区生まれ。デザイナーとして活躍していた父親の影響を受け、東京藝術大学工芸科に入学。当時、陶芸科教授 藤本能道先生の多彩な色使いに惹かれ、3年次に陶芸を選ばれました。東京藝術大学大学院陶芸専攻修了後、藤本能道先生の内弟子となり、独立後、東京都日野市に築窯し作家活動を始めました。現代の生活にマッチした、今までにない色絵磁器を目指し、造形と紋様構成で装飾美の広がりを追求されています。横浜高島屋では初めての展覧となります。

伊藤 北斗 作陶展

黒岩 知里展 -私の眼に映る世界-〈日本画〉

  • ■8月29日(水)→9月4日(火)
  • 美術画廊
    ※最終日は午後4時閉場。

1975年京都市生まれ。京都教育大学で日本画を専攻し、以降日展や個展を中心に国内外で精力的に作品を発表されています。岩絵具を重ねた絵肌に和紙、雑誌や新聞、ステンレスなどの異素材をコラージュし、さらにパステルやアクリルを使用するといった新しい日本画表現に挑戦し注目を集めています。横浜店初個展となる今展では、「私の眼に映る世界」というタイトルのもと、作家の眼を通して再構築された風景、人物、静物を感性豊かに表現した作品を一堂に展観いたします。

黒岩 知里展 -私の眼に映る世界-

アトリエ21 横浜再発見!〈洋画〉

  • ■9月5日(水)→11日(火)
  • 美術画廊
    ※最終日は午後4時閉場。

東京藝術大学同期である広田稔氏・上田耕造氏・岡田高弘氏の三名が、互いに刺激しあい研鑽を積む仕事場として1999年にアトリエ21を横浜・関内に開設されました。以降アトリエ21として展覧会での作品発表、絵画教室による地域文化の振興など精力的に活動を続けられています。「横浜再発見」シリーズ3回目となる今展では、横浜を知りつくした3人ならではの横浜・神奈川風景30余点を一堂に展観いたします。
9月5日(水)午前11時より作家3人によるクロッキーデモンストレーションを開催予定。

アトリエ21 横浜再発見!〈洋画〉

百田 暁生 作陶展

  • ■9月5日(水)→11日(火)
  • 美術画廊
    ※最終日は午後4時閉場。

1971年、古くは鍋島藩の御用窯だった百田家に生まれました。1990年有田工業高等学校窯業科卒業後、副島四郎先生にロクロ指導を仰ぎ、1994年奥川俊右衛門先生に師事した後、1995年独立して暁窯を開きました。日本伝統工芸展をはじめ数々の公募展で入選を続け、近年では現代茶陶展、田部美術館大賞展での入選、受賞など好評を博しています。釉薬で作品を表現する新たに挑戦をしているシリーズと、形を追求し続けてきた青白磁シリーズの作品を展観いたします。

百田 暁生 作陶展

ー金属造形作家ー
征矢 剛 作品展

  • ■9月5日(水)→11日(火)
  • 美術工芸サロン

1969年東京生まれ。1992年多摩美術大学彫刻科修了後に、銅人形作家 赤川政由氏に師事されました。以後個展にて鉄の昆虫シリーズを中心に発表されています。金属という素材を通してアンプやスピーカー、ランプといった新たな生命を与えられた生物たちの世界をご堪能ください。

征矢 剛 作品展

※品数に限りがございますので、売切れの節はご容赦ください。
※価格は消費税を含む総額にて表示しております。
※タイトル・会期内容等一部変更となる場合がございます。

横浜タカシマヤ yokohama

営業時間

午前10時~午後8時

■8階レストラン街ローズダイニングは午前11時~午後10時30分まで営業。
※連日休まず営業いたします。
※一部閉場時間の異なる売場がございます。

所在地・電話番号

〒220-8601
横浜市西区南幸1丁目6番31号
TEL(045) 311-5111

地図・駐車場