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[深川製磁] うつわを愉しむ「色」と「カタチ」
■4月15日(水)~21日(火)
■10階 和洋食器 ※最終日は午後6時閉場。
九州・有田の地で明治27年(1894年)に設立された窯元「深川製磁」は、有田焼の伝統技法に加え、
当時の欧州から取り入れた先進技術を学びながら、日本の美感を表現した器を今日まで生み出してきました。
約1350度の高温度還元焼成に挑み、「フカガワブルー」と呼ばれる染付の澄んだ「青」は特に有名です。
今回は、深川製磁のラインアップの中でも
その伝統的な職人技法をベースにしながら、より「色」と「カタチ」にこだわり、
現代のライフステージに合ったデザインと同時に使いやすさを併せ持つ「うつわ」たちをご紹介いたします。
写真上)
・TEWAZA POT(ポット) 11,000円 容量約420ml
・TEWAZA ピッコロ(カップ) 各5,500円 (約)径9×高さ7cm 容量約220ml
熟練の絵具職人が調合した新感覚の色彩が特徴です。ポットはつまみ部分のうさぎの彫刻もとても丁寧に仕上げられています。ピッコロとネーミングされたカップはお茶、紅茶、コーヒーの他スイーツなど多用途に使えます。
・TEWAZA POT(ポット) 11,000円 容量約420ml
・TEWAZA ピッコロ(カップ) 各5,500円 (約)径9×高さ7cm 容量約220ml
熟練の絵具職人が調合した新感覚の色彩が特徴です。ポットはつまみ部分のうさぎの彫刻もとても丁寧に仕上げられています。ピッコロとネーミングされたカップはお茶、紅茶、コーヒーの他スイーツなど多用途に使えます。
・桜丸紋アルテ・ウァン 6,600円 (約)径11.5×高さ8.5cm
「日本のかたち」は使いやすさへのこだわりから生まれてくる生活美であるという発想でデザインされた「アルテ・ウァン」は、手にもって馴染みやすいうつわです。お茶を飲んだり、サラダを盛ったり、スープ碗などにも便利な「一器多用」な「うつわ」です。欧州でも人気の「カタチ」です。
(会場には写真の他にも柄違いのアルテ・ウァンをご用意しております)
・なごみ色 珈琲マグ(写真 手前左より右に) レモン7,700円 アボカド7,700円 リンゴ7,700円 オレンジ8,250円
(約)縦8×横12.5×高さ9cm 容量約310ml
(約)縦8×横12.5×高さ9cm 容量約310ml
・なごみ色プレート(写真 一番上より時計まわりに) オレンジ5,500円 アケビ5,500円 リンゴ4,950円 アボカド4,950円 レモン4,950円
(約)径14×高さ2cm
一日の終わりの「ほっと一息」、フルーツモチーフの絵をやさしいタッチで仕上げたシリーズです。
(約)径14×高さ2cm
一日の終わりの「ほっと一息」、フルーツモチーフの絵をやさしいタッチで仕上げたシリーズです。
・白百合 碗皿(L) 16,500円 (約)径16×高さ8cm 容量約220ml
白百合の花言葉は「純潔・無垢」、深川製磁がなによりこだわったのは上質な「WHITE」です。
上質な陶石を1350度の高温度で焼成する事で生まれる「透けるような」磁器肌。
いくつもの白い上絵具で描かれた清楚な白百合の姿を見るたびに幸せに包まれる気分になります。
※価格表記のない写真はイメージです。
白百合の花言葉は「純潔・無垢」、深川製磁がなによりこだわったのは上質な「WHITE」です。
上質な陶石を1350度の高温度で焼成する事で生まれる「透けるような」磁器肌。
いくつもの白い上絵具で描かれた清楚な白百合の姿を見るたびに幸せに包まれる気分になります。
※価格表記のない写真はイメージです。



