TOPICS
気になるカテゴリーから、注目ニュースをチェック
岐阜提灯・大内行灯 承りの会
■6月18日(木)~7月21日(火)
■10階 インテリア 特設会場 ※最終日は午後5時閉場。
江戸時代から続く長い歴史を誇る岐阜提灯は、今も昔と変わらない技法を用いて、多くの工程は職人の手で作られています。
岐阜提灯の特徴のひとつである秋の七草や風景などの絵柄は、絵師が一筆ずつ丁寧に描いています。繊細で優美な形と絵柄があいまって、見る人に上品で清楚な印象を与える提灯です。
高島屋特選行灯をはじめ、お盆に飾る提灯のほか、インテリアとして飾ることもできる現代的な行灯までご紹介いたします。
写真上)
二重張 小菊蒔絵11号(桔梗に月) 59,400円
摺込/岐阜提灯伝統工芸士 地紙部門 古川能利子
二重張 やすらぎ行灯小(牡丹) 30,800円
絵付/岐阜提灯伝統工芸士 火袋部門 加藤春香
※写真はイメージです。
※タカシマヤオンラインストアでも販売しております。
タカシマヤオンラインストア承り期間:5月27日(水)午前10時~7月29日(水)午前10時



