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-四季彩々- 橋詰 正英 作陶展

左/「釉描加彩菖蒲にカワセミ図三角柱壺」H35×径12.6cm
右/「釉描加彩鉄線にスズメ図三角柱壺」H35×径12.6cm

■9月30日(水)~10月5日(月)

■本館6階 美術画廊

1959年 長野県生まれ。東京藝術大学大学院修了後、色絵磁器の人間国宝・藤本 能道氏の内弟子として7年間にわたり研鑽を積み独立。現在は東京都青梅市の工房を拠点に制作を続けています。
自然あふれる青梅で育まれた草花や鳥たちの姿を、「釉描加彩」という色絵技法を用いて彩り豊かに表現する橋詰氏。
今展では壺や花入をはじめ、お皿、酒器、湯呑など、新作を一堂に展観いたします。氏が描き出す自然の情景と、色絵磁器の魅力をぜひご高覧ください。

お問い合わせ:本館6階 美術画廊(代表)03-3211-4111

※写真はイメージです。
※都合によりタイトル・会期・内容等が変更または中止となる場合がございます。

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